マイミッション

F4で実装された新たなマイシリーズ。
教官Sと教官Rから様々なクエストを受けることができる。
秘伝書育成ミッションは進めていく中でも特典があるのに対し、ミッションR/Sは双方ともフルコンプリートして初めて特典がある。

秘伝書育成ミッションはMHF-G7でシステムが色々変更された。
G10におけるHR/SR周りの改新、G10.1の武器種統合に伴う変更点も考慮して編集している。

注意事項

  • キャラバンクエストでは、対象モンスターを狩猟してもミッションを達成したことにならない。
    • 猟団迎撃戦には2018年2月アプデから正式対応。それ以前は達成できない場合があった。
    • 同アプデで狩煉道にも対応。ただし出現モンスターはランダムなので活用しづらい。
  • 教官自体を同行させる必要は無い、というかG7以降はミッションR/Sを受注していないと付いてこない(秘伝書育成ミッションの発生が自動になった影響)
  • ターゲットに対象のモンスターが含まれている必要がある(例えば、イャンクックを指定されたからといってセンショク草ハンターをやるついでにクック変種を狩猟してもダメ)。
  • 対象モンスターを狩猟しても、受けたクエストをクリアしないとカウントされない。サブクリでもクリアとして認められる。
    捕獲クエストで討伐、マストの部位破壊をせずに討伐等でクエストに失敗するとノーカウント。
    ちなみに通常の流れが「部位破壊した上でサブクリ」となるサブの美学シリーズでも、部位破壊込みで狩猟した後にBC帰還してサブクリにすればカウントされる。
  • ランクの指定はあるがフィールドの指定はない。HC限定がない場合はモードも不問(HC指定がないミッションでも、HCモードでの狩猟数もカウントされる)。
  • 亜種や希少種といった違いもモンスターの指定に含まれる(亜種が指定されていないのに亜種を狩猟してもカウントされない)が、クシャルダオラは通常状態と錆のどちらでもカウントされる。
  • HR5~のクエストでは変種・奇種・剛種・覇種・辿異種のいずれかが付くが、変種は原種と同じ扱いとなり、奇種は亜種扱いである。
    剛種と覇種、辿異種も基本的に原種と同じ扱いであるが、(亜種がテーマとなるミッションSの3章にはドラギュロスが登場しないので深い意味はないが)元が亜種モンスターであるドラギュロスは例外的に亜種扱いである。
    ※今でもアクラ・ジェビアとドラギュロスは取引価格においてはそれぞれアクラ・ヴァシムとベルキュロスのそれが適用される。
  • GGより、G級クエストでも達成可能になった。どのランクのミッションでも認められることから、HR5~のクエストと同様にして扱われていた模様(G9でG級の育成ミッションが用意されたことで、また別に独立したランク設定が与えられるようになった)。HC限定をG級HCクエストで達成することも可能。
    • ただし一部モンスター(リオ夫婦など)はG級に限ってHC化不可能なので、HC指定の場合は凄腕以下で達成する必要あり。
  • メンバーの秘伝書装備有無については問われない(G7で廃止された)模様。

ミッションR/S

HR5(秘伝書入手後)から受注可能。SとRではクエストの趣向が異なる。
なおこちらはG10.1でも秘伝教官からミッション受注→指定モンスターを指定数狩猟→帰還して報告という流れは変わっていない。
ミッション受注中は装備を変更できず、工房にも入れない。報告前にログアウトすると狩猟数は無効になる。

第4章まで配信されており、第3章は一部が、第4章は全話でHC限定となっている。
G級に上がった後にフルコンプリート特典(ミッション達成証30枚)があるが、それまでは特に意味が無い。
一応HR5の間に受けられるミッションはこれだけなのだが、秘伝書育成ミッションの体験版として考えても微妙極まりないものが…
教官の会話をネタにはできる…か?
せめてラスタ殺し性能が高い辿異種リオレウスに連れていければ面白かったかも知れないが、生憎レウスはHCのみ(=G級クエは不可)である。

