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ガジェット 詳細解説

現在掲載中の内容は、PC版ベータのものです。
あくまでベータの内容なので製品版とは異なると思います、ご注意ください。
このページには、「武器」に書ききれなかったガジェットの解説等お書きください。

「見出し(**とか)」と「アンカーリンク(&aname)」は変更するとリンク切れを起こす可能性があります。
これらの扱いが分からない時は、コメント欄でお声をおかけください。



ガジェット一覧表

兵科
Class
画像
Photo
突撃兵
ASSAULT
AMMOB
AMMOB
040MMGL
040MMGL
040MMSMK
040MMSMK
040MMSGN
040MMSGN
C4
C4
工兵
ENGINEER
REPAIR
REPAIR
RPG-7
RPG-7
M2 CG
M2 CG
M136AT4
M136AT4
AT MINE
AT MINE
衛生兵
MEDIC
MEDK
MEDK
DEFIB
DEFIB
偵察兵
RECON
SENSOR
SENSOR
C4
C4
MORTAR
MORTAR
全兵科
ALL KITS
HANDGND
HANDGND
KNIFE
KNIFE



突撃兵(ASSAULT)

弾薬箱

AMMOB
略称
AMMOB
個数
1/∞
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
弾薬箱。弾薬が不足しているプレイヤーには弾薬マークが表示される。
この箱の周囲にいる歩兵の弾薬を補充してくれる。C4・モーションセンサー等も補充してくれる。
一人が置ける個数は一個で、しばらくすると次の弾薬箱が置けるようになる。次の弾薬箱を出すと前の弾薬箱は消える。置いた人が死んでもリスポンして置きなおすまでは消滅しない。
補充には時間を要す。補充の優先順位は「選択中の装備 > メインウェポン > サブウェポン > ガジェット(右と左どちらが補充が早いかどうかは不明) > 手榴弾 」
アドバイス
自分が必要と思った時は、味方も必要としている。
常にどこかしらに撒いておきたい必需品、突撃兵の死体から漁って設置するのも重要となるだろう。
特に防衛側ではこれがないと手も足も出なくなる、激戦区の物陰に置いておこう。
設置してはいけない状況は、味方が物陰に隠れてリスポン拠点となっている時ぐらい。
ゲーム内紹介文
この弾薬箱には様々なタイプの弾薬が収納されており、戦場にて兵士が弾薬を補充する補給ポイントとしての役割を果たす。
関連リンク
Wikipedia(リンクなし)






40mm グレネード

040MMGL
略称
040MMGL
個数
2
項目
ガジェット
アンロック
初期装備
機能解説
ライフルのハンドガード下に装備するグレネードランチャー。歩兵・軽車両に有効。壁に当てると一発で破壊できる。
AEK-971とAN-94はロシア製先込め式ランチャーの『GP-25/30』、XM8prototypeは『H&K AG36』、F2000には『EGLM:Enhanced Grenade Launcher Module』、その他の3丁は『M203』でモデル分けされている。見た目以外はすべて同性能である。(リロード時間に差アリ?)
アドバイス
距離とともに弧を描いて飛ぶため慣れが必要。一例では20m前後で1目盛り低下する(あくまで一例で射撃角度・距離・動作などによって変化する)
又、爆風にもダメージはあるが、場合によっては1撃では倒れないので注意。他のゲームと違って着発型なのでかなり遠方まで使える。至近距離では安全装置が組み込まれているお陰で爆発しない。間近に迫る敵の足元に打ち込んでも爆発しないため意味が無いがその時は某CoDのごとく直撃させてやろう。直撃させた場合、一発で殺せる威力がある。ただし複数人相手では対応できない。
今作では(敵が隠れている)壁の破壊に用いることが多い。至近距離の壁に当てると爆発しないのに何故か壁が破壊されるので、静かに安全に破壊工作できる。
  • PC版
クライアントR7にて即死範囲が狭まった。
ラグによる位置ズレ・使いにくい弾道と合わさって慣れるまではかなり苦労する。
ゲーム内紹介文
銃身下に装着する40mmグレネードランチャー。HE-FRAG弾(破片効果榴弾)を発射可能で射程は150mm-400m。
対人および対軽装甲車両への攻撃に有効。味方部隊の戦力を底上げする能力を有する。
関連リンク
Wikipedia







