ネタ(イベントシーン)


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※注意※
管理人の憶測も含まれてます。
要望や情報提供はコメント欄にて。

武酉城

花咲抜刀牙

士浪「姫でなければ、花咲抜刀牙を食らわせているところだワンッッ!」
神夜「ひゃあ! きょ、強力極まりなさそう…!」

[元ネタ]
銀牙 -流れ星 銀-
[解説]
作中に登場する必殺技から。
「絶・天狼抜刀牙」や「撃・閃通臂抜刀牙」など。
本作のEDでは上位技と思われる「真・花咲抜刀牙」の存在も確認できる。

ミラビリス城

二人まとめて2500点

神夜「そういえば、ひとつ落っこちましたね。…も、もしかして、命中しました?」
小牟「あんなん命中したらここにはおらんわ。二人まとめて2500点とかじゃぞ?」

[元ネタ]
ディグダグ
[解説]
敵キャラであるプーカやファイガーを二匹まとめて潰すと2500点。

この小牟を恐れぬのなら、かかってこんかい!

小牟「ええい! さっきからごちゃごちゃと! この小牟を恐れぬのなら、かかってこんかい!」

[元ネタ]
無敵鋼人ダイターン3
[解説]
主人公である破嵐万丈の名文句。
スパロボプレイヤーにとってはもはや説明不要。

なんちゃらアーミー、それから

小牟「そうじゃそうじゃ。『なんちゃらアーミー、それから』など、わしらは知らんっちゅうの!」

[元ネタ]
くりいむレモン
[解説]
32~35話のサブタイトル「亜美・それから」より。
……「亜美」と「アーミー」がかかってたことに今更気付いた管理人。

デカメロン

神夜「物質界? あらあら? さっき沙夜さんが言ってましたよね?」
零児「なに…!?」
小牟「沙夜じゃと!? こら、デカメロン! どういうことじゃ!」

[元ネタ]
テイルズオブジアビス
[解説]
ヒロインであるティア(CV・ゆかな)の愛称もメロン。巨乳ゆえに。
パロディかどうかは不明だが、中の人ネタと言えなくもない。

ナイフ デ タノシモウゼェー

小牟「なになに……? 『ナイフ デ タノシモウゼェー』…?」

[元ネタ]
ならず者戦闘部隊 ブラッディウルフ
[解説]
STAGE8の敵キャラ「KNIFE KILLER」の台詞より。

子供は二人くらいでいい

小牟「零児ぃ…。子供は二人くらいでいいと思うんじゃが……」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦OG2
[解説]
EDにてエクセレンからキョウスケに対し「子供を作るなら二人」といった旨の発言がある。
パロディというか森住氏の趣味や理想かも。

無限の国のアリス

ハーケン「OK、エトランゼ。よろしく頼むぜ? そして改めて……ようこそ、エンドレス・フロンティアへ」
ハーケン「無限の国の……アリス」
零児「フッ、そいつは重畳。……とんだウサギもいたもんだな」

[元ネタ]
不思議の国のアリス
[解説]
初対面から問答無用で襲い掛かってきたのだから、ひどいウサギである。

カルディアが落としたカードキー

アシェン「先ほど、カルディアと交戦した付近に落ちておりましたりしちゃいました」
アシェン(おそらくは……わざと落としていったのだろうな)

[元ネタ]
スーパーロボット大戦OG2
[解説]
↑のシーンでOG2の隠しユニット「アシュセイヴァー/ヴァイサーガ」の入手条件を思い出したプレイヤーはOG大好きっ子決定。
パロディというほどでもないだろうが、ラミアとエキドナ、アシェンとカルディアの関係を考えると感慨深い。

エスピナ城

モンローウォーク

琥魔「はい、モンローウォークで艶やかに歩き去られました。ツィーゲル通りの方でございますね」
零児(こっちの世界にも、あの歩き方はあるのか……)

[元ネタ]
ナイアガラ
[解説]
女優であるマリリン・モンローが映画「ナイアガラ」の中で見せた、腰を大きく左右に振るセクシーな歩き方のこと。
EFにはモンローウォークだけでなく月面歩法(ムーンウォーク)もある。
しかし阿波踊りは無い。

ツィーゲル通り

近距離パワー型

小牟「うーむ……結構ハデにぶち壊れとるのう。沙夜の奴、こんなに近距離パワー型じゃったか?」

[元ネタ]
ジョジョの奇妙な冒険
[解説]
スタンドの分類の一種。スタープラチナ、ザ・ワールドなど。

サウス・オリトリア

なん……じゃと……!?