+詳しい解説
詳しい解説

クリアする毎にメダルにパネルがはまって行き、1章(10クエスト)を達成するとメダルの色が変化する。
G級昇格+全てのミッションクリアで、後述の秘伝書育成ミッションで使える「ミッション達成証」30枚がハンターナビ報酬として手に入る。
※6/11のアップデートで実装された「やりこみハンターナビ」の項目であり、このナビが開放されるのはG級昇格後。もちろんG級昇格前に全80ミッションを達成していればG級昇格直後に褒賞受取可能。
ちなみに秘伝書育成ミッションと違って既にクリアしたミッションでも再プレイ可能。

手間がかかる割に大したメリットは無いのでスルーしても問題はないが、
秘伝教官を連れて行くためだけにこのミッションを受けるというのはアリ。
対象のモンスターであればラスタ系不可のクエストで無い限り付いてきてくれる。
相性としては覇パリアなどには下手なラスタ以上に活躍する可能性も。
(ただし現在の仕様では、通常ラスタを切って教官を連れていくことは不可能になった)

ミッションを受ける前と達成後には教官との会話があるが、受ける前の会話でエリアの話があっても受けるべきクエストに同様の制限はない(例えば、Sの2章4話では教官が「解毒薬が腐るほどボックスに溜まって良くないと思い、使い込むために沼地に通い続けていた(意訳)」という話が聞けるが、沼地以外のクエストでもカウントされる)。

ちなみに当初(マイミッション実装前)にはこのミッションも受ける意味があるという設定だった。
…が、その意味とは何と「秘伝書育成ミッションの受注チケット(ミッション達成証とは別物)」を入手する、というもの。
当時フラゲされたフロ通にその旨が記載されていたため批判が起こり上記設定が削除された結果、ミッションR/Sはメダルの色が変わるだけのものとなってしまい、ぶっちゃけミッションの体験版でしかない無意味な代物になってしまった、と言われている。
その後、GGの6/11アップデートでやりこみナビが実装され、やっとこちらのミッションにも挑戦する意味が用意された。
余談だが、ミッションR/Sは全ての武器種で達成状況が共有である。

ちなみにG7での秘伝書育成ミッションリファインの結果、モンスターやクエスト条件が一致しているなら秘伝書育成ミッションと同時に進められる。
異なるモンスターでも同じクエストに出てくるなら同時進行可能である。

秘伝教官

ミッションR/Sを受注するとラスタに随行する形で付いてきてくれる(後述のG7より秘伝書育成ミッションは自動発生になったため、秘伝書育成ミッションのみの受注では同行しなくなった)。
かつては通常ラスタを上書きしていたが、現在では同カテゴリーの別枠扱い。詳細はココ!
ラスタの優先順位をパーティ枠内の最下位にしておけば、ラスタは同行するが教官は同行しない。
例えばプレイヤー1人の場合、優先順位をパートナー>一時ラスタ>ラスタとしておけば、この3名が同行して教官は付いてこない。

武器は無属性の片手剣なので火力としては微妙。
秘伝教官S曰く「全ての武器種の秘伝書を持っている」らしいがモーションは地の型である。
しかしながら教官はどれだけダメージを受けても離脱しない。覇テオの火炎竜巻が直撃しても何事も無かったかのように立ち上がる。
攻撃もかなりアグレッシブなため、囮としてはかなり優秀。ソロ主体の人には手助けになるだろう。
とはいえ、今となっては優秀な一時ラスタやパートナーを差し置いてまで連れていく必要があるかどうかは謎。

