昔昔、あるところに赤ずきんと言う、とても可愛らしい「男の娘」、そうあくまでも「男の娘」が居ました。
今で言う、ロリショタと言う奴です。ぱっと見女の子です。
赤ずきんはとてもいい子で、ご近所に困っている人が居れば、その可愛らしさで癒しを与え、
家族が身体を壊した時も、献身的に介護したりと、聖人君子という言葉がぴったりなしょt…「男の娘」でした。
そして、その日は月に一度、森の中に住んでいるおばあちゃんの家に、おばあちゃんのボケ防止を兼ねて遊びに行く日でした。
おばあちゃんも流石に年な上一人暮らしなので、月に一度ボケてないか確認に行く必要があったのです。
その役目が赤ずきんな訳ですが……

「ド~はドランゴズ・ドリームのド~♪レ~はレッドホットチリペッパーのレ~♪ミ~はミスター・プレジデントのミ~♪」
赤ずきんは上機嫌で、ドレミの歌~スタンドver.~を口ずさみながらおばあちゃんの家に歩いていっています。
歌詞はかなりアレですが、その綺麗な歌声に森中の動物達が耳を傾けます。
そんな赤ずきんを木の影から眺める、一つの影がありました……
「あぁ…赤ずきんたら、今日も可愛い……♪」
その正体は、一頭の牝狼でした。ただ…この狼は他の狼と違い、驚く事に人間の様な姿をしていました。
頭から生えた狼耳を、嬉しそうにピコピコ揺らし、尻尾は千切れんばかりに振られています。
その百人が百人、口を揃えて「美しい」と確実に言うであろう美貌を、うっとりと蕩かせ、
情熱的な視線を赤ずきんに送っていました。
この牝狼、何故か毛が生えているのは腕と太腿までで、股間やお尻、乳房に股間はすべて無毛でした。
人間で言うと半裸の状態…と言うより、露出狂の痴女と言った体裁です。
彼女の乳房はそれはそれは大きく且つ美しく、赤ずきんを熱っぽい視線で見つめながら、時折その乳肉を肉球で揉みしだき……
無毛の股間にある肉豆を、鋭い爪で怪我しないように引っかきながら、声を押し殺しながら自慰に耽っておりました。
そう…彼女は何を隠そう、同属の牡にも、人間の男にも欲情しない変わり者の牝狼で、その上止めとばかりに…
彼女は赤ずきんの様な可憐な少年…というより「男の娘」にしか欲情できない、極めつけの少年性愛者…ショタコンだったです。
おかげで、彼女は牝では珍しい、狼の群れのボスだと言うのに一匹も子供が居ません。
なにしろ重度のショタコンな上、群れの牡狼達が弱い…と言うより彼女の膂力が余りにも強すぎて、釣り合いの取れる牡が居ないのです。
それが彼女のショタコンっぷりに、拍車をかけておりました。


「はぁ……赤ずきんを食べちゃいたい……♪……私のものにしたいよぉ……」
その内、彼女は爪を引っ込め、指のような肉球を一本、肉穴に突っ込み、じゅぼじゅぼとスケベな音を立てて自慰に耽り始めました。
「んあぁぁっ…イ、イっちゃう…♪赤ずきんオカズにしてイっちゃうぅ……!」
彼女の月に一度の決まり事…それはおばあちゃんの家に通う赤ずきんを見ながら自慰を行う事。
牝狼の頭の中では、赤ずきんは泣き叫びながらも快楽を貪り、必死で彼女の膣奥を突いておりました。
そのイメージが頭に浮かんだ瞬間…牝狼は絶頂に達し、愛液を吹き散らしながらその場に倒れこみました。
「あおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~っ♪」
狼らしい遠吠えのような喘ぎ声と共に達した彼女は、ドサリ、と派手な音を立てて倒れます。
その音に赤ずきんも気付き……彼女の月に一度の淫らな秘め事は、思い人にばれてしまう直前でした。
普段は決してしないはずの失態に、牝狼の心臓は張り裂けんばかりでした。
「シ~は正義(ジャスティス)のシ~……うわっ!?」
背後で聞こえた遠吠えと、誰かの倒れる音に赤ずきんは振り向きました。そこには…とても綺麗な牝狼が辛そうに息を吐いて倒れておりました。

