修正箇所(98-159)


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20.上高地

p.105

アクセス

  • テキストL.1:「●ウェストン碑」→「①ウェストン碑」
  • 地図(上):「①大正池」を削除
  • 地図(上):「ウ ストン碑」→「①ウ ストン碑」
  • 地図(上)スケール:「1km」→「750mぐらいか?」
  • テキストL.5:「①奥又白谷」→「②奥又白谷」
  • テキストL.11「②蝶ヶ岳」→「③蝶ヶ岳」
  • 地図(下)スケール:「2km」→「600mぐらいか?」
  • 地図(下):「①奥又白谷」→「②奥又白谷」
  • 地図(下):「②蝶ヶ岳」→「③蝶ヶ岳」


21.佐渡島

p.109

写真

  • 写真4:キャプション「海底の熱水作用により,流紋岩あるいは安山岩の一部が玉髄質石英に変化してできたもの,および熱水から直接に沈澱してできたものがあります.赤鉄鉱(赤),および褐鉄鉱(褐色)が着色の原因です.左右長10cm.」 

アクセス

  • タイトル:ACCESS(改行)赤玉
  • 地形図に「相川」追加
  • 地図:赤玉の産地がずれている.

23.伊吹山

p.116

写真

  • 写真2:「写真2 石灰岩の岩盤」→「写真4 泉神社の湧水」
  • 写真2:「この石灰岩は,ウミユリ,フズリナの化石を含みます.」→「泉神社の湧水は,地域住民によって保全活動が行われています.」

p.117

アクセス

  • テキストL, L.4:(map2)を取る.
  • 地図:右上のMAP1を取る.
  • #ポイントがずれています.

24.田上山

p.118

  • 本文 L,L.6:「固結」→「に固結」

p.120

写真

  • 写真4キャプションL.2 :「現した煙水晶.」に続けて「滋賀県大津市」

p.121

アクセス

  • 地図:「田上高原」→「②若女裸地谷」
  • テキスト L, L.1「田上山地」→「田上鉱物博物館」
  • テキスト L, L.4「田上山地」→「田上山」
  • テキスト L, L.10:「③」→「●」
  • テキスト R, L.3:「④」→「●」
  • テキスト R, L.7:「⑤」→「●」


25.淡路島と六甲山

p.122

本文

  • #(写真1)を言及部分に入れる.##下記の通り挿入します.
  • R,L.10:「神戸方向に続いています」→「 神戸方向に続いています(写真1)

p.124

本文

  • R, L.1:「傾動山地」→「 傾動地塊
  • R,L.4:「六甲~淡路断層帯」→「 六甲~淡路断層系(図1)
  • R,L.6:「です」→「 です(写真6)

写真

  • 写真4:「野島断層保存館に保存されている地表地震断層.上下に約50cm食い違っています」→「野島断層保存館に保存される地表地震断層(改行)もとは平らな造成地でしたが,地表地震断層を境にして上下に約50cm食い違っています」
  • 写真6:キャプション先頭に次文を挿入「山陽新幹線新神戸駅」,挿入の後は改行を入れる.

p.125

  • 図のキャプション:「六甲山地,大阪湾周辺の活断層」→「 図1  六甲山地,大阪湾周辺の活断層 (岡田,1996)

写真

  • 写真7:「神戸市街地.写真の範囲で」→「神戸市街地(改行)写真の範囲で」

アクセス

  • タイトル:「六甲ACCESS」→「淡路島と六甲山ACCESS」
  • 位置情報:「六甲淡路」
  • ##「六甲淡路」という場所はないので,場所の名前と緯度経度両方をご修正ください.
  • 江崎灯台 北緯34度36分26秒,134度59分39秒


26.出雲平野

p.126

タイトル

  • L.1「三瓶山の噴火と鉄穴ながしで拡大した神話の舞台」→「三瓶山の噴火と鉄穴流しで拡大した神話の舞台」

p.127

本文

  • #(写真1)を入れる.
  • R, L.5:「堤防の 側」→「堤防の 側」

写真

  • 写真3:写真の解像度が粗く印刷されている

p.128

本文

  • R, L.2:#文頭一文字下げ.
  • R, L.4:「、」→「,」
  • #(写真5)を入れる.

