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「う~ん、この辺りにいるはずなんだけどなぁ・・・」
しずかと別れた後、出木杉は102番道路に来ていた。
出木杉はここであるポケモンを捕まえようとしていた。
「う~ん、ハスボーにポチエナにケムッソ・・・
あいつはどこにいるんだろう・・・」
そのとき、草むらから野生のラルトスが飛び出してきた。
「ラル・・・」
「いたぞ、あいつだ!ミズゴロウ、あいつを捕まえるんだ!」

数分後、出木杉はなんなくラルトスを捕まえることができた。
「ラルトスを育てて、サーナイトに進化させれば戦力になるぞ。」
出木杉は102番道路を後にした。

──その頃ジャイアンは104番道路にいた。
「やっぱり、ゲームの世界を忠実に再現してるだけあって
まだトウカジムには挑戦できないみたいだな・・・仕方ない、このまま
トウカの森を通ってカナズミまで行くか。だけどドガース1匹でジムに
挑んでも負ける可能性が高いな・・・よし、戦力になるポケモンを
捕まえよう。」
そう言うとジャイアンは戦力になるポケモンを捜した。
しばらくすると、草むらからマリルが現れた。



「リル!」
「いたぞ、あいつだ!あいつを捕まえればカナズミジムのツツジとも
有利に戦える!ドガース、体当たりだ!」
ドガースはものすごい勢いでマリルに体当たりをした。
「ドガー!」
「リルル~!」
「よし、急所に当たったみたいだな。行け、モンスターボール!」
マリルを入れたモンスターボールは3回揺れ、しばらくすると揺れが
止まった。
「おっしゃー!マリル、ゲットだぜ!」

そのとき拍手の音が聞こえた。
「いやー、見事だったよ。ジャイアン。」
「スネ夫!」
「君のドガース、育ったかい?」
「ああ。バッチリだぜ!現実世界ではお前に勝てなかったけど、
こっちの世界だったらお前にだって勝てる!」
「へぇ~、本当にそう思うかい?だったら、1対1のバトルをしよう
じゃないか。」
「ああ!やってやるぜ!」
こうしてジャイアンとスネ夫のポケモンバトルが始まった。



(確かあいつの最初のポケモンはケーシィだったよな・・・
テレポートしか使えないんだから、相性が悪いドガースでも
勝てるはず・・・それにもし、スネ夫の奴がケーシィ以外の
ポケモンを捕まえてたとしても俺のドガースはレベルが
高いから勝てる!!)

「よし行け、ドガース!」
「ふっ、やはりドガースで来たか。行け、ケーシィ!」
ジャイアンとスネ夫、ドガースとケーシィがそれぞれ対峙しあう。
「お前、ケーシィ以外ポケモンを持ってないのか?」
「ああ。そうだけど何か?」
「テレポートしか覚えないそいつを使ったって、俺には勝てないぞ。」
「どうだかね・・・ケーシィ、サイコキネシスだ!」
「ば、馬鹿な!?ケーシィがサイコキネシスだと!?」
ケーシィのサイコキネシスを食らったドガースは
一撃で戦闘不能になってしまった。

「どうやら僕の勝ちだね。」
「な、何でだ・・・何でお前のケーシィ、サイコキネシスを・・・」
「フフ、確かにケーシィは『テレポート』しか覚えないけど、技マシンを
使えば話は別だ。世の中金さえあれば何でも買える。僕はある人から、
技マシンを買ったんだ。貧乏な君にはとうていできない芸当だろ?」
「何だと!」
「悪いけど、先を急いでるんだ。君と争ってる暇はない。
じゃあね、ブタゴリラ君。」
そう言うとスネ夫はその場を去った。
「く、くそぉ~・・・」



