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Rod of the Leper King

アンデッドの指揮能力を与える杖。持つと病気になるので持ち主を選ぶ
Rod of the Leper King
片手武器 研究Lv 属性 属性2
内部ID 31 2 1
威力 攻撃補正 攻撃回数 長さ
0  1 1 1 
防御力 防御補正 回避率 重さ
  0
射程 弾数 特殊
 
その他
アンデッド指揮:50、病気付加 

ゲーム内解説文

This green metal sceptre will grant the wielder the ability to lead more of the undead and will grant that ability to those previously unable to do so. Unfortunately, the wearer will become diseased unless undead himself.

和訳

この緑色の金属で作られた笏は、使い手により多くのアンデッドを指揮する能力を与え、元はそれが不可能だったものにも、その能力を与えます。残念ながら、使い手は自身もアンデッドでない限り、病気に感染します。

注記

アンデッド指揮能力を確保するための笏。ただし持つだけで即座に病気に感染するため、使い手を選ぶという欠点を持つ。
この病気は装備している限り、Healerなどで治すこともできない。そのため、使用者は病気を無視できるアンデッド・デーモン・無生物のいずれかに限られるだろう。
HP再生を確保して耐えさせることもできるが、そのうちAfflictionまみれになる。もっとも、直接戦わないなら大した問題ではないとも言えるので、気にしないのも手。

とりあえず大量のアンデッドを指揮したいという状況なら、Mound KingRevenantを呼んで持たせればよい。もっとも、単純に頭数を出して補ってしまう手もある。
他、飛行するデーモン指揮官を量産したい場合、Gift of Reasonで適当なデーモンを指揮官にしてこれを持たせると指揮上限が大きく上がる。血と死の併用で呼べるVampire Lordまでの繋ぎにしても良い。

武器としての性能は最低レベルのため、殴る気がある指揮官が持つ意義は薄い。それでも余計な効果はないので、素手よりはマシである。

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