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Ring of Water Breathing

風バージョンより少し作りやすい。さすがは専門と言ったところか
Ring of Water Breathing
その他 研究Lv 属性 属性2
内部ID 220 2 1
威力 攻撃補正 攻撃回数 長さ
   
防御力 防御補正 回避率 重さ
 
射程 弾数 特殊
 
その他
水中呼吸付与:1 

ゲーム内解説文

Anyone wearing this item will be able to breathe underwater.

和訳

この品を身につけていると、誰でも水中で呼吸することができます。

注記

装備者用の水中呼吸確保アイテムの1つ。部下には全く影響しないので、部下を連れずに動くことが多い戦闘型指揮官や魔術師などのために使われる。
地上国家が水中に殴りこむ際や、水中国家が地上から戦力を集めてくる際に作ることになる。必然的に活躍の場は限られるが、いざ必要となると大量に生産せねばならないことも多い。
より上位の、兵員ごと連れていけるアイテムが作れるようになると影が薄くなるものの、あちらは持ち主のサイズも勘定に入れてしまうのに対し、これは持ち主がサイズ1でも6でも1つで補える。大人数をサポートするアイテムが出るまでは役立つかもしれない。
(サイズ3でPills of Water Breathingだけを使うとサイズ2の兵は8人連れていけるが、これを併用すると10人連れていける。指揮官のサイズが大きいほど影響も大きい)

なお、同時期に解禁される風バージョン、Amulet of Breathingよりも作製条件とコストが甘い。そして機能的には何の違いも無い。
どちらかを選べる状況であればこれを優先するのが普通だろうが、Gem産出の都合などであちらを選ぶこともないとは言い切れない。上手く負担を分散すれば準備期間を短縮できるだろう。

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