邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ 柚葉 摩周

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――こんこーん♪――
イザグラ先生の作品です(`・ω・´)
名前:柚葉 摩周
種族:妖狐
性別:女
年齢:言及したら怖い笑顔を向けられました
一人称:あちき
二人称:~さん
三人称:~さん
口調:間延びしたよくわからない訛り
口癖:~ですのん♪
好きなもの:酒、反物、耽美小説、文化的価値のあるもの
嫌いなもの:デジタルなもの、蛇
容姿1:オレンジブロンドの毛束の太いポニーに簪、肩から胸まで肌蹴た桜色の着物、漆塗りのキセル、紐眼鏡
容姿2:170cm、50kg
装備:気圧機関銃「紅」
戦術:
職業:柚葉書店、店長
所属組織:季紫組
出身世界:ヒノモト
タイプ:かっこええ人
設定:
東区の老舗古書店、柚葉書店の店長。
いつも着崩した暖色の和服で、店のカウンターでぷかぷかキセルをふかしている。
本を読み過ぎたせいか目が悪く、眼鏡をはずすと30センチ先の文字も見えないド近眼である。

髪の毛は地毛で狐のようなブロンドで有り、やや太めの眉と眠たそうな瞼。
着物の上からでも主張が激しい胸、尻など、どっから見ても脳の栄養を身体に吸われたタイプ。
見た目通りにおっとりしており、なにも無いところでこけてみたり、行動がワンテンポ遅れたりする。
そうやってドジるたびに谷間がばるんばるん言うので、中学生の固定客が多いようだ。
小学生が行くとアメちゃんをくれるが、下心に気付く事は無い。

と、まあ見た目は優しくエロいおねーちゃんにしか見えないが、季紫組の構成員でもある。
陸や凱にまで「姐さん」呼ばわりされるところをみると、本当はいくつなのか気になるが聞いてはいけない。
樹咲にはもう一人の母親のような立場で慕われており、二人合わせて遭遇するとほほえましい光景が見られる。

なお、ブチ切れた時の恐ろしさは樹咲を凌駕するらしいので、出来れば神経を逆なでしない事。
過去の抗争で夫に先立たれたりしている。
添付ファイル