邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ アナスタシア

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名前:アナスタシア
眼:『跳移眼』
  物を転移させる能力
  効果範囲は「目で見える場所」まで

種族:人間
性別:女
年齢:16歳
中の人:七束さん
一人称:私
二人称:あなた、~~さん、くん
三人称:~~さん、くん
口調:淡々とした、大人っぽい口調で
口癖:無し
好きなもの:花
嫌いなもの:戦争
容姿1:瑠璃色の瞳を持ち、常にレイプ目
    目に光は無い為、人形のような瞳である
    「流し目が非常にソソる」と一部から評判
    肩に掛かる程度の長さの金髪
    線が細く、全体的に儚げで神秘的な印象

アナスタシア絵 画・イザグラ


容姿2:159cm 45kg 81/56/82 C
装備:細かい装飾が入ったアイリッシュハープ

使用技:「空間跳躍」 物質や音などを、指定の場所に転移させる技
           転移可能な範囲は「目に見える場所まで」なので、
           望遠鏡などを使えば、範囲をブーストさせる事も出来る

戦術:能力を生かした遠距離スナイプ。
職業:学生
楽器:アイリッシュハープ

所属組織:無し( 以前には「ぺリ・プシューケース」という眼の能力を伸ばす学園に在籍)
出身世界:カルカンド

設定:シンディに操られていた屍兵の生き残り
   本来は、屍兵となったものが復活する事など有り得ない事なのだが………

   ジュリオに『一つの外傷もなく倒された』事と、シンディの気まぐれによって「生前」に戻る事が出来た
   シンディ曰く、

   「だってアナスタシアって「復活した女」とかって意味でしょ?
    じゃあ生き返らせてみても良いよね、なんか、それはそれで楽しそうだし」

   との事

   ジャンゴ、エディ、バーン、フレディ、セシリア、茜などと言った大陸の超エリート集団とは違い、
   眼を持ってはいるものの、あくまで一般人である
   闘争を好まない常識人であり、16という若さには釣り合っていない程の落ち着きを持っている
   元・学園でクラスメイトだった『バルトアンデルス』という男子生徒が言うには、

   「めちゃくちゃに泣かせたいか、逆にものっそ大切にしてやりたい奴だよな
    ほら、そういうの分かるだろ?文系の女にしか無い様な色気っての?」

   だそうな

   7,0と言う驚異的な視力を持っており、
   空間跳躍の固有能力と相俟って、使い所を間違えなければ非常に強力な能力者である
   身体能力は一般人と変わり無い為、接近戦には適していない

   潔癖症気味で、異性から触れられる事を嫌う。
   孤児であり身寄りは無く、「姓」も持っていない
   しかし、カルカンドにはそう言った人間は多く、
   カルカンドの「学園」に在籍している人間の8割は似たような境遇である
   その為、自分で「姓」を作る人間も居る様だ