14_593-707

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

593 :マユが相変わらず存在感薄いのd(ry 1/2:2009/01/04(日) 01:18:09 ID:???
パルス家
カナード「今回の依頼はこういった状況であーだこーだ」
スメラギ「だったら、このタイミングでここから奇襲してあーだこーだ」
カナード「(ピッ)ん、キラか。この前頼まれた件だったらアビーが・・・」

寿司屋
ミーア「修行に精が出るわね、せっちゃん!そろそろ一息付きなよ」つお茶
刹那「心遣い感謝する。・・・ピンクザク、メールが来ているようだが?」
ミーア「マネージャーからかしら?今日は特番の撮影日なの♪」


マユ「・・・・・・。むぅ・・・。」


カナード「それじゃ、キラ達の所に行ってくる」
ミーア「私もレコーディングの時間ね。晩御飯はいいから」
マユ「・・・行ってらっしゃい」
ミーア「どうしたの?元気無いわね」
カナード「具合でも悪いのか?」
マユ「別に。何でも無いよ・・・」
ミーア「何でも無いって・・・。そうは見えないわよ?」

マユ「何でも無いったら!!!」
カナード・ミーア「「・・・ッ!?」」

マユ「あ・・・ゴメン・・・」
カナード「一体どうしたんだ?近ごろ少し変だぞ」
マユ「だって・・・」
ミーア「だって?」
マユ「だって二人とも、どんどんこの家から離れて行っちゃうんだもん・・・。
   お姉ちゃんは元からだけど、年末年始の番組で余計家に居ないこと多いし、
   依頼の時以外駄目兄なお兄ちゃんも最近充実して楽しそうだし・・・」
カナード「駄目兄って今更だがそんnモガッ!」
ミーア(カナ兄黙ってて!)
マユ「なのにマユは空気だし、シンお兄ちゃんちから帰るといつも一人ぼっちでさ・・・」
カナード・ミーア「「・・・・・・」」
マユ「あ、でも良いんだよ?マユも二人の邪魔したい訳じゃないし。でもさ・・・」



594 :マユが相変わらず存在感薄いのd(ry 2/2:2009/01/04(日) 01:18:31 ID:???
ピッピッ

カナード「キラか?悪いが本業の方で緊急の依頼が入った。埋め合わせはするから今日は俺抜きで頼む」
ミーア「マネージャーさん、実は急に体調崩しちゃったの。スケジュール動かして貰えないかな?」

マユ「え?え?」
カナード「・・・暫くは一緒に家に居て相手してやる。折角の正月だしな」
マユ「で、でも仕事は!」
カナード「お前は気にするな!俺達が良いと言っているんだ」
ミーア「しっかりしてるようだけど、マユもまだまだ年相応だったって事ね~」
カナード「お前一人に家のことを任せてた俺達にも責任はあるしな」
マユ「カナお兄ちゃん、ミーアお姉ちゃん・・・」
ミーア「じゃ、三人でゲームでもしよっか!あ、エロゲは勿論却下よ?」
カナード「流石にそれは・・・。そうだな、適当にSTGか桃鉄でも持ってくるか」
ミーア「久々にマユの料理も食べたいわね~。ロケ弁ばかりで栄養偏ってたし」
カナード「シンの料理も美味いが、家庭の味に越した物は無いしな」
マユ「うん!二人とも、ありがとう!」


ソレスタ家
ロックオン「それで俺達の家に世話になろうって訳かい?」
スメラギ「いくら私でも空気くらいは読むわよ・・・」
アレルヤ「二人とも、普段はアレだけどちゃんと兄妹してるんですね」
刹那「ハイペリオンとピンクザクはガンダムだ!」
スメラギ「仕方ないわ、アレルヤ!ちょっと一杯付き合いなさい!」
アレルヤ「構いませんけど・・・絶対一杯じゃ終わりませんよね・・・」
ロックオン「諦めろアレルヤ・・・」


595 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 01:21:04 ID:???
( ;∀;)イイハナシダナー


596 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 01:22:42 ID:???
マユ…マユぅぅぅぅ(感動泣き)!! 
――――あ。頑張ってねアレルヤw


597 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 01:26:00 ID:???
年相応な可愛いさのマユに萌えた俺がいる。


598 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 03:06:05 ID:???
でもこの子、鉄パイプでちょうちょ結びできるんだぜ・・・


599 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 03:45:56 ID:???
マユもシン達の家に住み込んじまえよ。
どうせ怪しいボタンひとつでいくらでも部屋は拡張できるんだからさ


600 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 04:00:00 ID:???
>>599
カナードとミーアがまともに家事こなせるとは思えないから、それやったら二人の生活水準がかなりマズいw


