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Chapter 2:Alone the Sirannon /第2章・シランノンに沿って


タルク(Tulk)との会話

「ありがとうよ、[名前]。いや、鉤爪のことだけじゃなく、どんな脅威が差し向けた者達もここ柊郷に、あるいはカザド=ドゥムにいる権利などないと考えているドワーフ達のために感謝するぞ」