「ねぇ…恭介ぇ…、してぇ…」
「う、宇佐美。お前なんて格好してんだ」

なんか知らんが俺の目の前で幼馴染の兎娘、兎 宇佐美(と うさみ)がバニーガール(といっても元から
バニーなので黒いボディコンスーツ姿なのだが)姿で股を広げて俺を誘惑している。しかも中途半端にその
大きい双乳をペロンと出し、大事な所も露出されすでに蜜を溢れさせ、さらにはそこに両手を添えて広げて
いる。ぱっくりと開かれた宇佐美のいやらしい所はひくひくと蠢き恭介のモノをいまかいまかと待ち受けて
いる。

「はやくぅ、欲しいの…恭介のおちんちん欲しいのぉ…」
「う、宇佐美ぃ!!」

男を誘う甘ったるいバニーボイスに恭介の理性は崩壊し宇佐美に襲い掛かった。

「あぅぅ!恭介ぇ」
「くっ、相変わらず絡みついてきやがる」

ぬちっと恭介の怒張が宇佐美の肉壷に吸い込まれるように入り、宇佐美の淫肉はその恭介のモノに一気に絡み
ついた。

「んん!あふぅ、イッちゃう、わらし、イッちゃうよぉ」
「うう、俺も出るぜ!宇佐美!宇佐美ぃ!」

ドピュウッ!


「ん、ん~たっぷり出たなぁ……はれ?」
「本当ね、まったくむせちゃったじゃないの」
「今の…夢?ってゆうかなんでこう気だるさの中にすっきりとした………ってゆーかなんで俺下半身裸で…
 って宇佐美ぃ!?」
「あによ、ったく朝からドピュドピュと人の喉も顔も汚して。あ、まだ精子残ってた」

と口元に残った精液を宇佐美は舌で舐め取った。

「お、おま、何を…」
「あにいってんのよ、あんた起しにきたら節操も成しにそれがテント張ってたから処理してあげたんじゃない」
「処理って…、あーっ!そういや今日健康診断じゃん、つーか検尿とるのにオナニー我慢したのにこれじゃあ
 無駄になっちまったじゃねぇか。蛋白でるじゃねぇかこのやろう!」
「下半身裸でブランブランさせながら凄むんじゃないわよ、せい!」
「うわっ!」

と、キャンキャン騒ぐ恭介に宇佐美は足払いをかけ恭介を押し倒し、着ている制服を脱ぎ始めた。

「それより、あんただけ気持ちよくなるなんて不公平よね」
「おーい、宇佐美さーん」
「大丈夫、私今日発情期だから」
「てめぇ年中発情期じゃねぇか!」
「あ、一回戦終わったら学校に休む連絡いれないと」
「冷静に後のこと考えてんじゃねぇ!」
「いいから、ほら。あぁん、大きい…」
「ひぃっ………」
「恭介ぇ、いーっぱいだして。きちんと孕ませて責任とってね」
「ちょ、俺達まだ中学生」
「マ~マ~は~ぁ~こーこーいちねんせーい」←高校三年生調で
「勘弁、宇佐美さん。お願い、勘弁っす」
「んっ、んっ、んっ、んっ!!」
「あ」

ドピュウッ!