俺は現在43歳失業者で独身でニートだ、名前?どうでもいいだろう!?
仮にタダオとしておく。
求職活動は、もう諦めた。酒、煙草、ギャンブルは一切やらない
ん?何の為に生きてるかだって?
ふ‥愚問だな…猫耳の為だ。
「たるとチャン最高!!」
今日のオカズは魔法少女猫たるとチャンだ…
そっとズボンとパンツをずらして俺自身を取り出す。
「たるとチャン…ハァ……ハァ…」
シュッ…シュッ…
「ハァ…ハァ…っ!」
つい息が荒くなってしまう。
もう少し…もう少しでイける…

フィニッシュは……俺は部屋を見回す……
いた!!「にゃあ」
唯一の同居人猫のミーシャ白の美雌猫だ。
「へへへ…ミーシャちゃん‥今ぶっ掛けてあげるからね」
俺は限界まで膨張した一物をミーシャに向ける。
「ふーっ!!」
ミーシャは爪を立て威嚇するが…
「無駄無駄無駄…俺の精液は五mは跳ぶハァ…ハァ…うっ」
どぴゅ‥どぷ‥びゅる
全弾命中!「ふに゛ゃ!?」
ミーシャは慌てて逃げ出した。

「ふーっ今日も絶好調…今度はミーシャの膣内で…」
「そんな事したらスレ違いになるでしょ!このクソオタク。」
は!?何処からか声がする…この家には俺しか居無い筈だが…
「此処よ!!全く‥オタクは目も悪い。」
声の方向を振り返ると…
輝く銀髪、透き通る白い肌そして猫耳、尻尾「ふん‥よくもいっもいっもクッサイ精
液ぶっ掛けてくれたわね」       高校生位の全裸猫耳美少女もしかして‥
「お前ミーシャか?」
「そうよ‥タダオ今頃気付いたの‥ったく、コレだからオタクは」
「も・萌え萌え」俺がミーシャに抱きつこうとすると…
「スレ違いだと言ったでしょ!何なのよその嬉しそうな顔はっ!          ファッキン! ファッキン! ふぁあぁぁぁーーっきん!」
下品な横文字で三回罵倒された後半身をずらしてからの回し蹴りをお見舞いされた。


「ぐはっ!?」クリティカルヒット!
俺は後方に大きく吹っ飛ばされて後頭部を強か打ったのか動けなくなった。
ミーシャは俺を見下ろして露出した一物を見るとニヤリと笑った。
「小汚いチ○○コだ事」
一物に足を乗せるとグィグィと体重を掛けて行く。
「どう!痛い?…」
痛いと言うよりこれは…
思わず笑みが零れる俺、どうやらミーシャの逆鱗に触れたらしく…
「何なのよ!!このクソ変態!」
満身の力を込めて一物を踏み潰さんばかりのミーシャ。

「い‥いい…」
思わず快感で背筋がゾクゾクとしてしまう、俺ってマゾだったっけ?
ミーシャは大きな溜め息を一つ吐くと俺の上に馬乗りになりチラッと一物を見る。
「このデカマラが…」
そう一言呟くと俺の一物をソッと可愛い唇に含ませる。
「ん・んん・・」
こ・これは…猫舌のザラザラした感触が俺を襲う。ミーシャの耳がピクピクと動く。
尻と尻尾をいやらしく振りながら夢中で                    ペニスを味わっている。「うおっ!」
俺が喘ぎ声を上げ出すとミーシャの舌使いや速度も上がってゆく。
ぴちゃぴちゃ、ちゅぽちゅぽ
絶妙な舌使いに射精感が高まる。
「み・ミーシャ…」
「ダメよ」
一物の根元を掴まれ射精を止められる。
「タ・タダオのデカマラのせいで仲間の雄と交尾出来なくなったんだから
せ・責任とりなさいよね!」
ミーシャは紅潮した顔を俺に近づけると貪る様に口付ける。
「ん・んん」
ミーシャのザラザラした舌が俺の口内を蹂躙する。
くちゃくちゃ絡み合う唾液と舌の甘い感触が俺を酔わす。
夢中になった俺は首筋から下に舌を這わす小振りな胸にたどり着くと
乳首をねっとり舐め固くなった突起を甘噛みする…
「ふあぁ」
ミーシャは白い肌を真っ赤に染めてぶるぶると身体を震わせる。
「お〇〇こも舐めて♪」
ミーシャは俺の顔に自分の股間を押しつけてくる。
ミーシャの割れ目をソッと舐めて突起に吸い付くと…
「にゃあぁ」
軽くイッタようだ。
「こ・このデカマラ私が貰ってあげるから感謝しなさい」紅潮した顔でミーシャは
俺の腰の上に、自分の腰を持ってくる。お互いの性器が触れ合う。
「タダオ、入れちゃうね……あ……」

触れ合うだけじゃ我慢できないという様子でミーシャの腰が降りてくる。
「くうぅ」
一瞬顔をしかめたミーシャだったが根元まで俺の一物を受け入れる。


「ぐあぁ」
ミーシャの膣内の肉壁のねっとりとした感触が一物に絡みつく。
「し・瞬殺して‥あ・あげるわ‥ふあぁ」
ミーシャはニヤリと笑うと腰を動かすスピードを上げる。
快楽に夢中になった俺が思わずピコピコ 動くミーシャの尻尾を掴むと…
「フギャッ! ……そ、それやめて……尻尾ダメ……」
ニャーニャーと激昂するミーシャ。煩い。尻尾を激しく擦る。
「ふにゃあ…だめ…しっぽ…感じちゃうぅ…みゃあァ!!」
膣内の締め付けが強まる。
「うあ!!ミーシャ‥そんなに‥締めると、もう出ちゃう…」
「みゃあ!!わ、私も‥イク‥私の‥膣内で‥いっぱい出してぇぇえ!!」
「み・ミーシャ‥出る………」
「みゃあぁぁぁ!!!」
俺の身体の上でガクガクと身体を痙攣させるとそのままドサリと俺に身体を預けた。
その日は抱き合ってお互いの体温を感じたまま眠りに着いた。

翌日目が覚める。
「いかん‥昨日は妄想したまま寝てしまった。」
ふと気がつくと台所からいい匂いがする。
「あら起きたの‥」
そこには俺のワイシャツを着たエプロン姿のミーシャ‥
「昨日は…夢?…じゃあ」
「夢なわけないでしょ!!」
俺の顔面に雑誌を投げつけるミーシャ。
「求人誌?」
「朝飯食べたらとっととハローワークに行く!!」
「ミーシャ…」
「べ、別にあんたの事が心配なわけじゃ無いんだから‥亭主が駄目だと世間体が悪い
じゃない!!それだけなんだから…」
「……」
どうやら俺はキモオタから駄目亭主に昇格したようだww
今日から頑張るか…
そこには少し生まれ変わった心地よい朝の風景があった。