MOH2情報まとめページがオープン!
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MOH2010日本語翻訳作業に関するお知らせ:2010年11月20日
日本語翻訳作業の効率化のため、PC英語版MOH2010の英語字幕のデータファイルが必要となっています。
詳細は海外版MOH2010字幕日本語訳計画をご覧下さい。
詳細は海外版MOH2010字幕日本語訳計画をご覧下さい。
メダル オブ オナー インフォメーション@WIKI -メダル オブ オナー シリーズ総合情報集積サイト-
当サイト「メダル オブ オナー インフォメーション@WIKI -メダル オブ オナー シリーズ総合情報集積サイト-」は
EAの看板タイトル「メダル オブ オナー」シリーズの総合情報サイトです。
wikiとは、現在当サイトをご覧になっている皆様が自由に編集や追加ができるというもので、当サイトは皆様のご協力の下で成り立っております。
どなたでも簡単に編集ができますので、間違っているところを見つけたり新情報を入手した時などは遠慮せずどんどん修正、追加をしていって下さい。
なお、荒らしについては編集規制を行うなどで対処します。
EAの看板タイトル「メダル オブ オナー」シリーズの総合情報サイトです。
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なお、荒らしについては編集規制を行うなどで対処します。
最後に、編集をされている皆様、本当にありがとうございます。
管理人:MOHI管
最新情報
ゲーム情報
2012年2月7日 - MOH新作は3月6日に発表か
(抜粋)
先日も2012年内発売の噂が立つなど続々と情報が飛び出している『Medal of Honor』最新作ですが、新たに海外サイトKotakuがElectronic Artsより受け取ったと見られるプレスイベントの気になる招待イメージを披露しています。この招待イメージにある鮫のイラストは昨年『Battlefield 3』の製品パッケージに封入されていた予告チラシのものと一致しており、このイベントにて『Medal of Honor』最新作に関するなんらかの発表が行われる可能性が高そうです。このイメージによれば、EAのプレスイベントは3月6日に開催予定となっています。
2012年1月28日 - 海外サイトで『最高のオープニングステージ』の一つにMOH史上最大の作戦が選出される
(抜粋)
■Medal of Honor Frontline 今となっては視覚的に少し寂しいが、初代Xboxの強力なグラフィック面は当時のリリース時点では信じられない出来だった。
2012年1月25日 - MOH2に求められるもの、そして発売日の噂
(抜粋)
2010年10月に発売となったミリタリーFPS『Medal of Honor』。シリーズ初の現代戦となり大きな期待を持たれていましたが、発売後の海外レビューは少々残念な結果となってしまいました。そこで海外サイトCVGは現在開発中とされている続編『Medal of Honor 2(仮題)』に、何を求めているかをまとめています。
■ Danger Closeが開発するマルチプレイヤー
■ 改善されたキャンペーン
■ 物語を正しく伝える
■ より多くの情動効果
(抜粋)
英国の小売店GAMEが同店公式Twitterにて、まだ正式には発表されていない『Medal of Honor』及び『Need for Speed』の新作について言及しました。現在そのツイートは削除されていますが次のような内容が書かれていました。
「EAのプレゼンテーションは素晴らしかった。『Medal of Honour』の新作と『Need for Speed 13』について話していました! EAは刺激的な一年を用意しています」
『Medal of Honor』の新作はエグゼクティブプロデューサーによって開発が確認されていますし、『Need for Speed』も毎年のように新作がでているので大きな驚きはありませんが、2012年の発売を示唆する情報は初かもしれません。
2011年11月19日 - Next Medal of Honor
(抜粋)
Hello everyone. This is a HUGE week for shooter fans around the world with the release of Battlefield 3 from our good friends and colleagues at DICE! Make sure to check it out. You might even find a little something Medal of Honor related in the Battlefield 3 game box. Here at Danger Close Games we have been extremely busy working on the next installment of Medal of Honor and can't wait to fill you in on all the details. For now, log in to the Tier 1 Central section of the website for a small hint of what's to come.