「女の人?違う……お、狼っ……!で、でも…すごく辛そう……」
赤ずきんは恐怖より、その生来の優しさが勝ったのか、心配そうに牝狼に近づきます。
「あの~……キミ、大丈夫…?なんだか、とっても苦しそう…どこか痛いの?怪我、してるの?」
――赤ずきんが、自分に声をかけてくれてる……
この夢のような状況に、牝狼は顔が燃える様に紅くなっていくのを感じ取っていました。
しかし、彼に彼自身をオカズにして、淫らな行為に耽っていたのを見破られるわけにはいきませんでした。
「顔も赤くなってる……風邪、引いてるの?そうだ、近くに動物専門のお医者さんが居るから、ソコへ連れてってあげようか?」
赤ずきんの自分を気遣ってくれる優しい提案に、牝狼は身も心も蕩けてしまいそうでしたが、何とか気を持ち直して応えました。
「だ、大丈夫よ……ちょっと気分が悪くなって、倒れちゃっただけだから。それより、赤ずきんクン…」
「な、なんでボクの名前知ってるの?ていうか、言葉を喋られるのっ?」
赤ずきんは、初めて会う牝狼が自分の名前を知っているのと、人の言葉を話したのに大層驚きました。
牝狼は、内心しまった、と舌打ちしましたが、「月一で素敵な歌声を聞かせてくれる、森の有名人」と誤魔化しました。
言葉に関してもこの姿ゆえ、と言われると心の清らかな赤ずきんは、すっかりその言葉に得心してしまいました。

「ところで…赤ずきんは毎月毎月、どこへ行っているのかしら?」
狼は何とか絶頂の余韻から抜け切り、赤ずきんに質問します。彼女は赤ずきんが月一で森のどこかへ行っている、としか知りませんでした。
「うん、おばあちゃんの家に行っているの。森の中で一人暮らしだから、ボク心配で…」
「おばあちゃんって…この森の真ん中に住んでるおばあちゃん?赤ずきんのおばあちゃんだったんだぁ…」
牝狼は赤ずきんのおばあちゃんを良く知っていました。この牝狼が人間の言葉を話せるのも、おばあちゃんのおかげだったのです。
「…おばあちゃんの事を知ってるの?」
「ええ。おばあちゃんはね、私の言葉の先生なの。それに、まだ小さくて餌が取れない時とか、良くお世話になったわ♪」
牝狼は自分とおばあちゃんの馴れ初めだとか、身の上を赤ずきんに話していきます。
赤ずきんはその話に聞き入りながら…ふと牝狼のたわわな乳房が目に入ります。そこでやっと、この狼が半裸という事に気付いたのでした。
「あ、あの……狼さん…は、はだか……」
「んー?赤ずきんはぁ…女の人のおっぱい見るの、初めて?」
牝狼は赤ずきんをからかいながら、その豊満すぎる乳房を持ち上げて見せました。
先程までの自慰の影響なのでしょうか、その乳首は勃起しきり、桃色に充血しているソレは、たまらなく卑猥で…
赤ずきんは、股間の一物が元気になっていきそうなのを感じてその場から逃げるように駆け出しました。
「ウフフフッ…♪赤ずきんってば、ウブなのねぇ……あ、そっちは遠回りよ?そこを右に曲がったほうが近いの、知らなかった?」
牝狼は、あくまで優しい声色で赤ずきんに近道を教えます。赤ずきんは動転していたのか、牝狼の言葉通りの道を走っていきました。
……しかし、その道は遠回り。普段の倍以上時間がかかってしまいます。そして、それは牝狼の計算通り。
そう、彼女はワザと赤ずきんに間違った道を教えたのです。
牝狼は、赤ずきんと話している間中悪知恵を働かせていたのです……赤ずきんを食べてしまうための。(性的な意味で)