──その頃ドラえもんとのび助は102番道路で野生ポケモンを倒し、
自分のポケモンのレベルを上げていた。

「よし、ケムッソ!体当たりだ!」
「ケム!」
ケムッソの体当たりがハスボーにヒットし、ハスボーを倒す。
「やった!ケムッソのレベルが7に上がったぞ!」
のび助が喜んでいると、ケムッソの体が突如光輝き始めた。
「な、なんだこれは・・・」
「これは・・・進化だ。」
「進化?」
「ポケモンはある一定のレベルに達すると進化するんだ。進化することで、
ポケモンは更に強くなる。」
「そうなのか・・・あっ、ケムッソが紫色の蚕みたいなポケモンに
なっちゃった・・・」
ケムッソが進化したポケモンはマユルドだった。
「パパさんのケムッソはマユルドになったみたいだね。」
「どういうことだい?」
「ケムッソはレベル7になると、マユルドかカラサリスっていうポケモンの
どちらかに進化するんだ。どっちかに進化するかはランダムで決まるんだ。」
「へぇ~、そうなんだ。もしかしてキモリも進化したりするのかい?」



そのとき何処からか女の子の声が聞こえた。
「するわよ。」
声の主はしずかちゃんだった。
「しずかちゃん!」
「こんにちは、ドラちゃん。それにのび太さんのパパさん。」
「どうも・・・」
のび助がしずかに軽く会釈する。
「もしかして、しずかちゃんのアチャモはワカシャモに進化したの?」
「ええ。何なら見せてあげるわ。出てきて、ワカシャモ!」
「シャモ!」
しずかのモンスターボールからワカシャモが出てきた。
「へぇ~・・・中々カッコイイじゃないか。」
のび助はワカシャモを見て、感嘆する。
「僕の可愛いキモリはどんなポケモンに進化するんだろう・・・」
「パパさんのキモリはジュp・・・」
ドラえもんがキモリの進化系を言おうとしたとき、しずかが口を塞いだ。
「待って、ドラちゃん!先に進化を教えちゃったら、楽しみが減るんじゃない?」
「それもそうか・・・キモリの進化のことは黙っておこう・・・」
「僕のキモリはどんなポケモンに進化するのかなぁ・・・今から
楽しみだなぁ~・・・」
のび助はまだ見ぬキモリの進化系に思いを馳せていた。

この後悲劇が起こるとも知らずに・・・



現在の状況
のび助 キモリ♀LV11(はたく、にらみつける、吸い取る、電光石火)
    マユルド♂LV7(体当たり、糸をはく、毒針、固くなる)
所持金1万円700円
ドラえもん サンド♂LV13(ひっかく、丸くなる、砂かけ、高速スピン)
      ポチエナ♀LV8(体当たり、遠吠え、砂かけ)
所持金2000円
スネ夫 ケーシィ♂LV15(テレポート、サイコキネシス、目覚めるパワー氷)
所持金98万9999円
ジャイアン ドガース♂LV17(毒ガス、体当たり、スモッグ、ダメ押し)
      マリル♂LV4(体当たり、丸くなる)
所持金4000円
しずか ワカシャモ♂LV16(ひっかく、火の粉、二度蹴り、きあいだめ)
    キャモメ♀LV12(泣き声、水鉄砲、超音波、翼で打つ)
所持金3200円
出木杉 ミズゴロウ♂LV14(体当たり、泣き声、泥かけ、水鉄砲)
    ラルトス♂LV3(泣き声)
所持金3500円



≪番外編ママドラ≫
その頃、現実世界ののび太は・・・
「もう、ドラえもんの馬鹿!何で僕を置いて行くのさ・・・」
自棄になったのび太はDSの電源を入れ、ダイヤモンドをすることにした。
「そうだ!スネ夫に教えてもらったダークライの裏技でもやって
みるかな・・・」
のび太はつい先日幻のポケモンダークライを捕まえる裏技をスネ夫に
教えてもらっていた。
スネ夫から聞いた話だったので最初は半信半疑だったが、
後に出木杉からもその話を聞き、ダークライというポケモンが実在することも
知った。

だが、そのとき出木杉にダークライの裏技をするときは
『絶対になぞのばしょでレポートをしてはいけない』と注意された。



「要は『なぞのばしょ』でレポートをしなきゃいいんだよね・・・
えっと確かダークライに会うためには、まず225歩歩いて・・・
あれ?何だか眠くなってきたなぁ・・・」