2011年4月1日 - EA内部より匿名で情報がリーク?MOH新作は南北戦争が舞台か(※エイプリルフールです)
(抜粋)
Medal of Honor series latest work of the Danger Close development that Mr. Greg Goodrich of Executive Producer made brightness by an official blog in February seems to report according to the anonymous leaked information published in game magazine "Radially Spoof" latest title of the United States in the place where it is War of the Rebellion.
Information is said that the person who introduced by him/herself as an internal person related to EA sent it, and the platform is three models, that is, similar former work PC, PS3, and Xbox360. I hear that development was advanced assuming, "The work consciously develops the one that it means this order that is honored now though the work considered Call of Duty: Modern Warfare 2 too much", and paying the maximum respect to those who receive it though neither details nor the release time, etc. were revealed. The announcement time is assumed to be "It is in time for E3 2011 in June is not understood".
As for cordon blue "Medal of Honor" of the U.S. Army that was the origin of the name of the series, the commemorative ceremony was held on the 150th anniversary in this year. The commentator of the magazine expects it in having chosen the war between the states in commemoration of the 150th anniversary.
(翻訳)
アメリカのゲーム雑誌「Radially Spoof」最新号に掲載された匿名リーク情報によると、2月にエグゼクティブプロデューサーのGreg Goodrich氏が公式ブログで明るみにしたDanger Close開発のMedal of Honorシリーズ最新作がアメリカ南北戦争を舞台にすると報じているようです。
情報はEA内部関係者と名乗る人物が発信したと言われており、プラットフォームは前作同様PC、PS3、Xbox360の3機種。詳細やリリース時期などは明かさなかったものの「前作はCall of Duty: Modern Warfare 2を意識し過ぎたが、今作は最も名誉あるこの勲章が意味するものを意識して開発している」とし、受章者に最大限の敬意を払いつつ開発を進めているとのことです。発表時期については「6月のE3 2011に間に合うかどうかはわからない」としています。
シリーズの名の由来であるアメリカ軍の最高勲章「名誉勲章」は今年で150周年を迎え、その記念式典も行われました。雑誌のコメンテーターは150周年を記念して南北戦争を選んだのでは、と予想しています。
(MOHI管)
過去に本格的に南北戦争を題材としたFPS作品は少ないものの「 The History Channel: Civil War - A Nation Divided」や「 The History Channel: Civil War - Secret Mission」などがありますが、事実となればこれまでのシリーズ作品も含めてFPSでは一線を画する異色作品となるでしょう。
2011年3月27日 - 名誉勲章制定150周年記念式典が25日にペンタゴンにて開催
(抜粋)
Today is the national Medal of Honor Day, marking the 150th anniversary of the award, bestowed upon the most courageous men and women of the United States Armed Forces. Here at Danger Close Games and Electronic Arts, we wanted to take the time to recognize all recipients of the Medal of Honor during today’s various ceremonies.
We’re not the only ones who are paying tributes to the recipients of the most prestigious award in the military – The Congressional Medal of Honor Foundation and Society is holding a formal ceremony at the Hall of Heroes in the Pentagon, hosted by Admiral Mike G. Mullen, USN, Chairman of the Joint Chiefs of Staff. Nearly 100 people were invited to attend, including senior military staff, civilian leaders, Pentagon officials, and over 30 recipients of the Congressional Medal of Honor.
The Medal of Honor was introduced in a bill in the U.S. Senate on December 9, 1861, and was signed into law by President Abraham Lincoln on December 21, 1861. The Award was first given out on March 25, 1863, when it was awarded to the six surviving members of Andrews’ Raiders: Pvt. William Bensinger, Pvt. Robert Buffum, Sgt. Elihu Mason, Pvt. Jacob Parrott, Sgt. William Pittinger, and Cpl. William Reddick.
Thank you to all the men and women of the armed forces who have served or are currently serving their country.