アン「ふふふ、甘いねえ。あたしはこれでも……フルパワーじゃないんだよ?」
錫華「……ッ! ば…馬鹿な!」
小牟「なん……じゃと……!?」
零児「……フルパワーの意味がわからん」

[元ネタ]
BLEACH
[解説]
作中にて主に驚いた時、信じられない事が起きた時などに使われる言葉や表現のパターンの一種。
類型は「な……なんだ……?」 や「う、うそ……だろ……」など。

…亡霊? ……無頼?

小牟「何のことを言っておるんじゃ? …亡霊? ……無頼?」

[元ネタ]
ファントム無頼
[解説]
史村翔原作・新谷かおる作画による漫画のタイトル。

パワードスーツか何か

小牟「な、なんじゃ!? パワードスーツか何かかの!?」

[元ネタ]
ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス
[解説]
元々ゲシュペンストは機動兵器ではなくパワードスーツ。
ムゲフロ発売前の開発者インタビューで初めてその事実を知ったプレイヤーも多いと思われる。

アブリエータ城

ウルフのマーク

零児「ここがアブリエータ城か……また凄いところだな」
小牟「なんちゅう自己主張の激しい城じゃ。ウルフのマークじゃぞ、あいつは」

[元ネタ]
銀河旋風ブライガー
[解説]
OP曲の歌詞より。
ウ・ウ・ウルフのマーク ア・ア・アイツはー♪

エスメラルダ城塞

さりげなくギンギラギン

小牟「ここがエスメラルダ城塞か。……さりげなくギンギラギンじゃな」
ハーケン「さりげなくはないがな」

[元ネタ]
ギンギラギンにさりげなく
[解説]
近藤真彦の4枚目のシングルより。

暗黒要塞

小牟「元の世界に戻る方法も探さず、こんな暗黒要塞で油を売っとる場合じゃなかろうに!」

[元ネタ]
レリクス 暗黒要塞
[解説]
1987年にボーステックから発売されたファミリーコンピュータディスクシステム用アクションゲームのタイトルから。

いい仕事してますね~

小牟「しかし、この滑らかなフォルム、そしてポイントを押さえたモールド…いい仕事してますね~」

[元ネタ]
なんでも鑑定団
[解説]
番組に出演する鑑定家、中島誠之助の決め台詞。
1996年度の「ゆうもあ大賞」を受賞している。

メタルファイター

KOS-MOS「この躯体はバージョン4。一度破壊された私を、シオン達が再調整してくれたものです」
小牟「破壊…されたじゃと? ぬしほどのメタルファイターが破壊されるとは、そちらの世界も荒れておるの」

[元ネタ]
メタルファイターMIKU
[解説]
1994年にテレビ東京で放映されたアニメのタイトルより。
アニメ監督、演出家として有名な新房昭之の監督デビュー作でもある。

ドロシーの所へ行きたいか~!

アシェン「ようするに、クイズに正解すれば扉が開く…というわけですか」
小牟「ドロシーの所へ行きたいか~!」
錫華「おお~~ぅ!」

[元ネタ]
アメリカ横断ウルトラクイズ
[解説]
司会者である福留功男の名文句から。
このシーンで思わず錫華と一緒にノッてしまった管理人。

ドロシー戦

ドロシー、ハートレス、セリブラムレス、ヴァラレス

[元ネタ]
オズの魔法使い
[解説]
そのまんま過ぎて逆に気付くまで時間がかかったプレイヤーも少なくない。
背景も同様。
余談になるが、ツィーゲル通りの元ネタもオズの魔法使いからとなる。
Ziegel=独語で「レンガ」

一人残らずアフロ

ハーケン「レディはおしとやかにな。爆弾も控えめにした方がいいぜ?」
小牟「うむ、一人残らずアフロになるとこじゃったからな……」

[元ネタ]
ドリフ大爆笑
[解説]
番組内のコントより。
よくよく考えてみれば爆発→髪型がアフロに、というのも大した発想である。

大門

すごく……大きいです……

小牟「ここが『大門』ちゅうやつか。ほれ、神夜…こいつをどう思うかの?」
神夜「すごく……大きいです……」
零児「何をやってるんだ。小牟、門は?」

[元ネタ]
くそみそテクニック
[解説]
もはや言わずも知れた同性愛者向け漫画に出てくる名言。迷言かもしれない。
少なくとも神夜に言わせる台詞ではない。
天下のバンナムのゲームでこんなネタまで取り扱っちゃう森住氏の器も、すごく……(ry

ツァイト・クロコディール(2)

グロブダー

錫華「よいよい、意外と年季の入った艦であるな」
小牟「ふむ、なかなか豪華なグロブダーじゃな」

[元ネタ]
ゼビウス
[解説]
ゲーム中、敵として出現する水陸両用車から。
後にメインタイトルとなるゲームも製作された。

ぬしは腹が減ってるだけなんじゃ!

