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あ、ありのままに今起ったことを話すですぅ……
ドイツに滞在しているアス姉のところに遊びにいったです
ハル姉が右手を頭上に上げて「やあ、アスカ!」と挨拶したです
そしてアス姉も右手を頭上に上げて「よくきたわね、入る?」と返したです
するとたちまちドイツの警察が……ヒィィィィ!!
恐ろしいものの片鱗を味わったですぅ……



有希「右手を頭上に上げる挨拶は、ドイツでは『親ナチス』行為と見なされる」
キョン「そ、そりゃいくらなんでもやりすぎだろ。冗談じゃないのか?」

ルリ「いいえ。実際に日本人観光客がタクシーを止めるために片手を上げたところ、
   地元の警察に逮捕されたという事例があるそうです」
アキト「ふーん、オモイカネに記録がある以上間違いなさそうだね」

レイ「ドイツ人なのに不法行為でドイツ警察に逮捕されるセカンド・・・無様ね(ニヤリ)」
シンジ「あ、綾波・・・その発言と表情、どっちも黒いよ・・・」


ゲンドウ「何? アスカが……そうか」
冬月  「またろくでもないことを考えているのか」
ゲンドウ「ああ……」


番組の途中ですが名無しです。
今日午後4時頃、○国神社に黒服サングラス髭の怪しい男が闖入し、
「天皇陛下万歳! 大日本帝国万歳!」などと奇声を発しているところを警官に取り押さえられました。
男は手に火傷の跡があり、中学生と思しき女児の名を連呼しているとのことです。


カヲル「碇指令はね……変態であることこそが存在意義なのだよ。
    だから手段が目的であって、その結果には興味がない。……これもまた、リリンのサガだね」

~拘置所内~

ゲンドウ「今日、リリンが死んだ」
警官  「太陽のせいだとかそういうレトリックは通用せんぞ」


ゲンドウ「もしかすると、昨日かもしれないが、私にはわからない。」
警察  「お前はたしかに異邦人だが、その主人公とは違って本当に厳罰に処されるべきだ。」