(翻訳)
本日はアメリカ軍で最も勇敢な男女に授与される名誉勲章の150周年を迎えます。Danger Close GamesとElectronic Artsは本日の様々な式典における名誉勲章の受章者に対する時間を取りたかったです。我々は軍における最も名誉ある勲章の受章者に敬意を表している唯一の人物ではありません。Congressional Medal of Honor Foundationとその共同体はペンタゴンのHall of Heroesで統合参謀本部委員長Mike G. Mullen海軍大将主催の元、式典を開催しました。およそ100人が出席に招待され、古参軍事関係者、民間の指導者、ペンタゴンの職員、及び30人以上の受章者が含まれています。
1861年12月9日にアメリカ上院の要求書により名誉勲章を制定し、1861年12月21日にAbraham Lincoln大統領が署名をしました。1863年3月25日にアンドリュース攻勢で生還したWilliam Bensinger二等兵、Robert Buffum二等兵、Elihu Mason軍曹、Jacob Parrott二等兵、William Pittinger軍曹、そしてWilliam Reddick伍長の6人に初めて与えられました。
軍に貢献した、また現在貢献している全ての皆様へ、ありがとうございました。
(MOHI管)
受章者の階級の内、原文の「Pvt.」が二等兵なのか一等兵なのかわからなかったためとりあえず二等兵としました。 6人の内、最も最初に受章したのはJacob Parrott二等兵で、南軍(アメリカ連合国軍)の鉄道を爆破した功績で受章しました。
2011年3月6日 - 新型Unreal Engine 3の技術デモの直撮り映像がリーク
(抜粋)
Epic GamesがGDC会場で披露したUnreal Engine 3の最新技術デモ映像が、動画サイトなどにリークしています。“Samaritan”と名付けられたこの映像は、映画『ブレードランナー』を彷彿とさせる世界観で、ある一人の男性が謎の集団と戦うシーンを描いたもの。Unreal Engine 3の新たな機能が多数取り入れられており、CGではなくリアルタイムで描画されているということです。
2011年3月2日 - 新型Unreal Engine 3がDirectX 11対応へ
(抜粋)
先日Epicのゲームエンジン「Unreal Engine 3」がGDCにて次世代クオリティのグラフィックを提示するとの予告が行われていましたが、本日GDC会場にてDirectX 11をサポートした新バージョンのUnreal Engine 3のデモンストレーションが行われ、同エンジンと無料版の「UDK」によるDirectX 11サポートが発表されました。
このサポートはテッセレーションを始めとするDirectX 11機能を含む物で、デモンストレーションはNvidiaのGTX 500をベースにしたグラフィックカードで動作していたとのこと。新機能の詳細やデモンストレーションの映像が公開され次第改めて続報をお知らせいたします。
(MOHI管)
Unreal Engine 3はエアボーンとMOH2010で採用されており、MOH新作でも同エンジンが採用される可能性があります。
2011年2月20日 - Danger Close開発のMOHシリーズ新作の存在を認める
(Game*Spark 抜粋)
シリーズ3年振りのタイトルとして昨年10月に発売され、世界で500万本以上の売上を記録したMedal of Honor。開発元であるDanger Closeの求人情報から続編の開発が噂されていた本シリーズですが、その噂が本当である事をエクゼクティブプロデューサーがMedal of Honor Blogにて明らかにしました。
“はい、Danger Closeは目下Medal of Honorの続編を開発中です”
ブログの記事ではこの続編の詳細について一切言及されておらず、新たなシリーズタイトルが一体どのようなものになるのか、続報が待たれます。
(doope! 抜粋)
Goodrich氏は、昨年10月のMedal of Honorローンチ以来、多くのフィードバックを吸収し学習していると発言、次期タイトルを前に進められる事にとても興奮していると喜びを明らかにしています。また発表もそう遠くない様子で、FacebookやWebサイトの情報を頻繁にチェックしておく事を勧めています。
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