リィ「ほう、4人も! 男とアンドロイドは硬そうですが、残り二人は…なかなかうまそうですな!」
小牟「あ、焦るでない! ぬしは腹が減ってるだけなんじゃ!」

[元ネタ]
孤独のグルメ
[解説]
漫画の主人公、井之頭五郎の台詞より。
管理人もお気に入りの異色作である。

マイティエーラ(2)

虎穴に入れずんば正義が力

KOS-MOS「憂いは断っておくべきだと思います。この先に進む方法があるなら、なおさらです」
小牟「ふむ…。古来より、虎穴に入れずんば正義が力だ。……と、言うしのう」

[元ネタ]
タイガーマスク
[解説]
ここでの虎穴は悪役レスラー養成機関「虎の穴」
そしてそこを卒業したタイガーマスクの名言が、
「力が正義ではない。正義が力だ」

プロトイメージジェネレーター

小牟「…ちゅうか、このモニターはすごいのう。なんじゃこれは? 色々映っておるが…プロトイメージジェネレーター…?」

[元ネタ]
PRAJATOR -IMAGE RANGER-
[解説]
1989年にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売されたPC-8800シリーズ専用ゲーム。
ゲーム内の設定である「プロト・イメージ・ジェネレーター(通称プラジェーター)」という、対コンピュータウィルス用のヴァーチャル戦闘兵器からのネタ。
もしやと思って調べてみたらやはりビンゴだった。

ジャキカンフー

錫華「神楽天原に伝わっておる、“伝統攻芸・戦術からくり”のような技術で造られておるとしたら?」
零児「…そうか、ジャキカンフーも、奴らと同じく3m級のロボット…!」
錫華「間違えるでない。邪鬼銃王(ジャキガンオー)である」

[元ネタ]
マシンロボ クロノスの大逆襲
[解説]
スパロボファンにはもはや説明不要レベル。
しかし常々思うが強引な間違え方だと思う。そこがまた笑えるけども。
このイベントだけでなく、戦闘時の掛け合いでもボケる零児が見られる。

スーパーロボットと大戦

小牟「…早く手を打たんと、20mのスーパーロボットと大戦をするハメになるやもしれんのう…」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦
[解説]
お約束オブお約束である。

地獄の沙汰もカネ次第じゃ

小牟「まあ、三途の川の渡り賃にしても、世の中ゼニがかかるということじゃな」
小牟「地獄の沙汰もカネ次第じゃ。ひゃっひゃっひゃ」
錫華「気味の悪い笑い方をするでない」

[元ネタ]
源平討魔伝
[解説]
ネタの初出は源平討魔伝だが、この台詞自体はNAMCO x CAPCOMの安駄婆から来ていると思われる。

ティンク・アベル

カルディア「艦の墜落によって……メインコンピュータ『ティンク・アベル』が破損した」

[元ネタ]
ピーター・パン
[解説]
作中に登場する妖精、ティンカー・ベルから。
マイティエーラの本当の名前である「ネバーランド」も同作からのネタ。

自爆、誘爆、ご用心じゃぞ!

神夜「な、なんか煙噴いてバチバチしてます!」
小牟「ま、まさか……自爆、誘爆、ご用心じゃぞ!」

[元ネタ]
装甲騎兵ボトムズ
[解説]
第四話の次回予告より。
『キリコも、巨大な不発弾。自爆、誘爆、御用心――』

ツンツクツンとしてみい

小牟「神夜、ちょっとツンツクツンとしてみい。…失敗しても、感電してホネがちょっと透けて見えるだけじゃ」
神夜「い、いやですよ! 小牟さんがサワサワしてください!」

[元ネタ]
Dr.スランプ
[解説]
主人公である則巻アラレの「ウ○チくんを見ると棒でつんつくつんする」という習性から。

その理論はおかしいだろ

KOS-MOS「この機体はリーダー専用とのことです。このパーティのリーダーが持っていくべきかと思いますが」
ハーケン「その理論はおかしいだろ、KOS-MOS…」

[元ネタ]
ドラえもん
[解説]
正直パロディではないだろうが「いや、そのりくつはおかしい」を連想したプレイヤーはどれだけいるだろうか。
管理人はその一人である。
出典は原作単行本6巻のドラえもんの台詞より。

ツァイト・クロコディール(3)

じゃけどバラバラ……多分バラバラじゃ

ハーケン「どうもこうもない。ありゃ、賞金に換えるのは無理だな。バラバラにされるぞ」
神夜「ちょっともったいない気もしますね」
小牟「じゃけどバラバラ……多分バラバラじゃ」

[元ネタ]
ロボット8ちゃん
[解説]
ED曲である「赤い夕陽のバラバラマン」から。
歌詞の「ロボットなんかにゃ なさけはむよう」という辺りも鞠音博士にピッタリである。

コール・ゲシュペンスト!