この野比のび太という少年、とにかく昼寝が大好きで暇さえあれば
昼寝をする。
そしてのび太はDSの電源を点けたまま、寝入ってしまった。

そこに母の玉子がおやつを持ってきてやってきた。
「みんな、おやつよ・・・あら?パパやドラちゃん達、何処に行っちゃったの
かしら?のび太、のび太!起きなさい!」
玉子はのび太を起こして、のび助達が何処に行ったのか聞こうとしたが、
のび太は中々起きない。
それもそのはず、のび太は0.93秒で眠りに就くことができるのだ。
「仕方ないわね・・・起きたらパパ達が何処に行ったのか聞きましょう・・・
それにしてもまたこの子ったら、ゲームの電源を入れたまま寝ちゃって・・・」
玉子はDSの電源を切ろうとしたが一瞬思いとどまった。

「そういえば、この前勝手にゲームの電源を切ったらのび太に怒られちゃった
のよね・・・確かレポートを書いてないとか何とかで・・・」
玉子は前回のび太に起こられたことを思い出し、メニューを開いてレポートを
書くことにした。

あろうことに玉子は『なぞのばしょ』でレポートを書いてしまった。
その後起きたのび太に泣きつかれたのは言うまでもない・・・



さて、その頃のび助達はトウカシティに来ていた。
「私はこれからトウカの森に行くけど、ドラちゃん達はどうするの?」
「僕達はもうちょっとポケモンのレベルを上げてから先に
進むことにするよ。ねぇ、パパさん?」
「ああ。」
「そう。じゃあこれでお別れね。また会いましょう。」
「うん。」
のび助とドラえもんはしずかと別れた。
「さて、僕達は102番道路に戻って、もうちょっとポケモンのレベルを
上げてから先に進もう。」
「そうだね。」

──1時間後、102番道路・・・
「やった!サンドはレベル16、ポチエナはレベル13になったぞ。
パパさんはどう?」
「僕かい?僕のキモリはレベル15、そしてマユルドはレベル9だよ。」
「すごいね。2体ともあと1レベルで進化するよ。」
「本当かい?いよいよキモリ達の進化が見れるのか。楽しみだなぁ・・・」
そのとき突然野生のグラエナが現れた。

「グルルゥ・・・」
「大変だ!野生のグラエナだ!」



「グラエナ?」
「ポチエナの進化系でポチエナよりもはるかに強いんだ!でも何で・・・
102番道路に野生のグラエナなんていないはずだけど・・・」
「グラァ!」
グラエナはいきなりドラえもんに襲い掛かってきた。
その拍子にサンドとポチエナが入ったモンスターボールを、
弾き飛ばされしまった。
「し、しまった・・・サンドとポチエナが入ったモンスターボールが・・・」
「グルァア!」
グラエナはドラえもんを押し倒した。
「うわ!や、やめろ・・・」
「大変だ!このままだとドラえもんが・・・何とかしないと・・・
キモリ、マユルド!ドラえもんを助けるんだ!」
のび助のモンスターボールからキモリとマユルドが出てきた。
「マユルド、糸をはく!」
マユルドの糸をはくにより、グラエナの動きが鈍くなった。
そのおかげでドラえもんはグラエナから逃げ出すことができた。
「はぁ、はぁ・・・助かったよ。ありがとう、パパさん。」



「いいんだよ。それより何とかしてあいつを倒そう!
キモリ、はたく!マユルド、毒針!」
「サンド、ひっかく!ポチエナ、体当たり!」

のび助とドラえもんのポケモン達の総力戦により、何とかグラエナを
倒すことができた。
「やった!・・・勝ったぞ!」
のび助は喜ぶ。
「それにしても・・・何でこんな所に野生のグラエナが・・・」
ドラえもんが考えていたとき、のび助のキモリとマユルドが光輝き始めた。
「ド、ドラえもん・・・・これってもしかして・・・」
「うん。どうやら進化が始まったみたいだ。グラエナを倒したことで、
レベルが上がったんだ。」
キモリとマユルドはジュプトルとドクケイルにそれぞれ進化した。
「ジュプ!」
「ドク!」