40mm スモークランチャー

040MMSMK
略称
040MMSMK
個数
2
項目
ガジェット
アンロック
アサルトスコア 5500
機能解説
ライフルに装備するスモークグレネードランチャー。直撃なら歩兵も殺害可能。形状はロシア製『GP-25/30』である(先込式)。
実は煙にも微量ではあるがダメージがあり、HP1の瀕死な状態で吸わせると殺害可能。敵兵が固まっているとこに打ち込んであげれば、殺傷支援のお便りが届くことも…
アドバイス
40mmグレネードと同じく弾頭が弧を描くので、慣れが必要です。
しかし、スモークグレネードは煙幕を焚くのが目的なので直撃させる技量は必要ないかもしれません、直撃すれば即死させれますが。
地味だがステージ次第ではATT側にとって勝敗を左右させる重要な武器。隠れる場所が無い時や敵の狙撃が激しい時、そしてMCOM、旗への突入など、工夫次第で多彩な活躍を見せる。煙を撒く時は敵に叩き込むつもりでやるべし。
補給速度がリロード時間を上回っているので補給物資一つあれば連続的にまき散らすことができる。
車両、人についたトレーサーを解除することができる。(要直撃 敵、味方関係なし) :
ゲーム内紹介文
敵砲火の下での作戦行動時に煙幕を張る目的で使用される。着弾時にスモークが一気に噴出し、
その後拡散する。敵位置の特定が困難となった場合の信号用としても使用可能。
関連リンク
Wikipedia (リンクなし)







40mm ショットガン

040MMSGN
略称
040MMSGN
個数
2
項目
ガジェット
アンロック
アサルトスコア 11000
機能解説
『ライフルに装備するショットガン』となっているが、他のショットガンとは違い使用するショットシェルは一般的なバックショットではなく「フレシェットショット」である。

アドバイス
これを装備すると突撃兵は絶大な対人火力を得るのと引き換えに、対車両はハンドグレネードですることになる。
威力上昇SPECを付けた場合、とんでもない威力の矢を12個をぶっぱなすので至近距離では3人まとめて始末することすら可能。
一人相手でもなるべく一撃で仕留められるよう狙いたいところ。
一撃で仕留め損ねても当たっていればダメージはあるのですぐ通常のARに切り替えて追撃をかけよう。
市街地戦の路地裏で出会い頭に撃ち合いになった際は非常に強力。
また、弾薬箱からの補充速度が40MMGLは10.5秒掛かるのに比べ、2.5秒と非常に速い。
近距離戦が苦手なM16やAN94で使うとCoolかも知れない。
ゲーム内紹介文
タングステンを使用したダーツ状の散弾を12発内包する40mm径ショットシェル。近距離での威力は
想像を絶する。多目的弾と考えられがちだが、市街戦での近接戦闘時にその威力を最大限に発揮する。
関連リンク
Wikipedia E (弾)
Wikipedia E (原型?)








C4 爆弾(突撃兵)

C4
略称
C4
個数
3
項目
ガジェット(自動装備)
アンロック
初期装備
機能解説
アサルトライフル以外を装備していると選択できる。偵察兵の装備と同じ。L1で設置してR1で爆破。
一度に起爆可能なC4は3個(EX UPGRをつけている場合は6個)まで。弾薬キットで補充した4個目以降は起爆しない。稀に後から貼ったモノだけ爆発する。(バグの可能性あり)
アドバイス
気付かれずに敵地潜入に成功したら、自力補給しながら標的破壊するのも良いだろう。戦車も2個くっつければ爆破できる。
ある程度遠くまで投げつけれるので敵戦車を爆破しに行くときは近づきすぎてウッカリ轢かれないよう注意。
壁等を破壊する時には破壊したい物そのものに直接貼り付ける必要がある。
実物のC4とは違い銃やグレネードで引火して誘爆するので注意。設置したものが敵によって誘爆されて巻き込まれて死んだ場合「自殺」扱いになる。
設置した人が死んで15秒したら消えてしまう。リスポン前に設置したものは起爆できない。
手動トラップとして建物やビークルに貼っておいて敵が近づいたら爆破するのもなかなか屈辱度が高い。
ゲーム内紹介文
DTN-4(プラスチック爆薬)。C4爆弾の搬送は安全で簡単だが、設置以降は、取り扱いを誤れば起爆してしまう。
ほぼあらゆる表面に張り付けることができ、設置や設定も容易に行える。遠隔操作による起爆も可能。
関連リンク
Wikipedia
Wikipedia E