なお教官はフォスタ以上によく喋る。
ハンターがリアクションをするとそれに反応してくれるので退屈凌ぎにはなる……かも。

ミッションR/S一覧

+ミッションR一覧
ミッションR一覧
HR 対象モンスター 狩猟数
第1章 1話 1~ ドスファンゴ 2
2話 3~ イャンクック 2
3話 2~ ショウグンギザミ 2
4話 3~ ヒプノック 2
5話 3~ リオレイア 1
6話 4~ フルフル 2
7話 2~ グラビモス 2
8話 2~ ヴォルガノス 1
9話 3~ パリアプリア 2
10話 4~ グレンゼブル 2
第2章 1話 2~ テオ・テスカトル 2
2話 4~ ティガレックス 2
3話 3~ ガノトトス 2
4話 2~ フルフル 2
5話 3~ エスピナス 2
6話 5~ ゲリョス 1
7話 3~ ゴゴモア 3
8話 3~ クシャルダオラ 1
9話 2~ バサルモス 2
10話 3~ キリン 2
第3章 1話 5~ エスピナス 1
2話 5~ バサルモス(HC) 1
3話 4~ イャンガルルガ(HC) 2
4話 4~ クアルセプス 3
5話 2~ オオナズチ 2
6話 5~ アビオルグ 2
7話 4~ ドスランポス(HC) 1
8話 3~ タイクンザムザ 2
9話 3~ ドドブランゴ 3
10話 4~ ガノトトス(HC) 2
第4章 1話 3~ ドスファンゴ(HC) 3
2話 3~ ゴゴモア(HC) 3
3話 3~ ダイミョウザザミ(HC) 3
4話 3~ ショウグンギザミ(HC) 3
5話 3~ ババコンガ(HC) 3
6話 3~ ドドブランゴ(HC) 3
7話 3~ ラージャン(HC) 3
8話 3~ ヴォルガノス(HC) 3
9話 4~ ノノ・オルガロン(HC) 2
10話 4~ カム・オルガロン(HC) 2
※3章7話のドスランポス(4~)だが、これに該当するクエストは凄腕(HR5)以上しか存在しない(実装当時はシフトクエストがあったのだが、それが廃止されたため旧HR51~99に該当クエストがなくなってしまった)。
※4章9話は2013/11/13よりノノ・オルガロンの狩猟可能HRが41(現HR3)に引き下げられた影響で非G級の単体クエは対象外になってしまい、G級クエストを除くとメルクリメモ(HR4~)・剛種(HR5~)のどちらかの2頭クエで達成する必要がある。

+ミッションS一覧
ミッションS一覧
HR 対象モンスター 狩猟数
第1章 1話 1~ ドスランポス 2
2話 1~ ドスファンゴ 2
3話 1~ イャンクック 1
4話 2~ ゲリョス 1
5話 2~ ババコンガ 2
6話 2~ ダイミョウザザミ 2
7話 1~ ドスゲネポス 3
8話 2~ ゲリョス亜種 2
9話 2~ イャンクック亜種 2
10話 2~ リオレイア 2
第2章 1話 2~ ヒプノック 3
2話 3~ ディアブロス 1
3話 3~ ドスイーオス 1
4話 2~ ショウグンギザミ 3
5話 3~ ヤマツカミ 1
6話 3~ ゴゴモア 1
7話 2~ バサルモス 2
8話 2~ フルフル亜種 2
9話 2~ ドドブランゴ 2
10話 3~ ヴォルガノス 2
第3章 1話 3~ リオレイア亜種(HC) 1
2話 2~ リオレウス亜種 3
3話 3~ ガノトトス亜種 2
4話 4~ フルフル亜種 2
5話 3~ ヴォルガノス亜種 1
6話 4~ アクラ・ジェビア 1
7話 3~ ディアブロス亜種(HC) 1
8話 3~ イャンクック亜種(HC) 2
9話 3~ ゲリョス亜種 2
10話 4~ エスピナス亜種(HC) 1
第4章 1話 3~ イャンクック(HC) 3
2話 3~ ゲリョス(HC) 3
3話 3~ バサルモス(HC) 3
4話 3~ フルフル(HC) 3
5話 3~ リオレイア(HC) 3
6話 3~ リオレウス(HC) 3
7話 3~ エスピナス(HC) 3
8話 4~ エスピナス亜種(HC) 2
9話 4~ アカムトルム(HC) 2
10話 4~ グレンゼブル(HC) 2