「・・・ぼ、僕の可愛いキモリとマユルドがぁ~・・・」
のび助はジュプトルとドクケイルを見て、気絶してしまった。
「パパさん!しっかりしてパパさ~ん・・・」



現在の状況
のび助 ジュプトル♀LV16(はたく、連続斬り、吸い取る、電光石火)
    ドクケイル♂LV10(体当たり、糸をはく、毒針、念力)
所持金1万円700円
ドラえもん サンド♂LV16(ひっかく、スピードスター、砂かけ、高速スピン)
      ポチエナ♀LV13(体当たり、遠吠え、砂かけ、噛み付く)
所持金2000円
しずか ワカシャモ♂LV16(ひっかく、火の粉、二度蹴り、きあいだめ)
    キャモメ♀LV12(泣き声、水鉄砲、超音波、翼で打つ)
所持金3200円
スネ夫、ジャイアン、出木杉は不明。



その頃スネ夫はトウカの森に来ていた。
「ユンゲラー、サイコキネシス!」
「ぼ、僕のツチニンが~・・・」
スネ夫はトウカの森のトレーナーを倒し、ポケモンのレベルアップを
行なっていた。
ケーシィもすでにユンゲラーに進化し、新しくスバメもゲットしていた。
しばらく虫取り狩りをやっていると出木杉がやってきた。
「やぁ、スネ夫君。」
「出木杉!」
「君のポケモンの調子はどうだい?」
「僕のポケモンかい?ユンゲラーはレベル20になったし、
新しく捕まえたスバメももうレベル14だ。」
「そんなにレベルが上がってるならカナズミジムは楽勝で攻略
できるんじゃないのかい?」
「ああ。だけど、もうちょっと僕はここでレベルを上げるよ。」
「そうか・・・じゃあ僕は先に行くよ。じゃあね。」
出木杉はスネ夫に別れを告げ、トウカの森を出ることにした。



しばらく歩いていると1人の男性と会った。
「ねぇ、君。キノココってポケモン見なかった?おじさんあのポケモンが
大好きなんだよ。」
「さぁ・・・?この辺では見てないですが・・・」
「そうか・・・」
そのとき青い服を着た男が現れた。
「やいお前!その書類をよこせ!」
「ひ、ひぃ~・・・君、助けてくれ~!」
男性は出木杉の後ろに隠れた。
(これは・・・トウカの森でのアクア団とのバトルのイベントか・・・
なるほど、スネ夫君はこのイベントをやりたくなかったから、
ずっとあそこに留まっていたのか・・・確かにこの後のおつかい
イベントは色々めんどくさいからね・・・仕方ないな・・・)
「僕が相手してあげますよ。」
「なんだと!?この生意気な糞ガキめ!ポチエナ、相手をしてやれ!」
「ヌマクロー、水鉄砲!」
出木杉のヌマクローは一撃でアクア団のポチエナを倒した。
「く、くそぉ~!覚えてろよ!」
アクア団の男は捨て台詞を吐き、その場を後にした。

「ありがとう君!お礼にスーパーボールをあげるよ!じゃあね!」
出木杉はキノココを捜してた男とも別れた。
「はぁ・・・この後のおつかいのイベントも全部僕がやんないと
いけないのかな・・・」
出木杉はため息をつきながらトウカの森を後にした。
「ヒヒヒ・・・面倒なことは全部他の奴らに任せて、僕はひたすら自分の
ポケモンを強くする。僕ってば何て頭がキレるんだろう!」
後にはほくそ笑んでいるスネ夫の姿があった・・・

──その頃、トウカの森入り口付近にジャイアンはいた。
彼もまた虫取り狩りをすることでポケモンのレベルを上げていた。
「マリル、水鉄砲だ!」
「う、うわぁ~僕のツチニンが~・・・」
「やったぜ!ん?俺のマリルが光り輝いているぞ・・・」
マリルはマリルリに進化した。
「マリルリに進化したのか!やったぜ!」