小牟「ほほう、ではコール・ゲシュペンスト! …とか呼んでやろうかの」
ハーケン「お、そいつはカッコいいな。使わせてもらうぜ?」

[元ネタ]
ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス
[解説]
ギリアム・イェーガーが同名の同型機体を呼び出す際の台詞より。
以後、戦闘にてハーケンがゲシュペンストを呼ぶ際にこの台詞を使うようになる。
16年の時を経て伝統が受け継がれた瞬間と言える。

滅魏城(2)

青カブトムシ

小牟「なかなかイカス青カブトムシじゃな」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦OG
[解説]
敵キャラのテンザンもアルトアイゼンを「赤カブトムシ」と揶揄している。

大江戸八〇八

小牟「なんじゃ、この世界…大江戸八〇八もいろいろと大変そうじゃのう」
錫華「“神楽天原”である」

[元ネタ]
電脳都市OEDO808
[解説]
大江戸八百八町ではなくこちらのことを指していると思われる。
作中での「OEDO」は犯罪の中心都市という扱い。

渋谷で逢魔の連中を追ってたあたりから

小牟「零児、整理してくれい。……え~と、わしらが渋谷で逢魔の連中を追ってたあたりから」
零児「そこまでさかのぼる必要ないだろ」

[元ネタ]
NAMCO x CAPCOM
[解説]
プロローグ1 「ゆらぎの街のアリス」より。
さかのぼりすぎである。

アルギュメンデス

小牟「ふっふ~ん、残念じゃったのう。青石を砕ける『アルギュメンデス』は、わしらがいただいたのじゃ」
KOS-MOS「『アルギュロス』です」

[元ネタ]
アルキメンデス
[解説]
1985年に大塚食品から発売されたカップ麺。
テレビゲームソフト『グラディウス』とのタイアップで「グラディウス・アルキメンデス編」なるゲームが造られたことで、ゲームマニアの間では有名。
小牟……ひいては森住氏のことだからアルキメデスではなくこちらでボケたのは確定的に明らか。

誘惑光線

沙夜「純度の高いものに近づくと、私でもちょっとクラッと来たぐらいだから…こんな所で暮らしてたら、ね」
小牟「何か発せられとるっちゅうのか? 誘惑光線的なものが」

[元ネタ]
誘惑光線・クラッ!
[解説]
早見優の9枚目のシングルより。
もっとクラクラ。かなりクラクラ。

わしが泣くまで叩くのをやめない

小牟「わしも、組織の中……己の待遇改善をかけてストライキを起こしたこともあった……」
神夜「え? 小牟さんにも、そんなお年頃が?」
小牟「うむ……わしが泣くまで叩くのをやめない零児に、死ぬほど尻を引っぱたかれて断念した」
神夜「よ、弱い……」

[元ネタ]
ジョジョの奇妙な冒険
[解説]
第一部のジョナサンの台詞から。
ちなみにこの後、琥魔も泣くまで尻を引っぱたかれるがやったのは多分零児。
零児の尻叩きはもはや通常技になってもいいレベル。

ニンジャウォーリアー

小牟「な、なんじゃ? このニンジャウォーリアーたちは?」

[元ネタ]
ニンジャウォーリアーズ
[解説]
1987年にタイトーから発売されたアーケードゲームから。

フヒヒ

小牟「ま、肉のカリスマっちゅうやつかもしれぬがのう♪ なんちて。フヒヒ」

[元ネタ]
同人用語
[解説]
「おたく」を自認する人が、自虐的に自らの不気味さを強調するような感じで使う笑い方の擬音(擬声)もしくは擬態語。
ネットスラングとも言える。
ちなみに「肉のカリスマ」と言えば格闘ゲーム「ジョジョの奇妙な冒険」に登場するキャラ「邪悪の化身ディオ!」の技である「カリスマ!」(肉の芽を飛ばすスーパーコンボ)が思い当たるが、考えすぎだろうか。

ツァイト・クロコディール(4)

バゾルダー

小牟「ちと揺れるがのう、この戦艦。……え~と、バゾルダーじゃったか?」
アシェン「ツァイト・クロコディールです」

[元ネタ]
地底戦空バゾルダー
[解説]
1991年にソフエルから発売されたファミコン用アクションゲーム。
タイトルの「地底戦空」がカッコよさげだけど意味不明。

人生楽あれば、苦はいらぬ

錫華「よいよい、人生楽あれば、苦はいらぬ」

[元ネタ]
水戸黄門
[解説]
OP曲の歌詞から。慣用句にも当てはまる。
ホントは苦もあるはずだが、何かにつけて(特に戦闘中)楽をしたがる錫華姫らしい言葉。

無残に飛び散るとこじゃったぞ!

