邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ ショーガル・カン(白狼眼)

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名前:ショーガル・カン(偽名 ラファエル・ランスロット)
眼:白狼眼(はくろうがん)(開放率で能力が変わる)
種族:獣人(外見は人間と差異無い)
性別:男
年齢:不詳
一人称:我
二人称:そなた
口調:どこかの騎士を彷彿させる喋り方
口癖:
容姿1:金色の長髪、白いハチマキ、白銀の鎧
容姿2:(身長188cm、体重は71kgで、細身に見えるが意外とがっしりしている)(剣や鎧の重さは含まれない)
装備:宝剣「アロンダイト」 神剣「ヴィシュヌ」 宝具「ゲートオブインダス」etc
使用技:「最終瞬殺連劇」
あまりの速さ故に「実体」を持った残像(平均四人)による人体の弱点を全て貫く技
禁忌魔術「神託の騎士」の元になった技

尚、眼の力を100%開放すると『「斬る」という概念の支配』が可能になる
つまり、剣を持つだけで「相手を斬った」「斬られた」という結果を生み出すことができる

直接概念や世界に干渉する技がなければ回避不能(霊剣鳴月はこれのコピーである)

職業:黄昏の雨の棺:3 『無限剣』
戦術:接近戦がメイン
タイプ:戦いを挑まれるか、命令があれば戦う
設定: かつてアーサー王に従えていたランスロットの転生した姿だと言われている。
剣を振れば分裂したかのように見え、剣そのものも数え切れないほど所持していることから「無限剣」と呼ばれる

世界を渡り歩き、とにかく剣を集めた。そのため、あらゆる剣のオリジナルにあたる「剣の原典」50%を所有しており、それらを自身の宝具「ゲート・オブ・インダス」を通して自由に呼び出し、扱うことができる。

彼自身の本来の剣は「宝剣アロンダイト」。白狼(はくろう)や白騎士という呼び名で世界の剣士に知られている。
挟間に魔剣や霊剣を持ってくるのも彼である

500年に一度生まれるという、白銀(ハクロウ)のライカンスロープで星ネエの兄。
ライカンスロープの次期長となるはずであったが
自分が居なくても一族は存命すると考え、里を捨て狭間に忠誠を誓った

自分がライカンであった過去も捨てており、元よりある爪ではなく剣で戦っている