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10村 Ewiger Musikkasten

    

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10村 Ewiger Musikkasten

青年 アーベル (人狼)

「……それでも、もう検討ついてたりするんじゃない?」

■名前:Abel=Schied アーベル=シード
■年齢:22歳
■設定:幼少期をこの村で過ごした後、12年ほど前に家族で何処かへ引っ越した。
が、5年前ひょっこり戻ってきて、以来元の家に一人で住んでいる。
…何の仕事をしているのか、何故か誰も知らない。
意外にもピアノを嗜んだ事があるらしく、腕前はそれなりのモノ。動物好き。
文献や論文に頭を抱えていたものの、小説は読むらしく活字自体に拒否反応は無いようだ。
紅の瞳を持つ魔に憑かれている。彼が意識を支配している間の記憶を本人は持ち合わせない。

戻ってきた本来の理由は療養の為。
7年前に原因不明の高熱を出して以来病気は完治せず、更には倒れたり等を繰り返した為
時折を除き日常生活には全く支障が無い…のだが、親の勧めで戻ってきた。

実際のところは、魔に憑かれた身体の拒否反動というのが事実。
完治しないのも、内側から身体を弱らせ乗っ取りを企んでいた魔が原因であり、療養の為に村に戻る事になったというのも、魔の誘導に寄るところが正しいようだ。持っていた薬はこの為のもの。
「オルゴールの有る村の出身」と言う肩書きから、オルゴールに実際近付き易い事と、
魔に対する知識が無い事、相性などを主な理由に10年前に魔に取り付かれる。

最終的には魔の企みは失敗に終わり、エーリッヒの中に棲む『メルヒオル』がオルゴールを
封印する為の力の対価として取り込まれ、アーベルの中から消え去った。
以降、恐らく彼の体調は回復するものと思われる。



tasukuさん主催のオルゴール村。鳥籠村の終了直後に村が建ったので、勢いで入村。
妖魔希望を出して、 …弾か、れ、 狼…!
希望者は絶対居る!とは判ってたから、弾かれるのは想定内だったけど。けど…!
連続狼は、死ねる。休憩無しかYO!(ほろり

そして、お仲間@ヘルガさんの希望により前衛を任せて、初の潜伏担当狼で御座いました。
潜伏ってとても難しい、ね!初めての潜伏、とは言え…要修行だと思いました。
オト=占と早々に気付いていたに関わらず、初日に(中の人の誘惑に負けて)絡みに行ってしまった為に
見事初回占先に選ばれる。…オト@そるらさん曰く、村側だと思われてたらしい。
初の潜伏としては上々だが、何やってるの自分…!!orz

2連続狼&リアルの兼ね合いも合って、体力とテンションが保ちきれず、
LWの大仕事である筈の最終日に勢い良く力尽きる。 最終日に関わらず盛上げられなくて申し訳。
その裏では、そるらさんにメッセで「15分以上表で反応が無かったら、メッセ連打してくれ!」
と頼むやら、携帯アラームを5分スヌーズでセットするなど、寝落ち厳戒態勢の中、激ニブ反応で
必死にロールを回しておりました。

ノープラン狼だったので行き当たりばったりで設定を組みましたが、二重人格はロールは難しいものの中々楽しかったです。紅と蒼を入れ替え描写は、拙いもののウキワクでやってました。
ユーディ@C狂がノリノリで掌の上を踊ってくれたので、快楽主義の魔の雰囲気を出せたかな、とか。
最終日とか、大分力尽きてしまったが出来るならもっと悪役っぽくしたかったなぁ。残念。

エピで、契約の切れたオトフリートと仮契約を果たす。あの後本契約までしたのだろうか?
…しそうだな。