影村 南陽


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何代目…?というくらいキャラ変更があったので数えてませんw
この時代は音重→影村(妻)→南陽の順であるのは明らか。原典は後に記載

【キャラ設定】
普段の生活では、猫をかぶっておとなしい母のような性格になるが、基本的には常に温和ともいかないようだった。
ただやるときはやる、そんな青い髪をした双子の姉。母のような特異なものは受け継がれず、ただ中距離戦においては自信があったようだ。
何よりも演劇を見るのが好きで、「羽丘 春」を特に追いかけていたようだ。

「いきますわよ?だめといっても止めませんけどね…。よっし、発射!!」


羽丘 南陽
念願の『羽丘 春』との交際が芽を結び、結婚にまでいたる。あまりの幸せっぷりに周囲は非常に困惑していてようだった。
お互いがお互いの芝居のような台詞を好み、戦闘時にコンビネーションを見せることもしばしば。新婚生活が上手くいっていた証拠だろうか?
そんな平和も「跋扈粋軍」により破られ、花嫁は結婚式当日に誘拐される。幸せの土台を持っていかれた旦那は絶望の淵に追いやられる。


跋扈粋軍(幽閉中)
元々化粧などしないような素朴であるのが、彼女の特徴でもありチャームポイントだったのだが…。
跋扈勢力長である女将によって髪型・化粧など一気に豹変する。幽閉から抜け出すことはほぼ不可能であり、当時の椿勢力長は不在扱いにされていた。
妹の滅陰だけが、彼女の影武者として機能していたのが不幸中の幸いか?
この時期から周りの人々の性格が一変して、南陽救出に全力を注ぐ



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