工兵(ENGINEER)

修理ツール

REPAIR
略称
REPAIR
個数
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
前作では援護兵の仕事だった、ビークル修理キット。味方ビークルを一定量以上回復させるとオーバーヒートを起こす。
一部の車両の荷台などに載ったまま修理出来るのは相変わらずの様だが、使い過ぎると外から丸見えになるとの噂。
建物突入や、銃眼造りに使う必要性が薄れてしまったのが唯一の欠点?
一応敵兵や敵車両に使うとダメージを与えられるが、ナイフやRPGを使った方が無難。
アドバイス
周囲確認、安全第一。人間に使ってはいけません。ビークルの修理が基本的な使用方法だが、対人、対物にもダメージが与えられる。敵ビークルが気づいていないなら、こっそり近づいてガリガリ削ってやろう。轢かれないように注意して。
実績解除狙いなら、スナイパーや機銃使用中の人を後ろからこっそりと。

ゲーム内紹介文
工兵が使用する軍用のパワーツールで、前線で損傷を受けた乗物を修理する際に使用する。迅速かつ
効率的に作業を行い、さらなる攻撃にさらされることなく、乗物を後方に撤収させることができる。
関連リンク
Wikipedia E






RPG-7

RPG-7
略称
RPG-7
個数
1/4
項目
ガジェット
アンロック
初期装備
機能解説
車両や建物の破壊に優れた無反動砲。西側諸国にとって悩みの種の『貧者の携行火器』、
多数のコピー品が出回っている。先込式のせいもあり、リロードが異常に遅いのが欠点。
アドバイス
リロードキャンセルして再度構えると、何故か弾頭が装填されている幻覚を伴う。
撃つ前に装填済みかどうか確かめるにはHUDの残弾表示を見ること。
対車両ダメージが高く、CGに比べ対人ダメージ範囲が狭い、トレーサーダーツとの黄金コンビで敵戦車やヘリを天国まで吹き飛ばしてやれ。
CGと比べて弾道の降下が早い為狙撃には向かない。
  • PC版
CGと比べると使いにくいがそれでも以前のBFや他のゲームの対戦車兵器と比べると格段に使いやすい。
ジャンプしない限りまっすぐ飛ぶので対人も慣れればそつなくこなせる。
トレーサーを追尾すると若干弾速が上がる特徴がある。
ゲーム内紹介文
ロシア製の85mmロケット推進式グレネードランチャー。対装甲、対防御陣地をよび対人に使用される。
初弾命中率を向上させる「トレーサーダーツ」照準システムに対応。
関連リンク
Wikipedia











M2 カールグスタフ AT

M2 CG
略称
M2 CG
個数
1/4
項目
ガジェット
アンロック
工兵スコア 8700
機能解説
スウェーデン・旧FFV社製の携行無反動砲。重車両や歩兵に効果的。トレーサーダーツにロックできます。
後部装填式のお陰か、RPG-7よりは若干素早く再装填可能。弾道の落ち具合もRPGより少なく、弾速自体も早い。
ただし威力の関係上、戦車にはおとなしくRPGを撃った方が無難。対歩兵・装甲車・ヘリ用にはこれと使い分け推奨
アドバイス
ロックさせたいなら物陰でじっと我慢しろ。撃つ時は目の前の味方や壁に注意。
他のATに比べ対車両ダメージが低く、ダメージ範囲が広い。敵が立て篭もっている所に撃てば複数キルも狙える。
多めの所持弾数とリロード速度、弾速を活かして対ヘリコプター用としても活躍する。
歩兵戦主体のMapだと工兵は大体こちらのランチャーを装備していることが多い。
  • PC版
クライアントR7にて即死範囲がかなり狭まった。
M60と同じく適当に撃ってればキルできる状況ではなくなったが、
それでも爆発物アップグレードを装備してるとかなりの広範囲即死攻撃となる。
もちろん相手の体力が減っていれば広い攻撃範囲の分他のATより有利となり、
なおかつ即死しなくてもこっちは強力なSMGを持っているのでコレを持ってキルできないコトはまず無い。
ゲーム内紹介文
スウェーデン製の84mm携行無反動砲。トーチカ攻撃や対人攻撃に有効。「カールグスタフ」の名で知られるこの無反動砲は、他の最新の兵器類と比べると対装甲威力に劣る。初弾命中率を向上させる「トレーサーダーツ」システムに対応。
関連リンク
Wikipedia