錫華「こらっ! チャラスキー! どういうことか説明せいっ!」
小牟「無残に飛び散るとこじゃったぞ!」

[元ネタ]
北斗の拳
[解説]
OP曲の「愛をとりもどせ!!」の歌詞から。

犬歯のところを軽く舐めるんじゃ

小牟「犬歯のところを軽く舐めるんじゃ。そうすると、唾液が分泌されるぞ?」

[元ネタ]
モートゥル・コマンドーGUY
[解説]
小牟は「蔵書からの引用」と言っているが、学術書とか大層なものではなくて漫画。
そして錫華姫の言うとおり、その場しのぎにもほどがある。

ビッグバトル

小牟「そりゃそうじゃろ。あの超大型戦車に、急にビッグバトルを挑めと言われたらのう」

[元ネタ]
熱砂の重戦車攻防戦 ザ・ビッグ・バトル
[解説]
1978年にイタリアで製作された戦争映画のタイトルから。
他に思い当たるのは「装甲騎兵ボトムズ」のOVA。

小牟より緊急連絡!

KOS-MOS「ターゲット、捕捉しました」
小牟「小牟より緊急連絡! 目標のネコタンクは、砂漠を一直線に北上中じゃ! どうぞ!」

[元ネタ]
チェイスH.Q.
[解説]
1988年にタイトーが発売したアーケード用レースゲームに登場するナビゲーター、ナンシーの台詞より。
チェイスH.Q.の代名詞と言っても過言ではないフレーズ。

ジャイアント・マーカス

アグレッシブなビースト

ルボール「ハッ! 頭が高ェんだよ、小僧ども!」
小牟「こりゃまたアグレッシブなビーストが出て来おったのう」

[元ネタ]
超獣機神ダンクーガ
[解説]
怒りをフィードバックして変形した獣戦機の獣型形態「アグレッシブ・ビーストモード」から。
大方のスパロボファンにとっては説明不要レベル。

オレの戦いは……これからよッ!

ルボール「オレの戦いは……これからよッ! ハァーーーハッハッハッ!」

[元ネタ]
打ち切り漫画
[解説]
ご愛読ありがとうございました! ルボール先生の次回作にご期待ください!

ウルフガイ

小牟「うむ、さっきのウルフガイを止めたのは正解だったようじゃな」

[元ネタ]
ウルフガイ
[解説]
SF作家である平井和正のSF作品。漫画および小説シリーズ。

ナメ猫

小牟「あのナメ猫が~! 誰がアホポンか!」

[元ネタ]
なめ猫
[解説]
1980年代初頭の日本で短期間流行した、暴走族風の身なりをした猫のキャラクター企画より。

タンクバタリアン

神夜「完全にふさがれちゃってますね」
小牟「ま、このタンクバタリアンなら、問題ないじゃろ」

[元ネタ]
Tank Battalion
[解説]
1980年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)から発売されたアーケードゲームのタイトルから。


ドゥルセウス封墓

わしに迎撃の用意ありじゃ!

キュオン「次は必ずギッタンギッタンにしてやるんだから!」
小牟「なんじゃとぅ!? その言葉、宣戦布告と判断しちゃるぞ! わしに迎撃の用意ありじゃ!」

[元ネタ]
覚悟のススメ
[解説]
主人公である葉隠覚悟の台詞から。
これも管理人お気に入りの漫画。

アーマロイド

小牟「う~む……久々にストレートな悪人っぷりを持ったアーマロイドじゃのう……」

[元ネタ]
コブラ
[解説]
作中に登場する女性型アンドロイドの総称を指す。

テロッテロにしてくれる

アシェン「その名の通り、テロッテロにしてくれる」

[元ネタ]
みくみくにしてあげる
[解説]
DTMソフト「VOCALOID初音ミク」の代表曲の一つ。
さらにネタをさかのぼれば某巨大掲示板発のAA『~ボコボコにしてやんよ?』に行き着く。

うほっ! いいアイディア!

錫華「もしくは零児かハーケンを差し出して……」
小牟「うほっ! いいアイディア!」
零児「ふざけるな、駄人外ども」

[元ネタ]
くそみそテクニック
[解説]
さすがは腐狐。いい食いつきっぷりである。

サイレント・ウォークス号

さすが人魚じゃ、なんともないぜ

小牟「……そういやこ奴、水陸両用じゃな。さすが人魚じゃ、なんともないぜ」

[元ネタ]
機動戦士ガンダム
[解説]
第26話「復活のシャア」にてゴッグに搭乗したラサ曹長の台詞から。

酸素の出る葉巻とかガム

小牟「酸素の出る葉巻とか、ガムを用意してくれるっちゅうなら別じゃが…」

[元ネタ]
コブラ
海底少年マリン
[解説]
前者がコブラから「オキシ・シガー」
後者が海底少年マリンから「オキシガム」

ヴィルキュアキント

森羅の電子の妖精/略して電精

小牟「ふっふっふ、わしはこれでも“森羅の電子の妖精”……略して“電精”と言われた逸材じゃぞ?」
小牟「それくらいわからいでか!」
零児「日がな一日、インターネットをやってるだけで妖精になれるとは、手軽だな」