秘伝書育成ミッション

HR6から開放される。
クリアすることで各種強化が積み重なっていき、ハンター自身を強化することができる。
全部で250段階であり、ミッションの順番や上昇するパラメータも決まっている。
ちなみに当初(F4当時)は攻撃力上昇も秘伝書育成に含まれていたが、F5より攻撃力上昇はSRに応じて発生するようになり、当時攻撃力上昇に設定されていた課題は攻撃力上限解放に変更されている。
ちなみに「第170弾までクリア」という課題がハンターナビにある。これはG8.1基準でのコンプリートで、当時は全武器が条件だった。
詳細は下記の「旧仕様について」を参照。

基本的には指定されたモンスターを狩猟する必要があるが、
ミッション達成証(秘伝書コース課金(狩人応援コースでは不可)で40枚入手、ハンターナビ等でも手に入る)、
または「きんぴか小判G」をギルドマスターに規定数納めることでもクリアとなる。
表を見ればわかるように、達成証の必要枚数と難易度が明らかに釣り合っていないものが多いのでよく考えよう。
敢えておすすめするなら実入りの無いタイクンザムザ(特に入魂するには捕獲必須)や、ソロ専用のモノブロスやナナ・テスカトリを飛ばすと良い。
ミッション達成証は余らせても意味がないので上手に消化しておきたい。

きんぴか小判Gの場合、おおむね達成証の半分で済む。
仮に、達成証のためだけに秘伝書コースを入れるとしたら達成証1枚は25円に換算できる。
小判G1枚≒達成証2枚なので、レート的には小判Gを最大限まとめ買い(170枚9800円、1枚あたり58円)してもなお秘伝書コースのほうが安い。
秘伝書コースのまとめ買いには上限があるとはいえ、基本的には小判Gのレートはかなり悪いと言える。

狩猟数のカウント対象は「クリアしたクエストにおける指定モンスターの狩猟数」であり、指定されたモンスターがサブターゲットにいる場合は狩猟後サブクリでもカウントされる。
一部のHCクエスト限定のミッション以外は通常個体でよい。任意でHCにしても達成可能。

素材や紙集めの用が無ければ、第20弾までは下位、第90弾までは上位のクエストで達成するのが楽。
下位と上位はG10でベースの難度が調整されやりやすくなったクエストが多い一方で、
HRの複数狩猟や闘技場クエのいくつかが廃止されたので若干面倒になってしまった。
ちなみに指定されたランクより上のランクでもOK。例えばG級クエストで達成してもよい。
170弾までは亜種が指定されているお題はないため全課題において亜種や奇種は対象外だが、クシャルダオラは錆びていてもOK。
171弾以降は亜種がターゲットのミッションも存在する。

第91弾からは剛種の複数狩猟が登場する。
後述するが実質これ以降はG級の相当なやりこみを行うハンター向けの領域なので、どうとでもなるだろう。
140弾~170弾は、当時HCが存在したほぼ全てのクエストがHC限定となる。
G級昇級+170弾クリアでハンターナビ「やりこみ」の該当項目がクリアとなる。
171弾以降は対象がG級となり、G級秘伝書の装備が必要となる(GSRは不問)。

効果


名称 段階 効果 詳細
被ダメージ軽減 20 モンスターから受けるダメージを軽減する (Lv÷2)% 最大10%
攻撃力上限解放 180 武器の攻撃力を上げられる限界値(通常は武器倍率800)を上昇させる Lv×40(G8.1までは20)
最大8000(800+7200)
我慢力 25 被ダメ時に残る赤ゲージの割合が高くなる
復帰力 25 状態異常から自然に回復する時間が短くなる (Lv×1.5)フレーム 最大37F(1.25秒)