M136 AT4

M136AT4
略称
M136AT4
個数
1/3
項目
ガジェット
アンロック
工兵スコア 19000
機能解説
使い捨て式の携行対戦車弾。過去のBFシリーズに登場したアンチタンクミサイルのように
発射後にロケットを操作して誘導することができる。トレーサーダーツにはロックできない。
※要するにTOWを持ち運び可能にしたもの。トレーサーダーツなしで兵器にロックオンできるわけではなく、発射後に弾頭を自分である程度操作してビークルに当てる必要がある。
アドバイス
発射準備やリロードも長めで割りと使いどころに困るが、対車両攻撃力が高いのと誘導が利く点から
遠くで砲台のように攻撃してくる戦車などに有効。誘導してる間は永遠に飛ぶのでM-COM狙撃にも適している。
当然ながら誘導中は無防備なので、味方の援護を得るか、安全な場所から狙うこと。
バージョンアップによって弾速がCGと同等になり、誘導中に身を危険にさらすリスクが減った。ヘリなども狙っていける。
  • PC版
CS版と同様。
対戦車での威力、特に側面や後方から攻撃した時の威力は一発でチキンな敵を降車させる威力を持っている。
発射直後に加速するという特性はなくなったようで、いきなりマックススピードで射出される。
ゲーム内紹介文
スウェーデン製の使い捨て式84mm対戦車ミサイルで、敵車両および敵防衛陣地を無力化する能力を持つ。
弾頭の標的追尾を補助する「誘導追尾システム」を採用。「トレーサーダーツ」追尾システムとの共用はできない。
関連リンク
Wikipedia











対戦車地雷

AT MINE
略称
AT MINE
個数
3
項目
ガジェット
アンロック
工兵スコア 4400
機能解説
『敵味方識別装置』内蔵の、何ともハイテクな対車両地雷。ロケットランチャーと共に対車両攻撃には欠かせない武器。
クレイモアが無い今作では唯一起きっぱなしにできるトラップ系の武器でもある。
敵車両が通りそうな所に撒いて戦果を待つ地味な兵器だが、真上を車両が横切れば一発昇天するその効果は絶大。
一定以上のダメージを与える事でも起爆するので、味方の進軍路に撒かれてたらグレネードなどで除去してあげよう。
爆発は歩兵にも利くのでC4代わりに撒いて着火させても面白いかもしれない、前作よりも銃器で破壊しやすくなった。
一人がマップに置けるのはC4と同じく特殊技能込みで6個まで。
アドバイス
敵車両が通りそうな箇所に『見えないように』仕掛けるのがベスト。
飛び散ったビークル、ビルの破片や砲撃で地面にできた穴の中などが見えにくい。
追い立ててくる敵車両なら、逃げながら目の前に撒くのも有効だろう。
味方車両の下に仕掛けて盗もうとする間抜けを黒こげにしてやるのも一興だ。
敵車両に特攻するなら至近に置いた後に地雷を撃つこと。
かなりの威力があるので壁破壊や家屋を倒壊させるのにも役立つ。
ただし自分が置いた地雷の爆風でもダメージは受けるので至近距離の地雷を撃って爆発させた爆風で死んでしまうと自殺という扱いになってしまう。
ややこしいが、自分が置いた地雷の爆風は全て自分の攻撃扱いになるようで、自分が置いた地雷を敵が起爆させ、その爆風に自分が巻き込まれて死んだ場合も自殺扱いになる。
自分が置いた地雷を敵が起爆させ、その爆風で建物が倒壊し、その倒壊に味方が巻き込まれて死ぬとTK扱いになる。
C4とは違い自分が死んでも設置した物は残るのでMCOMの近くに散蒔いてダメージを確実に与えると言うことも出来る。
対MCOMへの威力はBC1を彷彿とさせる。
照準を合わせた際、味方の地雷だった場合はレティクルが消える。
また敵の地雷をスポットすると注意喚起のセリフを発すると同時にマップに一定時間表示される。
ゲーム内紹介文
ATM-00は対戦車用の近接地雷で、複数個をまとめることにより攻撃対象の装甲に応じて爆破力を増大させることが可能。また敵味方識別装置を内臓している。
関連リンク
Wikipedia