[元ネタ]
機動戦艦ナデシコ
ゴーストチェイサー電精
[解説]
「電子の妖精」は説明不要レベルの中の人ネタ。
「電精」は1994年にバンプレスト(開発はウィンキーソフト)から発売されたスーパーファミコン用アクションゲームのタイトルから。

ピキピキドカン

小牟「爆弾ももらっておることだしのう。ピキピキドカンと吹き飛ばしちゃれい」

[元ネタ]
怪物くん
[解説]
OP曲の「ユカイツーカイ怪物くん」の歌詞より。

紅玉の謎

神夜「な、なんて立派で、大きなこと極まりない紅玉……!」
小牟「おおう、まさに紅玉の謎じゃな」

[元ネタ]
ソーサリアン
[解説]
1987年に日本ファルコムから発売されたPC-8801mkIISR用ARPGのシナリオより。

ダメじゃこりゃ!

小牟「ダメじゃこりゃ!」
零児「その台詞は崩れるパターンだぞ!」

[元ネタ]
ドリフ大爆笑
[解説]
番組中の名物コント「もしもシリーズ」より、故・いかりや長介の締めの名言より。
ヴィルキュアキント崩壊間際でもこのコンビネーションは見事。

泡になって消える

アン「もう恥ずかしくて、海に身を投げるしかないからねえ」
零児「……海なら平気だろ」
小牟「こ奴は、泡になって消えたりすることはなさそうじゃしの」

[元ネタ]
人魚姫
[解説]
アン船長の名前にもかかってるネタ(“シレーナ”はイタリア語で人魚)
余談だが、アン船長役の大原さやかさんは2009年の「ドラえもん」で人魚姫役を演じていた。
小さな偶然である。

フォルミッドヘイム

南風の吹く日は気をつけろ

小牟「ふむ。古来より、南風の吹く日は気をつけろ…と言うしのう」

[元ネタ]
秘拳伝キラ
[解説]
正しくは「南風(はえ)の吹く日は表に出るな」

猫先生

小牟「あの猫先生が!? なんでそんなことするんじゃ?」

[元ネタ]
いなかっぺ大将
[解説]
ニャンコ先生から。空中で回転もするし。

そんなロマン、キャンセルせんか!

沙夜「愛はね、種族の差なんて簡単に乗り越えちゃうものなのよ?」
神夜「……ろ、浪漫はありますけど……」
小牟「そんなロマン、キャンセルせんか!」

[元ネタ]
GUILTY GEAR X
[解説]
2000年にサミー(開発はアークシステムワークス)から発売されたアーケード用対戦アクションの一システム「ロマンキャンセル」から。

ロボット探偵

沙夜「……あらあら? やるじゃない、ロボット探偵ちゃん」

[元ネタ]
ロボット刑事
[解説]
森住氏の世代を考えると多分コレが元ネタ。
主人公の名前も「K」だし、この辺とかかってるかもしれない。

トライロバイト

カルディア「……トライロバイト級万能戦闘母艦、『ネバーランド』の存在を知った部外者たち、全員だ」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦OG
[解説]
三葉虫の英名「トリロバイト(trilobite)」から。
言われてみると確かにそんな気がする。

バトルマニア

小牟「とんだバトルマニアじゃ! そんなことを許すわけないじゃろ!」

[元ネタ]
バトルマニア
[解説]
1992年にビック東海から発売されたメガドライブ用シューティングゲームから。
知る人ぞ知るバカゲー。

秘密戦隊サーベルタイガー

小牟「現れおったな、秘密戦隊サーベルタイガーめ」
キュオン「特殊任務実行部隊オルケストル・アーミーだよ!」

[元ネタ]
電撃ビッグバン! 
[解説]
1989年にビック東海から発売されたファミコン用アクションゲームの、主人公が所属する組織名から。
やっぱりこれもバカゲー。

オルケストル・アーミー戦

エイゼル、ヘンネ、キュオン

[元ネタ]
ブレーメンの音楽隊
[解説]
エイゼルとヘンネはそれぞれ独語でロバと雌鶏。キュオンのみ希語で犬。
これにカッツェ(独語で猫)を加えてオルケストル・アーミー。
カッツェは不参加だが、もしもフルメンバーで襲い掛かってこられたらと思うとゾッとする。

