邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 山田士道

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邪気眼スレの赤い彗星ことヤマダ・シドウン。
筋肉キャラが出る度に興奮・キャラが必ず筋肉になるという戦法からマッスル竹田と呼ばれ、
数多の邪気眼との激しい戦闘を戦い抜くも、O-KANに敗れPCをクラッシュされ死亡。享年永遠のじゅうななさい。
生前は数々の変態的発言と変態的スタイルで友軍から生暖かい目で見られていたという。

得意としていた戦場:二次元

逸話

  * 「俺にいくら変態と言っても効かない、何故なら俺は筋肉を愛してるから」と発言。
  * スクマスに100円をパクられて訴訟を起こしたことがある。後にポテトと引き換えに示談に応じる。
  * 「二次元できょぬーでもなくひんぬーでもなく美乳が好きって中途半端じゃない?だって二次元で美乳とか大前提じゃない?」 とキャラに発言させる。
  * 自分は常時「鉄壁」、「不屈」かつ特殊能力「こらえる」を習得しているから俺を罵倒しても無駄、と主張。
  * ネカフェプレイしようと6時間パックで部屋を取るも映画にはまり、その映画がつまらなくて4時間睡眠して飽きて帰った。
  * 俺より凄い筋肉娘好きに会いに行くと知り合いに告げ失踪。翌日、すっきりした顔で帰ってくる。
  * 最近になってペルソナをやり始めてガチ泣きした。
  * その際妹に「今日から、家族って呼んで良いかな」、と発言し尻を蹴られている。
  * 夢の中に恋焦がれたキャラが風呂に入るという夢を見たそうなのだが、
  * その際、夢の中の自分がした行動はそのキャラの服を取って逃げたそうだ。
  * 本人はバスローブ姿のキャラが追ってきてて超楽しかったらしい。



彼の遺したなんだか言葉にできないサムシングはその変態性・異常性・特異性から後世に受け継がれることなく滅びる。