衛生兵(MEDIC)

衛生兵装備

MEDK
略称
MEDK
個数
1/∞
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
救急キット、通称「弁当箱」。これの近くにいると体力が早く回復する。
一人がマップに置けるのは一つだけで、再び出すには数秒の待ち時間が必要。
新しく設置すると前のが消えるが、設置者が死んでも新しく設置しないかぎり消滅しない。
前作よりは救命機能が強化されたが、このキットの中身が
前作BFBCで登場した『オートインジェクター』なのか、それとも別の何かを知る術はない。
蘇生キットを持ち歩くためか、個数が減らされており気軽に撒けなくなったのが玉に瑕。
アドバイス
良い衛生兵は、弁当を撒いた衛生兵だけだ。ダメージを受けた味方兵士は頭上、マップ上に十字マークで表示される。
これ一つで勝敗を分ける事も珍しくない、とりあえず激戦区に置いておこう。
もし衛生兵の装備が落ちていたら拾って弁当箱を出してまた自分の装備を拾いなおすというのも有効。
今作からはSPECでカスタマイズできるようになった、フルカスタマイズされた弁当はかなり強力。
ゲーム内紹介文
最新の医薬品を備えた携帯式の医療キットで、戦場にて重傷を負った兵士に用いる。
数に限りがあるものの、その効力は非常に高く、負傷兵を急速に回復させることができる。
関連リンク
Wikipedia(リンクなし)








除細動器

DEFIB
略称
DEFIB
個数
項目
ガジェット
アンロック
初期装備
機能解説
蘇生キット(除細動器(じょさいどうき、英Defibrillator))。死亡して数秒以内のプレイヤーに当てると復活できる。まだ蘇生できる味方プレイヤーの場所には心電図のようなマークが表示される。
そのためまだ遺体が転がっている時点では被弾のショックで不整脈を起こして瀕死なだけで、遺体が消えリスポンできるようになった時点で本当に「死亡」したと捉えることもできる。
再チャージに時間が掛かるのと、自分を蘇生できないことに注意。
銃のリロードと違い、しまっていても自動でチャージされるので蘇生したらすぐ銃に持ち替えてもかまわない。チャージ完了はピピッという効果音で知らされる。
それとBF伝統で生きている敵兵に当てれば殺傷できる、がナイフと違いかなりシビア。メリットは雄たけびをあげない、すきがない点。
腕と暇が有り余ってるからってやるなよ、絶対やるなよ?
アドバイス
味方を蘇生する前に、周囲の安全を確保しろ。ポイント欲しさに所構わず蘇生させるのは考え物だ。
コンクエスト、ラッシュでは蘇生でチケットも回復できるため非常に重要。特にラッシュでは、前線を維持するのにも欠かせない存在だろう。
あまり意味はないが、なぜか金網を破壊できる。
ゲーム内紹介文
自動対外式除細動器(AED)。心肺停止になった負傷兵を蘇生させる器具。心肺停止後、数秒以内に
使用しなければならない。冗談であっても、健康な人間に使用するべきではない。
関連リンク
Wikipedia
Wikipedia







偵察兵(RECON)