赤ずきんが遠回りしている間に、牝狼はおばあちゃんの家へと先回りしていました。
おばあちゃんは恩人ですが、それはそれこれはこれ、そう考えていた牝狼は、なんとかしておばあちゃんを家から追い出そうと…
最悪の場合食べてしまおうと考えてましたが、それは杞憂に終りました。
おばあちゃんの家のテーブルの上に、こんな書置きがあったからです。
『ハロー♪我が愛しの孫赤ずきんよ。ばあちゃんは友達と一週間旅行に行ってきます。来週また来てね?』
『追伸:帰り道、狼に…特に女の人の姿をした悪戯好きの狼には気をつけてね。』

「……先生ったら、人の事を酷く言うのね。ま、確かにこれから悪戯しちゃうんだけど…♪」
牝狼は、おばあちゃんの事を先生と呼んでいました。その先生が自分の事を悪戯好きと言い…
そして、この後確実に悪戯をすると思うと、牝狼は思わず苦笑していました。
しかし笑っている場合ではありません。牝狼は勝手知ったる先生の家、素早くおばあちゃんの服を身に纏い、ベッドに横たわりました。
勿論書置きを処分する事も忘れません。そして、ちょうどベッドに潜り込んだ時、呼び鈴がなりました。
「時間掛かっちゃった…狼さんが道を間違えたかな?……おばあちゃーん♪赤ずきんだよー。入っていい?」
赤ずきんは、いつもより時間が掛かった事を訝しげに思いながらも牝狼を疑う事はせず、部屋の中に声をかけました。
「ああ、いいよ…」
牝狼は声色をおばあちゃんそっくりに変えて、赤ずきんを招き入れました。
「おばあちゃ…どうしたのっ?!具合悪いのっ!?」
おばあちゃんのナイトキャップがベッドから飛び出ている…つまりおばあちゃんは寝込んでいる。
そう思った赤ずきんは、急いでベッドに駆け寄りました。
「だ、大丈夫だよ……少し寝坊しちゃっただけさ……」
牝狼はおばあちゃんそっくりの声色で、赤ずきんを誤魔化します。
当然人のいい赤ずきんです、コロッとだまされて、大きく息を吐きました。
「よかったぁ……あれ?おばあちゃん……」
赤ずきんは疑問の声を上げます。それもそのはず……おばあちゃんのナイトキャップから、大きな獣耳がはみ出しているからです。
そこからはもう、皆様知っての、あの有名な問答です。
「おばあちゃんの耳はどうしてそんなに大きいの?」
「それはね、お前の喘g…ごほん。声を良く聞くためさ。」
「じゃや……どうして腕に毛が生えてるの?」
「それはね?無駄毛の処理を忘れたからさ。」
「じゃあ…どうしてお口が大きいの?って言うか、身体も大k」
………本来の赤ずきんとは若干違いますが、とうとう最後の問答が赤ずきんの口から出ます。

