位置エネルギーを稼ぐ


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位置エネルギーを稼ぐ(いちえねるぎーをかせぐ)



1:ジュージャンにおいて語り継がれるジンクスの1つ。
より高い位置にてじゃんけんをしたものが勝利する(と言われている)

畳に座っていれば立ち上がり
立ち上がっていればソファーに登り
ガレージなら脚立に上り
外であればタイヤにあがる。

「煙と何とかは高いところに・・・」と侮るなかれ。
意外にバカにできない効果がある・・・んじゃないかなと思う。

応用技として
「運動エネルギーを稼ぐ(大車輪ロケットパンチ方式)」
「熱エネルギーを稼ぐ(ヒーターで手を温める)」など
エネルギー保存則を応用したいかにも機械科な技もあるが
こちらはあまりメジャーではない。


「うげぇ、最後の二人まで残った。」
「ここは位置エネルギーを稼いでおかないと!」

最近は「車高を下げる(匍匐姿勢)」も一部で流行っているようである。

しかし、タイマンになってから位置エネルギーを稼ごうとすると負けやすくなるというジンクスもあるらしい。


2:ドライビングテクニックの1つ。

減速する代わりに土手の上などに登って運動エネルギーを位置エネルギーに変換するらしい。
コレを運動エネルギーに再変換することで、より大きな加速力を得ることができるらしい。

使えるポイントはアウト側に多く、ラインもシビアであるらしい。
当然一歩間違えれば転倒する。
現在この技を使いこなせる者はおらず、過去にも3名しかいなかったらしい。
近年でも意図的に土手に上る者も多いが、そのほとんどは失敗し転倒する。

OBと完熟歩行をすると、確実に位置エネルギーについてのアドバイスを受けることになるが・・・


失敗例
2004年室工ダートラでのMcleanインプ飛行事件
2005年室工ダートラでの
2006年室工ダートラでの*
2007年室工ダートラでのMclean借り物インプ転倒事件


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