突然凶暴進化

小牟「とんだ突然凶暴進化じゃな。まあ、たっぷり味わわされたがのう」

[元ネタ]
SRD
[解説]
1987年にデータイーストから発売されたアーケード用シューティングゲームのキャッチコピーから。

マイティエーラ(3)

バイオ戦士

小牟「どういうことじゃ? ハーケンのようなバイオ戦士は、他にはおらんっちゅうことかの?」

[元ネタ]
バイオ戦士DAN
[解説]
1987年にジャレコ(開発はアトラス)から発売されたファミコン用アクションゲームより。

二人より三人がいい

神夜「ハーケンさんが……2人!? え? あ、3人!?」
小牟「古来より二人より三人がいいとはいうが、どうなっとるんじゃ!?」

[元ネタ]
太陽戦隊サンバルカン
[解説]
ED曲の「若さはプラズマ」の歌詞から。
ついでにアインストハーケンが二人でダブルハーケン……もネタとして書こうかと思ったが、やめておくことにする。

自爆

KOS-MOS「アークゲインの爆散は、おそらく自爆と考えられます」
KOS-MOS「“自身の情報を残さないため”に」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦A
[解説]
アークゲインはシャドウミラー製。
よって機密保持のための自爆コード「コードATA」も存在すると充分考えられる。
ATA=「Ashes To Ashes(灰は灰に)」
ついでにコードDTDは「Dust To Dust(塵は塵に)」
「コードETE」なんてのもありそうだが、今のところ存在しない。

武酉城(2)

突然に人騒がせなマッチョマン

錫華「滅魏城!? 守天たちが、また何かやっておるのか!?」
小牟「突然に人騒がせなマッチョマンじゃな。まだこりてないんかい」

[元ネタ]
突然!マッチョマン
[解説]
1988年にビック東海(製作はエイコム)から発売されたファミコン用アクションゲームから。

不死桜

木の中にオモチャ

小牟「木の中にオモチャがあふれておるのは常識じゃからのう」

[元ネタ]
ママとあそぼう!ピンポンパン
[解説]
スタジオセットの大木「おもちゃの木」から。
番組のラスト、出演者の子供達は「おもちゃの木」に入っておもちゃを取りにいく。

チョメチョメ

小牟「そうじゃ、神夜。このデカ桜……クロスゲートに何やらチョメチョメできるんじゃろ?」

[元ネタ]
アイ・アイゲーム
[解説]
司会の山城新伍から生まれた伏字の表現。
「ダメ」「いけない」といった禁止、否定的な意味を含む。

分の悪い賭け

小牟「ふふん、分の悪い賭けは嫌いじゃない……っちゅうやつか」
小牟「ほれほれ、零児。ビシッっと言ってやれい」
零児「俺は嫌いだが?」

[元ネタ]
スーパーロボット大戦IMPACT
[解説]
戦闘前後会話ネタ参照。
森住氏のセルフパロ。
キョウスケと零児の性格は似てる部分が多いが、この点は正反対。

バイナラ

小牟「アインストをほっぽって、そのままバイナラっちゅうのも、ちと寝覚めが悪いがのう」

[元ネタ]
スター誕生!
[解説]
斎藤清六のお別れのあいさつにあたるフレーズ。
バイバイとサヨナラの合体語。

また、いつかな/いつかきっと、月光の下で

零児「ああ、世話になった。……また、いつかな」
小牟「世界はつながっておるんじゃ。いつかきっと、月光の下でな」

[元ネタ]
NAMCO x CAPCOM
[解説]
零児の台詞は最終話のイベントシーンより。
何気ない言葉に思えるが、ナムカプのプレイヤーはこの言葉の重さを知っているはず。
小牟の台詞は同作のEDテーマ「いつかきっと、月光(つき)の下で」より。

ツァイト・クロコディール(5)

残ってロックンロール

リィ「何やら浮かぬ顔ですな。……フラれでもしましたかい?」
ハーケン「…………」
ハーケン「まあ、そんなところさ。惜しいことをしたぜ」
小牟「残ってロックンロールしとるのかと思ってたら、フラれてたんかい」

[元ネタ]
せんせいのお時間
[解説]
EDテーマ「ふられ気分でRock'n' Roll」から。中の人ネタ。

国へ帰るんじゃな

小牟「ヘソ鬼よ、国へ帰るんじゃな。ぬしにも家族がおるじゃろう」
錫華「生足狐、そちに言われずとも、そのつもりであるぞよ」

[元ネタ]
ストリートファイターⅡ
[解説]
ガイルの試合勝利後の台詞より。

零児の見当

ハーケン「……ゲートをどうやって閉じるか、知ってるか? レイジ」
零児「わからん。……だが、見当は付く。彼女の父親の態度を見ればな」

[元ネタ]
NAMCO x CAPCOM
[解説]
最終話にて零児も神夜と同じようなことをやろうとしていた故に、察することもできたと考えられる。

そんなにされたらトんじゃう!