「それはねぇ…赤ずきんのおちんぽを食べちゃうため~っ♪」
途端に甘い声に戻すと、牝狼は赤ずきんをベッドに引き込みます。
「おっ、おおおおおおおお狼さんっ?!?!どうしておばあちゃんの家に居るのっ?!」
赤ずきんは素っ頓狂な声を出して、目の前の狼に尋ねます。
「んふふっ…今言ったでしょ?赤ずきんを食べたかったから……」
牝狼の言葉に、赤ずきんは顔を青ざめさせ、その腕の中で暴れますが、大人と子供、狼と人間。
その膂力に敵う筈がありません。直ぐに赤ずきんの顔は、そのいやらしい乳肉の中に埋もれてしまいます。
「わぷっ……」
「大丈夫よ、赤ずきん…ホントに食べちゃう訳ないじゃない♪だって…私の一番好きな人だもん。」
牝狼の口から出た、意外な言葉に赤ずきんは眼を丸くして驚きます。尤も幾ら眼を開けたところで、目の前にあるのは柔らかなおっぱいでしたが。
「え…?」
「赤ずきん好き。大好き。だから食べちゃう…赤ずきんの可愛いオチンポ、お腹一杯食べちゃうんだからぁ…♪」
牝狼は、とんでもなく卑猥で淫らな声色で胸元の赤ずきんに囁きます。
その声に誘われるように、赤ずきんも思わず、牝狼の淫靡な肢体に、自ら顔を埋めていきました……
「ね、赤ずきん……キス、しよ…?」
牝狼は赤ずきんを自分の目の前に移動させ、鼻がくっつきそうなほどの至近距離で囁きました。
「ま、待って……ボク、まだ心の準備…」
「ダメ。赤ずきんの応えは聞いてないもん……んむっ♪」
赤ずきんの答えを待たず、牝狼は貪るように赤ずきんの唇を奪いました。
2人の柔らかい唇同士が絡み、熱い舌同士もあわせて淫らに絡み合います。
赤ずきんがおずおずと舌を突き出すと、その舌にむしゃぶりつき、吸い上げ、お返しとばかりに唾液を交換していきます。
主の居ないおばあちゃんの部屋の中には、2人の深い口付けが奏でる、淫靡な音だけが響きました。
「んむっ……ふむぅ…♪じゅぱっ♪ぢゅるるっ♪」
「んふぅ……ふむっ!んむぅぅぅぅっ……!!」
牝狼も赤ずきんも眼を閉じて、うっとりと蕩けた表情を浮かべてキスを続けます。その間にも牝狼は赤ずきんの全身を弄り、
ついには赤ずきんの股間へと手を伸ばしますが……その一物を触った瞬間、牝狼は目を見開きます。
「嘘っ……赤ずきんちょっと見せてっ!」
「あっ、いやぁぁっ!!」
嫌がる赤ずきんを無理矢理押さえつけ、牝狼は強引に彼の履いているズボンを脱がせると……
赤ずきんは下着代わりにスパッツを履いており、そのスパッツには、なんと彼自身の腕ほどもある、巨大なペニスが浮かんでおりました。
スパッツから浮き出ているペニスは、当然並の大人は勿論牡狼をも遥かに凌駕する化け物、イッツアモンスターでした。
赤ずきんはまだ年端も行かない少年だというのに、皮は完全に剥け切り、巨大な亀頭は竿の直径より大きく、
亀頭冠、所謂エラはパンパンに張り出しており……肉竿にも蛇のように硬く太い血管が走っているのが、スパッツの上からでも丸解りです。
スパッツに、まるでお漏らしのような我慢汁のシミを作り出していたソレは、
正に女性を苛み、虐め、善がらせ、貶めるためだけの肉凶器でした。
一番の想い人がこんな太いものを持っていたとは…牝狼は歓喜で震え、頭がどうにかなってしまいそうでした。
「すごい……こんなお化けチンポ、初めて…赤ずきんがこんなチンポしてたなんて、嬉しい誤算だわ…♪」
牝狼は愛しそうに嬉しそうに赤ずきんの怪物を撫で擦ります。
「いやぁ…言わないでっ、言わない、でぇ……」
赤ずきんは自分の怪物ぶりが恥ずかしいのか、怪物分身を撫でられるだけで首を左右に振り乱します。
しかし牝狼にガッチリと押さえられて逃げる事が出来ません。それどころか彼の怪物は撫でられる度に嬉しそうに震え、
スパッツ全体を…それどころか牝狼の肉球と、ベッド自体をベトベトにするほど我慢汁を吐き出します。
「あはっ♪赤ずきんのおちんぽすごぉい……もう私、我慢できないよぉ……」
牝狼はうわ言の様に呟くと、赤ずきんのスパッツを脱がせて、その巨根を露出させます。
その途端、彼のモンスターは勢い良く飛び出し、部屋中に我慢汁をブチ撒けながら牝狼の顔を強打します。
「きゃうぅんっ!」
「ひゃぁっ…お、狼さんのほっぺた…柔らかくて気持ちいいよぉ……」
赤ずきんはじれったい快楽に悶えていたのか、牝狼の頬に裏筋が触れた瞬間、腰を激しく前後させますが、直ぐに牝狼に取り押さえられてしまいます。
「もぉ……私の顔をぶっちゃうなんて、いけないオチンポ…お仕置きね♪」
牝狼は、その切れ長の瞳をすっと細めると、刹那大きく口を開けて、赤ずきんの怪物を飲み込みます。
流石に全ては入りきりませんが…それでも亀頭と裏筋を口に含まれ、熱く滑った舌で弄ばれて、赤ずきんは可愛らしくスケベに悶えます。
「んやぁぁぁぁぁぁっ♪おっ、おおかみひゃっ…おくひぃぃっ♪おくひきもちいいよぉぉぉっ♪」
「らめらめらめぇぇぇっ♪おちんちんっ…オチンチンじるでひゃううううぅっ♪」
牝狼は亀頭をじっくり舐め回したかと思えば…裏筋に舌を添えて、頬肉全体で赤ずきんを扱き上げます。
ぢゅるぢゅるとスケベな音を立ててむしゃぶりつく口撃に、初めての赤ずきんが耐えられるはずがありません。しかし…
「ぢゅぷっ♪ぢゅぶぶっ♪ふぐぅ……まだ、イっちゃダメ……えいっ♪」
牝狼は、射精を止めようと思い立ちその豊満な乳の谷間で赤ずきんの化け物を挟み込みました。
しかし…当然の事ながらそれくらいで射精は止まりません。それどころか射精に拍車をかけました。
赤ずきんの只でさえ多い我慢汁は、既に牝狼の乳房をドロドロに濡らしていて、柔らかく蕩けた乳肉と口での責めに、
赤ずきんはとうとう射精してしまいます。
「らめぇっ♪らめらめらめぇぇぇぇ~っ♪イっちゃうぅ…きちゃないおちんちん汁でひゃうのおおぉぉぉ~っ♪」
トロトロに蕩けた甘い喘ぎ声と共に、赤ずきんは射精してしまいますが…その量がハンパではありませんでした。
『ずびゅうううううううっ!ぶぢゅるるるるるるっ!びぢゃびぢゃびぢゃびぢゃっ!どぶっ!ぶぢゃああああああああっ!』
そんな派手な水音を立てて、赤ずきんの射精が始まります。ただ…その精液自体も化け物でした。
赤ずきんの精液は、その巨根に相応しく臭く、熱く…
黄ばみがかった、というよりまるで卵の黄身のような、完全な黄色の精液でした。
勿論色だけでなく、その精液は重く、ドロドロとした半固形の精液で…それがあっという間にベッドを、そして牝狼を黄色く染め上げます。
「んぶっ?!こっ…こんなの、飲みきれないっ……!」