G8.1までは攻撃力上限開放:Lv110、我慢力:Lv20、復帰力:Lv20が限度だった。

秘伝書育成ミッションを進める意味


秘伝書育成ミッションを進めることで享受できる最大のメリットはずばり、武器倍率カンストの防止である。
MHFでは秘伝書育成ミッションを進めない場合の武器倍率の上限値は800で、それ以上は上昇しない。
現在のHRではこれを超える装備は火事場+狩猟笛旋律ヘビィボウガンぐらいでありそこまで極端な影響はないのだが、
G級では近接武器ですら武器倍率600(武器自体の攻撃力+HR7攻撃力補正+攻撃系スキル)近くが標準値になるため、
ちょっとした火力のテコ入れであっという間にカンストしてしまう。
そこで、倍率の上限値を秘伝書育成ミッションで底上げすることで更なる火力UPを見込むことが可能となるのである。
というより、G級武器Lv50/始種武器に届くようになったら、秘伝書育成ミッションによる倍率上限の解放は必須となるだろう。
ただし、250弾までやりきらないといけない訳ではないので誤解のないように。

武器種によって武器倍率の伸びしろが異なるため一概には言えないが、近接武器の場合
  • 武器倍率1000(上記構成+火事場+α、剛撃+5or秘伝スキルor闘覇(非火事場)など)・・・第7弾
  • 武器倍率1500(一般的なG級クエストにおける非火事場装備(GSR999、G級武器、秘伝スキルなど含む)の限界)・・・第30弾
  • 武器倍率4600(MHF-Z時点の一般的なG級クエストにおける火事場装備、進化武器の限界)・・・第148弾
  • 武器倍率6400(MHF-Z現在、タワースキルや旋律効果を含めた番人戦の限界 ※一部武器種除く)・・・第204弾
となる。
150弾以降は番人戦におけるG級進化武器や剛撃+5巧撃闘覇火事場秘伝など、極限まで火力を盛る場合の選択肢になるだろうか。
ちなみにG9以降での最大武器倍率は8000
MHF-Z時点での各種火力スキル全部+火事場などの乗算要素全部込という
通常では不可能な構成ですら武器倍率8000を超える状況は存在しない(理論上は狩猟技クエスト限定の即席火事場力薬で達成可能?)。
旧限界の170弾でも5200なので、タワースキル及び旋律効果を入れた番人戦でようやく超えるかどうかである。

G10.1より武器倍率がカンストしたら攻撃力が赤色で表示されるようになった。
なのでクエスト中にこの状態になるようであれば(その武器種・装備では)カンストしているということである。
統合と狩猟数削減により以前より上げやすくなっている。上記を目安に最低限は進めておこう。
上限開放以外の効果も生存性を高めるという意味では無視できない効果なので、入魂や歌玉集めのついでに進めるのが良い。
将来的な火力インフレを意識すると上げておくに越したことは無い。
カンスト対策が必要になる頃の火力ではミッション進行は特に苦もないはずだ。

ハンターナビで剛撃+5の装備を作り、祈歌武器の効果を発動させるとG級初期かつ非火事場でもかなりの武器倍率になる。
イベントの配信具合にもよるが、第30弾くらいまでは早い段階から意識して進行しておいたほうがいいかも知れない。

ちなみにこの効果は秘伝書に付随するものとなっているので、秘伝書を外すと無効化される。
Z現在、秘伝書効果が無効になるのは公式狩猟大会のみで、秘伝書を外さないといけないクエは存在しないが、念のため注意。

進行

マイミッションスレより。
受付で「秘伝書育成クエスト」を選べば、該当クエストを絞り込んでくれる。

21弾以降は上位(HR3~)、91弾以降は凄腕(HR5~)以上のクエストで受ける必要がある。
171弾以降はG級クエストとなり、当然ながらG級専用モンスターもターゲットとなる。

G10.1のリファイン以降、狩猟数が3匹以上だった部分は全て2匹ないし1匹になっている。


G級にはGSR制限がある。
現在はHR6になった時点で秘伝書育成を受けられる。秘伝書を取得した直後(HR5)では受けられないので注意。

かつてはSR制限があったり、武器種ごとに育成する必要があった。