モーションセンサー

SENSOR
略称
SENSOR
個数
3
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
モーションセンサー。一定時間ボール周辺で動く敵を探知できる。アシストポイントが貰える代償としてBC1より弱体化され、
「センサー起動中に『動いていない敵』は探知出来ない」のと、起動中にセンサーが電子音を出すので耳の良い敵に気付かれ易い。
さらに二つ目を投げると一つ目は消滅するようになった。地味に敵の地雷・C4を察知可能。
アドバイス
激戦区ならライフルを構える前にコイツを投げよう。
ミニマップに敵表示されないからと言って、敵が居ないとは限らない。
逆に敵のセンサーが近くに投げられたら一時後退するか、じっと物陰に立ち止まってやり過ごそう。センサーに反応がないことに油断しきって近づいてきた敵兵を急襲することもできる。
まちがっても、戦場ではワールドカップを開催しないこと。
偵察兵のキットが落ちていれば、とりあえず取って敵がいそうな方向に一個投げておこう。
ゲーム内紹介文
偵察およびリアルタイムでの情報収集を目的とした統合ツール。ハイテクを駆使した携帯式の機器で、
敵が徒歩または乗物で陣地内に侵入すると、かすかな動きでも察知して知らせる。
関連リンク
Wikipedia(リンクなし)






C4 爆弾(偵察兵)

C4
略称
C4
個数
3
項目
ガジェット
アンロック
初期装備
機能解説
設置式のC4爆薬。梱包されたC4に無線起爆装置が付いている。L1で設置してR1で爆破。
アドバイス
MCOM、ビークル、建物と、対物破壊ならこれにお任せ。遠隔爆破できることを利用して敵兵やビークルを待ち伏せするのもいい。
部隊デスマッチで先に戦車に貼り付けておき、敵が乗ったところで爆破。という使い方もお勧め。戦車は2個で破壊できる。
味方が仕掛けたC4がある場所は画面上およびミニマップに表示される。
逃げ場を確保して貼るか、敵諸共自爆するかは各人の自由だが、ATKで焦って自爆した事で負けたら目も当てられない。
特攻を仕掛けるならチケット数の余裕を確認しておこう。
投げる直前にダッシュやジャンプをすると、遠くや高い場所に仕掛けられる。
投げる強さを調節できない手榴弾では難しい絶妙な位置に設置できるため、敵の位置によっては手榴弾代わりとしても使える。
建物内で敵が待ちぶせしている場合は、敵が面してそうな壁に外側から設置爆破するのも有効。
うまくいけば致命傷を与えたり、キルがとれることも。
ゲーム内紹介文
DTN-4(プラスチック爆薬)。C4爆弾の搬送は安全で簡単だが、設置以降は、取り扱いを誤れば起爆してしまう。
ほぼあらゆる表面に張り付けることができ、設置や設定も容易に行える。遠隔操作による起爆も可能。
関連リンク
Wikipedia
Wikipedia E





迫撃砲要請指示器

MRTR 5
略称
MRTR 5
個数
項目
ガジェット
アンロック
偵察兵スコア 4000
機能解説
120mmの重迫撃を要請するための通信機器。ほとんど全てのものに対して有効。
要請するためには3秒間目標を狙い続けなければならず、さらに発動までやや時間がかかる。
タイムラグのせいで移動する車両や人に当てるのは難しいが芋戦車を破壊するのには有効。
目標との位置関係がズレたり、双眼鏡の前を誰かが横切ったりするとまた3秒間をやりなおしになる。
双眼鏡をのぞいている間は無防備なので必ず安全なところで使おう。
(チャージ間隔次第では)木造家屋に拠点があった場合、かなりの惨状が予想される。
野砲が廃止されたため、バグ撃ちは消えるだろう。
アドバイス
草の中に隠れながらの要請が間違ってたのに気付くのは、自分目掛けて砲撃が落ちてきた後だ。
砲撃地点に友軍(自分含む)がいると警告音が鳴る(ビープ音10回)。
C4と比べ確実性は薄いものの、奥に陣取っている車両を安全に潰せるので積極的にポインティングしてあげよう。
建物に籠っている敵をあぶり出すのにも有効。
Panama Canalの拠点Cなどの大きめな建物の中で、自分がいるところに落とせば屋上の敵を殲滅できる。隠れるのを忘れずに。
M-COMには効果が無いが建物を倒壊させてM-COMを破壊することが出来る。
狙撃銃スコープよりも視野が広いため、普通の双眼鏡として使っても便利。全体の戦況が把握しやすくスポットもしやすい。