写真

  • 写真4:「河川敷(斐川町鳥井付近) 堤防内側の河川敷よりも,外側が低くなっています.」→「河川敷(斐川町鳥井付近)(改行) 堤防 側の河川敷よりも, 側が低くなっています.」
  • 写真5:「沈下橋から見た斐伊川の網状流(地点1).水が」→「沈下橋から見た斐伊川の網状流 (改行)水が」

p.129

写真

  • 写真6キャプション:「鉄穴流し跡(地点4)」→「鉄穴流し跡」
  • 写真6キャプション:改行のあと,次の解説文を追加:「上流で掘り崩されたマサ土をこの水路へ流し入れ,比重選鉱によって砂鉄を取り出していました.」


27.久井の岩海

p.131

写真

  • 写真3キャプション3行目:「条線土(縞条土)」→「条線土(縞状土)」

p.132

写真

  • 写真4キャプション1行目:「マサ土のなかに」→「マサのなかに」

  • 図1:#この絵だと,なんで丸いコアストーンができるかよく分かりません.節理から風化が進み,そこで取り残された物がコアストーンになるという絵を描いた方が良いと思います.たとえばこんな感じ.
  • ##→宿題として後日アップします

p.133

アクセス

  • テキストL.1「①久井の岩海」太字に.


28秋吉台と秋芳洞

p.134

地図

  • ページ最上部の地図に赤丸が入っていません

p.135

本文

  • L, L.12:「小沢 明」→「小沢 明」
  • R,L.21:「つららのような鍾乳石が,」→「つららのような鍾乳石が (写真5) ,」

p.136

本文

  • R, L.2:#文頭,一文字文字下げ.
  • R,L5:「いっぽう」を削除
  • R, L.8:「、」→「,」
  • R,L.10:「 酸化 鉱物」→「 硫化 鉱物」
  • R, L.11:「。」→「.」
  • R, L.13:「。」→「.」 「、」→「,」

-写真4タイトル:「秋芳洞の入口 (地点4) 」→「秋芳洞の入口」

  • 写真5 #タイトルをつける

p.137

写真

  • 写真6 #タイトルをつける

アクセスマップ

  • #説明と地図に最終校正が反映されていない.具体的にお書き下さい.
  • →校正を書き込んたスキャン書類が自宅なのでベンディングします.
  • 「●秋芳洞」→「③秋芳洞」,地図に③秋芳洞の場所を追加
  • 「北緯34度14分07.80秒 東経131度18分18.73秒」→「北緯34度14分07秒 東経131度18分18秒」


29.讃岐富士と屋島

p.138

写真

  • 写真1:タイトルから改行して説明文を追加「大きな河川がない讃岐平野には,多くのため池があり,飯野山などのビュートとあわせて独特の景観をつくっています」

本文

  • L,L.3:「親しまれています」→「親しまれてます(写真1)」
  • L, L.6:起点の「周遊道」です→起点の周遊道です
  • R, L.9:割れているので,「柱状節理」と呼びます→割れているので,柱状節理と呼びます

p.139

本文

  • L,L.5:「讃岐平野の展望」→「讃岐平野の展望(写真2)」
  • L,L.10:「火山岩です」→「火山岩です(写真5)」

写真

  • 写真2:タイトルを追加して改行:「飯野山登山道の展望」
  • 写真3のキャプション:「日本 教育 」→「日本 有数

p.140

本文

  • L,L18:「残された台地です.」→「残された台地です (写真4,p.167参照)
  • L,L.21:「 岩石 が」→「 溶岩 が」
  • L,L.9:「溶岩です」→「溶岩です(写真5)」

p.141

アクセスマップ

  • 地図:「 飯野山(讃岐富士)」→「 飯野山(讃岐富士) 山頂
  • 地図:「 飯野山(讃岐富士)登山口」→「 飯野山(讃岐富士)登山口」


31.阿蘇火山

p.149

  • 図2:タイトル変更「阿蘇カルデラの鳥瞰図」→「南西方向から見た阿蘇カルデラ」

p.150

本文

  • L,L1「爆発 噴火」→「爆発 的な 噴火」
  • L,L6:「酸化 」→「酸化
  • R, L.2:#文頭1文字下げ.

