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1554村 仔羊たちの鎮魂歌

    

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1554村 仔羊たちの鎮魂歌

双子 ウェンディ (村人)

「…そっか。すごく遠いところに行っちゃうんだね。
だから、お別れ言わなきゃいけないんだ。     …寂しいね。」

■名前:Wendy=Branagh ウェンディ=ブラナー
■年齢:(9)
■設定:村に住んでいる普通の少女。生まれつき左目の視力が弱い。
一緒に連れてきた白い子猫は「ヒュー」。
基本的に、何処に行くにもいつも一緒。ウェンディの友達。

年齢設定に関してはアンケートに無かったのですが、其れぐらいを想定してました。
視力が弱い、と言いながらほぼ見えないつもりで居たような。
言い換え無し村で、敢えて幼女で入ったのは襲撃候補にしたかったから。
早期襲撃で悲壮感に拍車を掛ける位置を遣りたかったのが最大の理由だった記憶。

集会所に容疑者として連れてこられた理由は【村に突然現れたから】。
視力という障害持ちの所為で、親に軟禁されていたと言う何ともな設定。
まぁ一昔前は多少の障害を持っているだけで、迫害どころか育児放棄さえあったので
其れを考えると軟禁状態とは言え、ウェンディはまだマシだったと言えるのだけれど。
白猫が唯一の友達、というのもそういう理由を含んで。



実際村では、目論みどおり1日目から襲撃候補に上がっておりました。   …候補には。
ところが恐怖を助長させる筈のお子様は、気付けば何だか皆様から護られる存在へ。
「小さい子に真実を教えちゃいけない」みたいな流れになってしまったよ。おろろ。

白猫を1日目で行方不明にさせてみたのも「もしかして…」みたいな、恐怖の助長をさせるのを目的にしてたのですが、結局のところギルおにーさんの手によって無事保護されて戻ってきました。
ついでに隼ともお友達になってるし。……おや?(笑)
初回占先=確白だったこともあって、保護欲を一心に受ける形になりました。

ギルおにーちゃんの隼を預かり、ヴィン先生から大きなクマのぬいぐるみを貰い
猫に隼にクマのぬいぐるみで、後半に入る頃には「おいでよどうぶつの森」状態。(違)

最終日までわらわらと引き連れて、無事に護られました。
締めロールを任される形になりましたが、何とか綺麗に纏めれたようで。
皆様から好評を頂けて何よりでした。

エピで聞いた話、一部では「ウェンが生きていれば!」「ウェンの存在が希望」みたいな、
なんとも当人の当初の目的とは大きくズレたモノに変わりつつあったようです(本当なのか?)
でも、何か最終日も皆がラッセルおにーさんが戦ってる中、上で閉篭ってたような(ぁ


Sol_laさん村建ての言い換え無しRP村。小耳に挟んで、突発的に入ってみた。
言い換え無しだと、ちょっと怖いかなーと思ったのですがそうでもなかった。
自分がそうしたのかもしれないが(吐血) いいPLさんばかりで楽しかったです。