ルリ「最近、どうして二人とも朝になると私の布団に居るんですか?」
長門「ルリを抱き枕にして暖を取っているだけ。気にしないで。」
綾波「ルリを抱き枕にして妹の成長と感触を確かめているだけ。気にしないで。」
ルリ「レイ姉、やめてください。
   有希姉、暖を取るならどうして私の耳を舐めるんですか?」
長門「…うかつ。ばれた。」
綾波「それだけ好きなの。許して、ルリ。」
ルリ「イタズラはやめてください。」
長門「イタズラではない。私たちは本気。」
綾波「そうよ、本気と書いてマジ。」
ルリ「…馬鹿ばっか。」






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