あまりの熱さと量と液圧に、牝狼は少し飲んだところで口を離し、その身体をザーメンで染め上げていきます。
全身をイエローゼリーな精液で汚されて、牝狼は暫く呆然としていましたが…射精が収まると、体中に絡みつく精液を舐め取っていきます。
乳房に絡んだものは、その谷間に溜めて自分で吸い上げ…顔中の精液は肉球でかき集めて啜ります。
髪の毛や体毛に絡んだ精液は、まるで自分の身体に赤ずきんの匂いをマーキングする様に擦り付けていきました。
「ちゅぷっ…じゅるるっ♪はぁ…赤ずきんのザーメンゼリー…臭くてえぐくて…苦くて美味しい…幾らでも食べられちゃう♪」
その様子は堪らなく卑猥で、淫らで、綺麗で…見惚れていた赤ずきんの怪物巨根は、たちどころに復活し、鎌首をもたげ…
またも部屋中に射精じみた勢いで我慢汁をブチ撒けてしまいました。
「あはっ♪赤ずきんのおちんぽったら、節操なしなのね……いいわよ?それじゃ一滴残さず搾り取っちゃうから♪」
「うんっ…搾り、取ってぇ…?ボクのおちんちん汁ぅ…牝狼さんに搾り取られたいよぉ……
赤ずきんは我慢できなさそうに、腰をカクカクと振り乱し…更に部屋中を牡の匂いで満たしてしまいます。
その様子に、牝狼も我慢出来なさそうに近寄り…赤ずきんの身体をまたぎます。
その股間は前述の通り無毛…所謂パイパンでしたが、その肉穴は年相応で、ぽってりと肉付きのいいラビアが蠢き、
穴の奥からは泉のように愛液がこぼれ、ぽたり、ぽたりと卑猥な雫が赤ずきんの亀頭に零れ落ちます。
「行くよ、赤ずきん……私が赤ずきんを食べちゃう所、良く見ててねぇ……?」
牝狼は、見る者全てを射精させそうな妖艶な笑顔を浮かべると、ゆっくり、ゆっくりと腰を沈めて、肉穴に赤ずきんの怪物を飲み込んでいきます。
「あぁぁぁぁぁ~っ♪たべ、られてるぅっ…赤ずきん狼さんにたべられてりゅううううぅ~っ♪」
赤ずきんはきつく眼を閉じて、分身に襲い掛かってくる快楽に耐えます。
その様子が可愛らしくて、いじらしく感じた牝狼は一気に根元まで赤ずきんの怪物を飲み込みました。
その瞬間『ぶぼっ♪』とスケベな音がして、なんと驚く事に、牝狼は子宮口を通り越し子宮で赤ずきんを食べてしまいました。
「あおおぉぉぉぉっ……♪はいって、るぅ…赤ずきんのスケベなおちんぽ、私の子宮に入ってるぅ…♪」

