邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ オペラ=ラトウィッジ=ドジスン

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名前:オペラ=L=ドジスン(仮)
種族:ホムンクルス
性別:女
年齢:0
一人称:私
二人称:貴方
三人称:彼、彼女
口調:やや芝居がかっている感が強い
口癖:つまり、貴方はこう言いたいのですね?
容姿1:透き通るようなブルーの髪、髑髏の衣装が多い、モノクル、ブレザーかインバネスコート
    少々不健康に見えるほど痩せて白く、なぜかパイプを齧っている
容姿2:徐々に成長していくだろう
装備:
戦術選択式ウェポンビークルユニット(LACから拝借したものである)
戦術換装型ウェポンバックパックユニット(やっぱりLACから拝借した物である)
戦術:疑似魔術と科学武器を併用して戦う。
使用技:アスタトロン・カノン
職業:探偵
所属組織:鳳探偵事務所
出身世界:邪気街
タイプ:両親
設定:
ドロシーがアシュリーの子宮を勝手に使って精製したホムンクルス。
巨大ロボットジャバウォックの生体コントロールユニットとなる。
人間の精子、卵子がベースになっているためその完成度は高い。
やったことを思えば外道としか思えない人体実験だったのだが。

その元となった技術はドロシーが過去の事件で関わった「J3残党事件」で手に入れた物である。
つまり彼女自身はJ3の人造人間生成技術の遺産であるともいえる。
高い自己再生能力と身体能力は不死鳥の、疑似ウィッチクラフトは魔女の血の成せる技だろう。
有る意味サラブレッ度で言えば楓火に匹敵するかもしれない。

上記の理由もあり、生まれて速攻で高い戦闘力と頭脳を持つ。
しかし人格面はまだまったくと言って良いほど成長しておらず、今後の教育が肝要である。
ドロシーお手製の殺人武器類や、毎日眼にするであろう爛れた性事情のせいでねじ曲がる可能性は非常に高い。
というか、人格が遺伝するとすれば彼女がまともになる可能性は砂金の発見率よりも低いだろう。

戦闘スタイル…カスタム性高し
格闘 射撃 俊敏性 技量 防御 異能 総合ランク
C B C B D C C
スキル
カウンター/狙撃/怪力/射手/タフネス/サイボーグ/熱血/頭脳明晰/機械技術/操縦技術
備考
まだ生まれたばかりだからか戦闘に関するノウハウは少ないものの、その能力と豊富な武装は十分に戦力として機能する。ドロシーのエセ竜胆流が現在のベース戦法だが、出自ゆえに様々な呑み込みが早く、これからの成長性は群を抜いている。ホムンクルスとしての身体能力と、生体電気の操作による筋力の増加によってパワフルな戦闘が可能であり、ウッドペッカー30のような武装も軽々と振り回す事が出来る。しかし彼女の真価はジャバウォックとの連携にあり、生身での戦闘はあくまで「出来る事は出来る」程度の物である事を忘れてはならない。それでも今後次第でその実力は大きく変動していくことだろう。格闘術を極めるもよし、魔術の使い方を学ぶも良しである。
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