p.151

本文

  • L, L.6:この石を「溶結凝灰岩」と呼びます.→この石を溶結凝灰岩と呼びます.

写真

  • 写真6キャプションL.5:「軽本質レンズ」→「本質レンズ」

アクセス

  • テキストL.13:「岡城跡」→「岡城趾」
  • テキストL.13:「竹田へ」→「竹田へ.」(次の行の一文字つめる)


32.雲仙

p.152

ページ上部の地図

  • ●印が雲仙ではなく,諫早付近についていますので,島原市の上(島原半島が東側につきでたあたり)に移動させてください.
  • #タイトルや本文に「1990-1998年噴火」,「1990~1995年噴火」,「1990-1995年噴火」,「1990~1996年噴火」とありますが,それぞれどのような違いがあるのでしょうか.「~」と「ー」は,どちらかに統一した方が良いと思います.
  • ご指摘ありがとうございます.すべて「1990-1995年噴火」に統一します.

キャッチ「1990-1998年噴火」→「1990-1995年噴火」

本文

  • L,L.5「1990~1995年噴火」→「1990-1995年噴火」

写真

  • 写真1:キャプションを入れる.

p.153

本文

  • L, L.14:「シリカ(SiO2)を含む割合」→「シリカを含む割合」
  • L, L.23:「1990~1995年噴火」→「1990-1995年噴火」

  •  #(写真3),(写真4)を言及箇所に入れる.

写真

  • 写真2:キャプションを入れる.
  • 写真3:タイトルを入れる.
  • 写真4:タイトルを入れる.

p.154

本文

  • R, L.8:#文頭一文字下げ.
  • L,L.26:「1990~1996年噴火」→「1990-1995年噴火」

写真

  • 写真6:改行に続いて説明文を追加:「火砕流の堆積物は,降雨によって容易に流動化し,土石流が発生します.水無川ではたびたび土石流が発生し,下流の住宅地を埋没させました.」

p.155

写真

  • 写真7キャプション:眉山と雲仙(改行)1792年

アクセスマップ

  • テキストL, L.6:以下の文を挿入「②雲仙普賢岳:仁田峠から徒歩2時間で山頂に至る.山頂からは平成新山が間近に望まれる.登山装備が必要.」
  • テキストR, L.4「※現在の大野木場小学校・・・」の文章を削除.
  • テキストR, L.9「国道のバイパス・・・」の文章を削除.


33.沖縄島南部

p.157

本文

  • L, L.35:「破力」→「破壊力」

p.158

本文

  • L,L.14:「谷地」→「谷地形」
  • R,L.20:「ことから」→「ため」

p.159

写真

  • 写真5のキャプション:「2万本ともいわれる、先のとがった鍾乳石が天井からぶら下がり、繊細にしてスリリングな空間となっています.」

アクセス

  • テキストR, L.1:「塔の南 」→「塔の南」
  • テキストR,L.22:「断層」→「断層崖」

  • 地図スケール:「1km」→「2km」
  • 地図:②断層崖・石灰岩堤の位置が南にズレ過ぎています(丸印一つ分)。
  • 地図:④断層崖の位置が北にずれています(丸印一つ分)。
  • 地図:③琉球石灰岩採掘場の位置が北西方向に丸印二つ分ずれています。
#アクセスマップに関する指示は、別途地図に記入して黒田さんに送ってあります。