牝狼の生殖器は、正に極上の、オスを搾り取るためだけの肉の穴でした。
幾重にも重なった肉襞は赤ずきんの竿を舐め上げ、しゃぶりつくし、子宮口は亀頭冠と裏筋を丁寧に優しく締め上げます。
止めとばかりに、肉の海の様な子宮は蠕動して、赤ずきんの亀頭にむしゃぶりついて射精をおねだりしています。
「んやぁぁぁぁぁ……おちんちん、ボクのスケベなおちんちん…全部たべられひゃったぁぁぁ…♪」
「まだよぉ…?動くから、ねっ……?」
牝狼は赤ずきんの薄い胸板に手を置くと…蟹股の卑猥な体勢になり、そのまま腰を上下左右…回転運動まで加えて振り乱します。
すると牝狼の牝肉は赤ずきんの巨根により一層絡みつきます。
おまけに「ぢゅぼっ♪ぐぼっ!ぬぼっ!ぶぢゅっ♪」とスケベ過ぎる水音は更に大きくなり、
その豊満な体が揺れる度に…赤ずきんは射精してしまいます。
「んみゃああああっ♪おっ、おおかみひゃぁぁっ!ボクッ、ボクぅ…スケベずきんになっちゃうぅぅっ♪おちんちんっ…」
「おちんちっ…ちんぽぉっ♪おちんぽゼリー止まらないっ♪とまらないのおぉぉぉ~~っ♪」
赤ずきんは強烈な快楽に翻弄され、ただただ射精するだけで腰を振る事すらできずに快楽を貪ります。
あまりに大量の射精のため、狼の腹はまるで妊婦の様に膨らみ、繋がってる部分から土石流のように入りきらなかったザーメンが噴出します。
「あおおぉぉぉぉぉぉんっ!!あ、あついぃっ…いいわよ赤ずきんっ♪もっともっと出してっ?搾り取っちゃうからぁ…」
「私のお腹ボテ腹にしてぇぇっ♪赤ずきんの熱いゼリーで子供産ませてぇぇぇぇっ♪」
牝狼もまた妊娠を強請り、腹をタプタプ揺らしながら腰を振り乱します。その度に『ちゃぽん♪たぽん♪』と、
胎の中に溜まったザーメンが揺れる音までしました。

もう2人は止まりませんでした。元々獣だった牝狼は勿論…赤ずきんまで獣のように快楽を貪り、2頭の獣の交尾は続きました。
専ら牝狼が赤ずきんの上で腰を振る、所謂逆レイプという奴でしたが、赤ずきんも何処となく嬉しそうでした。
その後三日三晩、2人はぶっ続けで交尾を続けました。流石絶倫と変態痴女、面目躍如です。
しかし赤ずきんはまだ子供、三日経った時点で倒れるように眠ってしまいました……
「はぁ……赤ずきん、素敵ぃ…♪もぉ離さないからぁ……」
牝狼は幸せそうに赤ずきんを抱きしめます。するとそこに……一発の銃弾がけたたましい銃声と共に打ち込まれました。
その銃弾は牝狼の耳元を掠め、2人が眠っているベッドに大きな弾痕を作り出しました。
「ちっ、外したか……」

