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第20年度 総評

リーグ4位

74勝70敗2分 勝率.514 最多連勝4 最多連敗4
打率.270 本塁打80 盗塁9 失策32 防御率3,43
前年順位 日本一

シーズン回顧
日本一の翌年。ニートナイト様が抜けた穴は想像以上に大きかった。外野手に適切な人材がおらず、センターには走・肩・守とEの高山芳樹がセンターに回ったがさすがに厳しかった。
シーズン当初より5割付近を行ったりきたりのチーム事情は最後まで変わらず、特にいいところを魅せることも無く4位に沈んだ。
しかし、それでも貯金があるのは昨年度の遺産とでも言うべきか。また、本塁打数は伸び少しは光が見えないことも無かった。
第20年度選手成績一覧

野手成績

猫ひろし・しじんの1・2番コンビは素晴らしい活躍。幾度無くチャンスを演出した。
ニコルも確実にヒットを重ねるバッティングでクリーンアップとして立派な活躍をした。
奈良県警・今岡誠・高山芳樹はそろって成績が降下。特に高山が大ブレーキとなってしまったのは痛い。
キティホークは安定した成長を打撃面でも見せている。エラーも無く今後も期待したい。
桜井隼人は伸び悩みか。まだまだ若いので、今後の改善に期待したい。
渋谷すばるはミートGでありかなり厳しい。しかし地味に決勝点を叩き出したりと地味な活躍をした。

投手成績

ひまちゃんは最終年にもエースとして素晴らしい活躍をした。
美貴帝は前半まさかの12連敗があったが、それでも二桁勝利を果たしたのは立派。
編集長2は先発陣唯一の光。さすが日本シリーズMVPというところか。
JTは1年で負けと勝ちが反転してしまった。今後巻き返しを期待したい。
江夏義裕は二桁勝利するも二桁敗戦・4点後半の防御率と不満は残った。若いのだから修正してもらいたい。

中継ぎ陣は全体的によかった。
ダムダム人・マシスは不安定な先発陣を支える大活躍。
(`ー´)は将来に期待を持たせる投球
日本酒は抑えとして文句なし。今後もこの活躍を続けて欲しい

新入団選手

選手 出身 ポジション 総評

(`-´)
(su)

北海道教育大

中継ぎ投手

威力満点のストレートに切れのあるフォークで打者を斬る。
今後の成長が楽しみな期待のドラ1

渋谷すばる
(ジャニ)

茨城ゴールデンゴールズ

1塁手

ミートGで不安要素も大きい。
今後ミートUPに期待