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葛城 冬魔

かつらぎ とうま

  • スタイル:カタナ◎・バサラ・フェイト●
  • 外見:漆黒の髪にはしばみ色の瞳。鋭い目つきをしているうえに身長は190cmを越える長身で、鍛えこまれた身体をしている。
  • 10代の頃、千早重工に勤めていた両親を企業間抗争で亡くした。兄の春風、妹の千春千秋との生活を助けるためにカタナとして一時期働いていた。
  • 狙われたターゲットは切断された凍死体として発見され、”フェンリル”というハンドルで呼ばれ非常に恐れられていた。
  • 現在は念願の学術関係の仕事(新星帝都大学史学部助手)につくことができ、カタナ稼業からは足を洗っている。
  • 鬼の名門である葛城の血の影響で、バサラ能力を備えており、”冬の使者”の血統が発現している。
  • 妹の真夏になるべくまともな仕事が回るように密かに手配していた。
  • 外観も強面であり、不器用な人柄で誤解されやすいが、しかし、それら全てをわかった上で結ばれた星見という妻がいる。
  • 助手ではさしたる給料も出ず、六畳一間の貧乏生活ではあるが、喧嘩したり仲直りしたりと幸せな生活を送っている。