ねーこはこたつで丸くなるーってのはただの歌詞の一部にすぎないようだ。
だってうちの猫は今おっぱいで僕のモノをしごいてるんだから。
「京ちゃん、僕・・・もうそろそろ限界・・・」
特有のざらざらした感触の舌で亀頭を舐める彼女に告げる。
「えー、早いよー。もっと我慢して。」
無理です。
こみあげる射精感を我慢しきれず噴出した白が彼女の顔を汚す。
「むー、ボク我慢してって言ったのにー。」
文句を言いながら指や肉棒にかかった精液を舐め取る。
その姿がまたエロい。
「だって京ちゃんのおっぱいきもちいいん、んんっ」
京ちゃんの唇が僕の言葉を邪魔する。
少しぬめついた感触に苦い味、というか精液流し込んでくるよこの子。
唇を離すと唾液以外のものも糸を引く。
自分の精液を口移しで思いっきり飲まされたしまった。
口移ししてきた京ちゃんはというと
「ご主人様の精液半分コ♪」
と満面の笑みで言ってのける。
男の子にとってはおいしくないものだよとこの前言ったばかりなのに。
攻められっぱなしなのは癪に障るので乳首を甘噛みしたり吸ってみる。
京ちゃんはそれに感じてるらしく甘い声で喘ぐ。
調子に乗ってるのも束の間、肉棒に尻尾が巻きつけられる。
巻きつけた尻尾で扱かれるのがたまらく気持ちいい。
普段尻尾を触ると嫌がるのに時々体に巻きつけてきたりするから不思議だ。
常に一定のペースを持たず上下する尾に時々惚ける。
「そろそろかなぁ。ご主人様ボクのおっぱい吸うのが弱くなってるよ。」
楽しそうな声、僕を苛めてるときは大体この声。
とは言え京ちゃんの言うとおりイキそうになっているのは確かだった。
「このまま出しちゃっていいのかな?」
寸止めしながら聞いてくる。
どうも僕の口から言わせたいらしい。
「京ちゃんの中に出したい。」
恥ずかしい、でも我慢できなくて言っちゃう。
「ボクのどこに出したいのかな?」
さっきのでも十分恥ずかしいのに!
淫語プレイなんて教えてないよ。
「京ちゃんのオマンコの中に僕の精子出したい!」
それを聞くと悪戯が成功した子供みたいな表情をしてぐっしょり濡れた秘所に僕のモノを迎え入れる。
ほとんど入ったときに僕はイってしまったのだが京ちゃんはお構い無しに腰を振り続けた。
「イイっ。ご主人様のが奥にあたるぅっ。動いて!ご主人様もボクの中で動いてぇ」
結局解放してくれたのはそれから二回ほど射精してからだった。