邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 紅蓮

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名前:紅蓮(グレン)
眼:輝鏡眼
(実像と鏡像の間に世界を作り出す能力。鏡を介して無限に異世界を想像する。)
種族:アルカナカテゴリーズ・カテゴリーK
性別:なし
年齢:計算不可能
一人称:僕
二人称:君
三人称:彼、彼女
口調:慇懃無礼
口癖:特になし
容姿1:悪魔体、人間体
容姿2:175、60(悪魔形態)、150、42(人間形態)
職業:魔術博士、兼アシスタント
戦術:理詰めのチェスのような頭脳戦を好む。得意と言うわけではない
頻繁出現ポイント:アパート、街中
イメージCV:矢島○子(しん●すけ)
設定:
とある発達した魔界に置いて、「魔術博士」という異名で呼ばれる大悪魔。
圧倒的な魔力と莫大な知識、天才と呼べる知能を持ち、知恵を司る魔王として知られている。

………が、それらのメリットをほぼ帳消しにするほど、悲しいまでに紅蓮の体は虚弱であった。
立てば貧血座れば転倒、歩くたびには吐血三昧と言う有様。
おかげで自分と同じ悪魔からは「もやし魔王」と呼ばれる始末。
それもこれも全ては己の実験で失敗したせいであるため同情の余地は無い。

そんな紅蓮は類稀なる頭脳を生かして自分の虚弱さをカバーする魔装甲冑・リシアンサスを作成。
最後の仕上げにリシアンサスの起動に必要なエネルギーをその身に宿すため、自分より凶悪な力を持った魔王を召還する儀式を執り行うが呼び出した幾重 麗夢にボコボコにされた揚句ジュルノ=ジュバァーナに苛められる。

知識はあるものの、馬鹿である。
現在はその馬鹿さ加減をジュエルにいいように利用されている。

菖蒲のシナリオの最終決戦ともいえる戦いにおいて、ラスボスとなった。
その後、彼女の地位は社会的に完全に抹殺されたと言って良い。

詳細戦闘力
破壊力 防御力 俊敏性 テクニック 思考力 射程 総合
F- F- E C- B C E
みそっかす。


人間関係

溺愛→ジュエル
子?→文目
友人→ジュリオ、デイジー、カプラン、マキナ、翠蓬
捨て駒→蒼蘭、白菊
宿敵→黒薔薇