ハーケン「クックック……小僧らしいぜ? Mr.ロマンチスト。こいつは確かにとびっきりだ」
零児「……あとで尻を千叩きだ」
小牟「そ、そんなにされたらトんじゃう!」

[元ネタ]
くりいむレモン
[解説]
絶頂に達した時に。
この場合は性的ではなく文字通り致命的な意味になるが。

シュラーフェン・セレスト(2)

肉のカーテン

小牟「な、なんちゅう肉のカーテンじゃ……!」
神夜「ヘンな表現やめてください……」

[元ネタ]
キン肉マン
[解説]
顔の前方に両腕で構えることにより、鋼鉄並みの防御力が得られるというキン肉マンの防御法。
ただしこちらは性的な意味であり、ハーケンの電源がオンになりそうなのもわかる。

わしがぬしでぬしがわしで

零児「俺と……小牟!? 馬鹿な、こいつらはまさか……!」
小牟「わしがぬしで、ぬしがわしで!?」

[元ネタ]
おれがあいつであいつがおれで
[解説]
山中恒の児童文学。
映像化、漫画化された機会も多い性転換フィクション作品。

ドラマの幕開けはいつも新世界

沙夜「あん、ぼうや。……異世界で決着っていうのもオツなものじゃない?」
零児「そいつは重畳。……いつものことさ」
小牟「そういうことじゃ。ドラマの幕開けは、いつも新世界と決まっておるのでな」

[元ネタ]
NAMCO x CAPCOM
[解説]
OPテーマ「すばらしき新世界」の歌詞にかかっている台詞。
『世界分かつ空を 振り仰ぐとき ドラマは幕開ける』

これか? こっちの方がいいかの?

小牟「まあ、一番目立ってるやつを押せばいいじゃろ」
小牟「これか? こっちの方がいいかの?」

[元ネタ]
マクドナルド
[解説]
ものすごく微妙なトコだが、小牟の口から出る台詞の九割は疑わなければならない。
CM「ドナルドのウワサ」シリーズの「ドナルドはダンスにはまってる?」から。

俺に考えがある

ハーケン「……俺に考えがある」

[元ネタ]
戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー
[解説]
これも微妙ではあるが一応。
まぁ、成功するだけコンボイ司令よりかはマシか。

ツァイト・クロコディール(6)

涙の敵中突破

小牟「ちゅうわけで、わしらはこれから涙の敵中突破をしなければならん」

[元ネタ]
快傑ズバット
[解説]
第四話のサブタイ「涙の敵中突破」から。

アインストレジセイア

負け犬ムード

ヴァールシャイン「なぜ……なぜ……敗れる……」
零児「俺たちを甘く見た……おまえの傲慢だ」
小牟「ちゅうか、ぬしは最初から負け犬ムードだったってことじゃ!」

[元ネタ]
ジョジョの奇妙な冒険
[解説]
第二部に登場するサンタナの台詞より。

ゲェー!?

零児「これは……“ゆらぎ”と同じ……空間が裂ける感覚……!?」
小牟「ゲェー!? コ、KOS-MOS! 分析せい!」
KOS-MOS「クロスゲートのエネルギーが暴走しているようです」

[元ネタ]
キン肉マン
[解説]
驚きを表現するときによく使われる。

エンディング

俺のエルボーの威力

リィ「……オレのエルボーの威力、知らないとは言わせんぞ、ルボール……!」

[元ネタ]
三沢光晴
[解説]
虎の獣人→タイガーマスク→三沢光晴→凄い威力のエルボー。
こんなトコだろうか。
三沢氏は二代目タイガーマスク。

  • ドロシー戦、背景もオズの魔法使いだと思うんだがどうだろう。 -- 名無しさん (2010-02-17 17:38:31)
  • 一応追記しといた。サンクス。 -- 名無しさん (2010-02-19 15:14:58)
  • フォルミッドでカッツェと戦うとき錫華が「猫男爵」よとんでいるけど、これはジブリのアニメ(名前忘れた)にでてきたバロンではないかと -- 名無しさん (2010-03-13 11:40:50)
  • と、進めたらハーケンがまんまネコバロンっていってるw -- 名無しさん (2010-03-13 11:42:32)
  • この項目、すごく充実してるw -- 名無しさん (2010-06-12 08:30:11)
  • オレの戦いは……これからよッ!はスパロボ的にはゲッターロボの石川先生の連載誌が次々に廃刊になったために代名詞となるくらい定番化したというネタのほうが正確な気がする。 -- 名無しさん (2010-06-21 08:55:05)
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