牝狼が眼をやった先には、黒眼帯をした、咥え煙草の屈強そうな金髪美人の猟師が、軍用ライフル片手に立っていました。
彼女は赤ずきん同様この森と、近くの町の有名人。彼女は3日立っても帰ってこない赤ずきんを心配した、彼の両親の願いを聞いて、
赤ずきんを探しにやってきたのです。しかし……
「…おいセレーヌ、お前アタシの赤ずきんとなにしてやがる?」
「あら、見ての通り子作りしてたのよ?何かいけないかしら、ツグミさん?」
この2人、実は顔見知りで…共通の性癖がありました。セレーヌと呼ばれた我等が牝狼は勿論、
ツグミと呼ばれたこの女猟師もまた…重度のショタコンだったのです。
つまり、ツグミにとっては前々から狙っていた獲物を、にっくき狼に横取りされた形、と言う訳でした。
「うるせぇっ!赤ずきんはなぁ…前々からアタシが眼を付けてたんだっ!普段から仲良くして、お父様とお母様とおばあ様と仲良くしてだなっ…」
「あら、それなら私と赤ずきんのおばあちゃん…先生はとっても仲良しよ?それに、赤ずきんたら可愛く腰を振ってきて…」
そのセレーヌの言葉に怒り心頭のツグミさん、とうとう軍用ライフルの銃口をゼロ距離でセレーヌに突きつけた瞬間…
「んにゅう…喧嘩は、ダメですよぉ~……?」
銃声でも起きなかった赤ずきんですが、、銃声より2人の喧々諤々とした声の方がやかましかったらしく眼を覚ましました。
ですが、流石絶倫の男の子……ご立派に朝勃ちしておりました。
勿論セレーヌからもツグミからも、そのモンスターは丸見えで、セレーヌは散々貪った癖に顔を赤らめ、ツグミは目を丸くして驚き、
咥え煙草を取り落として震えてしまいました。
「あ…あ、あか、ずきん……?あんた、そのおちんちんっ…」
震えた声でツグミは赤ずきんに尋ねました。するとまだ寝ぼけていた赤ずきん、昨夜までの肉の宴に囚われているのか、
恥ずかしげもなく自分のモンスターとツグミを見比べ、ふにゃ、と可愛い笑顔を浮かべながら言い放ちました。
「えへへぇ…すごいでしょぉ?ボクの自慢のおちんぽなんですよぉ~……」
そのスケベな言葉と可憐な笑顔のダブルパンチ、セレーヌもツグミも、ガラガラと一気に理性が崩壊する音が聞こえました。
「ぁん、赤ずきんたら、とってもスケベになっちゃったのね…?コレはもうお仕置きよね、ツグミ?」
「お、おう……エッチな赤ずきんは、アタシ達がお仕置きしてやるっ…♪」
すっかり淫乱モードのスイッチが入った赤ずきんの虜になった2人は、いがみ合っていた事など綺麗さっぱり忘れて、
あっという間に共同戦線…それどころか友情に近いモノを作り出して、2人がかりで赤ずきんに襲い掛かっていきました……

それからおばあちゃんが帰ってくる数時間前まで3人は情事に耽り、
理性を取り戻しいやがる赤ずきんを無理矢理淫乱モードに陥れて、その怪物を肉穴で咥え込み、艶声をあげて貪りました。
狼と猟師、2人仲良くお腹が張り、受精するまで赤ずきんのゼリー精液を注ぎ込まれました…そして、8ヶ月後。
そこには立派に妊娠したセレーヌとツグミがおりました。2人は事情を赤ずきんの父親と母親、おばあちゃんに説明し、
赤ずきんを引き取る事にしました。尤もおばあちゃんが居なければ2人とも赤ずきんのご両親に殺されそうでしたが。
何はともあれ、3人は森の奥で家を建て、仲睦まじく、何時までも幸せにスケベに暮らしたそうな……

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
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|__|__|__|_   __((´∀`\ )<  …というお話だったとさ。
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
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__ 从人人从.   /\__/::::::
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