ゲーム内紹介文
自動間接砲撃指揮システムで、120mm迫撃砲の照準設定、誘導、調整を行う。火力支援の少ない小部隊にとっては力強い味方となる。
関連リンク
Wikipedia (戦術解説)








全兵科共通(ALL KITS)

手榴弾

HANDGND
略称
HANDGND
個数
1
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
ハンドグレネード。ヒューズ式(ピンを抜いてもレバーを握っている間は作動しない)のため、投げてから一定時間後に爆発する。
形状が何故、米軍で使用されなくなった『M26手榴弾』に酷似しているのかは不明
アドバイス
他のFPSにあるような「ピンを抜いてしばらく保持したのちに投擲し起爆タイミングを調整する」といった事はできない。
また投げる強さも調整できない。あえて軽く放りたい状況でも必ずブン投げてしまう。そして物に当たると跳ね返るし地面は転がる。
故に的確なタイミングで的確な位置で爆発させるには慣れが必要。
遠くに投げる場合はジャンプしながら45°くらいの角度で放り込もう。
あまり上方に投げすぎると空中で爆発してしまうので注意。
投げられた側は、近くに手榴弾が転がっているとその方向がオレンジの表示で警告が表示されるので、速やかに逃げよう。
敵のすぐ側に投げ込むと無意識の内にキャラが喋りだすので、突入時には牽制や索敵もかねて投げておこう。たとえダメージを与えられずとも上記の警告表示のおかげもあって敵を翻弄する。
敵にセットされたM-COMに投げ込むと、敵のC4を誘爆させポイントマイナスを食らう危険性がある。
最悪の場合M-COMにとどめを刺してしまいかねないのでうかつに投げ込むのは考えもの。
壊れかけの防衛拠点には投げ込まないように注意しよう。
見かけ上は壁が壊れていなくとも爆発のダメージは蓄積するため、ハンドグレネードで建物が倒壊することも珍しくない。
それがM-COMのある建物なら冷や汗ものである。
ゲーム内紹介文
破片手榴弾の「殺傷半径」は広く、市街戦や近接戦に有効である。
手榴弾を装備した歩兵は、標的に対して間接攻撃を行うことが可能。
関連リンク
Wikipedia
Wikipedia E








コンバットナイフ

KNIFE
略称
KNIFE
個数
項目
固定
アンロック
初期装備
機能解説
元はM16系に取り付ける銃剣として採用された多目的ナイフ『M9』。そのデザインの影響力は多大で、
無数の違法コピーまで生まれた程なので、両軍が同じナイフを持ってても不思議ではない。
元はといえばAKM用の銃剣を米軍がコピーしたものだからなおさら。
何度刺しても刃が鈍らない。コンクリートにガツンガツンぶつけても鈍らない。
敵を刺殺するほか、ドア、窓ガラス、金網、薄い木の塀、木の柵を破壊し歩兵の通り道を切り開くことができる。意外にも草刈り、木こりはできない。
ナイフキルでは敵からドッグタグを奪い取れる(あくまでただの記念品)、相手が防御力上昇SPECを付けてても問答無用で即死させる。(ごくごくまれにギリギリ耐えることがある?模様)
アドバイス
自分が思う程、ナイフを握る手は長くない。
某現代戦争2のように謎の無敵判定や強引すぎるホーミングはないので過信は禁物。
しかし判定内にあればそれなりにホーミングはする、突きは若干ダメージ判定が遅いので注意。
本人は無言でナイフを振っているように感じるが、実は気合いの入った声をあげており、周りの敵には聞こえているので注意。
  • PC版
クライアントR7にてバグが発生しており、胴体や手足を狙うとダメージが入らなくなっている。
(ただしDICEに発言を見るに意図的に胴体へのダメージを無効化した模様。)
狙うときは首筋あたりを狙おう。
ゲーム内紹介文
近接戦において相手への反撃手段が格闘戦に限られる場合に有効。最大限の効果を得るには、
「先端部分」を使って切り込み、敵に致命傷を与える必要がある。状況によっては繰り返しの攻撃が要求される。
関連リンク
Wikipedia
Wikipedia E








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