そこにしずかがやって来た。
「やるじゃない、剛さん。」
「おう、しずかちゃんか!ポケモンの調子はどうだ?」
「まぁまぁよ。剛さんはどう?」
「俺か?俺は絶好調だぜ!」
「そう・・・じゃあ私はこれで失礼させてもらうわ。」
「そうか・・・じゃあな!」
しずかはジャイアンと別れ、トウカの森の奥へと進んだ。
その途中多くのトレーナーと戦った。
しかししずかはそのトレーナー達に違和感を感じていた。
「おかしいわね・・・この世界は『ポケットモンスターエメラルド』の
世界観を忠実に再現してるはずなのに・・・けいかんのりょうつ、だいおうの
デデデ、そしてがっきゅういいんのまるお・・・ゲームにはあんな人達、
いなかったわ・・・一体、何が起こってるのかしら・・・」

同じ頃ジャイアンも謎のトレーナー達の登場に違和感を覚えていた。
「一体何なんだ!?たんていのコナンに、えかきのアドレーヌ、
それにおぼっちゃまのはなわ、あんな奴らゲームにいなかったはずだが・・・」
しずかとジャイアンは違和感を感じながらもトウカの森を抜け出した。



それから30分くらい経った後、のび助とドラえもんもトウカの森に来ていた。
彼らは2人の中年男性と戦っていた。
「ドクケイル、念力!」
「サンド、ひっかく!」
ドクケイルとサンドの攻撃が相手のポケモンにそれぞれヒットし、
相手のポケモンは倒れた。
「く、くそぉ~、負けちまったぜ・・・」
「やった!勝ったぞ!」
のび助は喜んだ。
進化したジュプトルやドクケイルにもすっかり慣れていた。
「いや~、それにしても僕みたいな中年トレーナーが他にもいたのか・・・
感激だなぁ・・・」
のび助は自分と同年代のトレーナーに会えて、喜んでいたが
ドラえもんの顔は暗かった。



「どうしたんだい、ドラえもん?そんな暗い顔して・・・」
「おかしいな今のトレーナー達・・・さけずきのヒロシに、
あしがくさいひろし・・・この世界はゲームに忠実なはずなのに
何であんなトレーナーが・・・」
「ゲームと全く同じ世界じゃつまらないよ。そんなに気にしなくても
いいんじゃないのかい?」
「そうかなぁ・・・さっきの野生のグラエナの件といい、何か
気になるなぁ・・・」
ここで悩んでいても仕方ないのでドラえもんとのび助は、
トウカの森を出ることにした。
しかし彼らはまだ気づいていなかった。
この世界の異変に・・・


174 :パパドラ ◆MFxUPJ8XuQ :07/01/28 19:47:09 ID:4w9+epJE
現在の状況
のび助 ジュプトル♀LV17(はたく、連続斬り、吸い取る、電光石火)
    ドクケイル♂LV12(体当たり、糸をはく、毒針、念力)
所持金1万円1500円
ドラえもん サンド♂LV17(ひっかく、スピードスター、砂かけ、高速スピン)
      ポチエナ♀LV14(体当たり、遠吠え、砂かけ、噛み付く)
所持金3700円
しずか ワカシャモ♂LV19(ひっかく、火の粉、二度蹴り、きあいだめ)
    キャモメ♀LV15(泣き声、水鉄砲、超音波、翼で打つ)
所持金4500円
スネ夫 ユンゲラー♂LV20(テレポート、サイコキネシス、目覚めるパワー氷)
スバメ♂LV14(つつく、泣き声、電光石火、翼で打つ)
所持金99万9999円
ジャイアン ドガース♂LV20(自爆、体当たり、スモッグ、ダメ押し)
      マリルリ♂LV18(体当たり、丸くなる、水鉄砲、転がる)
所持金5500円
出木杉 ヌマクロー♂LV19(体当たり、泥かけ、水鉄砲、マッドショット)
所持金4000円