601 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 05:24:40 ID:???
プルルルルッ ガチャッ
ロックオン「はい、もしもし。おお、カナードか。スメラギさんかい?居るぜ。ああ、ちょっと待て今代わる。カナードからだ」
スメラギ「カナードから?」
カナード『何をしている早く帰ってこい。マユが寂しがってるぞ』
スメラギ「え、でもせっかくの家族水入らずなのに……」
カナード『何を言ってるお前も家族だろ』
スメラギ「!」
カナード『いいから早く帰ってこい。早くしないとせっかくの飯が冷める』
ガチャッ ツーツーツー
刹那「ハイペリオンは何と言ってきた?」
スメラギ「………ごめんなさい。私やっぱり帰るわね」
ロックオン「そうかい。あんたもあんたが思ってた以上に大事にされてるらしいな」
アレルヤ(助かった……)
刹那「?……どういうことだ?」
ネーナ「つまり∀もガンダムだったってことよ」
刹那「なるほど、ガンダムだ」


602 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 09:48:31 ID:???
ラクス「私もマユのように…」
アスラン「やめとけ。」


603 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 10:40:01 ID:???
ステラ「ステラもマユみたいにやる…。シン~」
オクレ「俺が兄貴って事忘れてんだろ…?」


604 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 10:54:17 ID:???
アスラン「シン」
シン「サク○スはお風呂場だよ。」
キラ「シン~」
シン「ハイ、弁当。仕事頑張ってね。」
カガリ「シン!」
シン「ハイハイ今日の夕飯は湯豆腐だよ。」
ラクス「シ~ン!」
シン「待っててねラク姉、洗濯終わった遊んであげるから。てか引っ付かないで。頬擦りしないで。」
ネーナ「んふふ、師匠はにぃにぃズとねぇねぇズが放って置かないから淋しくないね!」
刹那「パーフェクトガンダムだ。」
ルナマリア「いや…相変わらずあのバイリンガル能力が理解不能なのよね…。」
ステラ「うぇーい。」


605 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:02:12 ID:???
オクレ「シンのバイリンガル能力、俺も欲しいぜ…。」
ネオ「……。」

~普段~
ネオ「ねぇスティング。」
オクレ「仕事着(サトー寿司の着物)は机の上に置いておいたぜ。」
ステラ「スティング…」
オクレ「ほれ弁当。ちゃんと赤点解消してこいよ?」
アウル「スティング~!!」
オクレ「おら、スーツクリーニング終わってるから。スーツは戦闘服だぞ?ちったあ大事にしろ。」
クリスティナ「スティング~♪」
オクレ「い…行ってきますのゴニョゴニョ…は…他の連中が行ってからな…///」

ネオ「…………もう修得してるじゃない…。(汗)」


606 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:16:09 ID:???
ロックオン「アレルヤー」
アレルヤ「夕飯の下拵えは済んでるよ。」
ティエリア「アレルヤ。」
アレルヤ「電気が付かないの?じゃあブレーカー見てあげるよ。」
ハレルヤ「おいアレルヤ「ハイハイ、後で身体交代してあげるから。」」 
刹那「キュリオス。」
アレルヤ「はい、仕事着。バイト頑張るんだよ?」
マリー「アレルヤ…」
アレルヤ「今日も綺麗だね、マリー…。」


沙慈、ルイス「「ここにもスーパーバイリンガーがいた……。」」


607 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:17:55 ID:???
>604‐606
ツッコミ処が有り過ぎて…どっからツッコめばいいんだ…っ!!?


608 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:19:19 ID:???
シン、オクレ兄さん、アレルヤの〈バイリンガー3〉結成w


609 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:31:22 ID:???
イザークが撃たれて逝くのですね、分かります


610 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:39:40 ID:???
―大総統府―
ピピピッ
カガリ「ん?ジブリール殿からホットライン?」
ピッ
ジブ猫『ニャー!ニャニャー!!』
カガリ「???」
ジブ猫『失礼しましたニャ。ニャウリンガル入れ忘れたニャ。』
カガリ「ああ、ジブ猫ちゃんか。明けましておめでとう、今年もよろしく。」
ジブ猫『こちらこそよろしく頼むニャ。で、早速だが仕事の話ニャ。例の地域に再度そちらの軍を派遣して欲しいのニャ。』
カガリ「え?また?」
ジブ猫『うん、またなのニャ。うちの諜報員の話だとなんか新年早々ドンパチやらかそうとしてるみたいな雰囲気なのニャ。』
カガリ「せっかく収まったってのに…どこの馬鹿チンだ!つか、よく戦争やる資金あるな!…って、まさか、あの噂…!」
ジブ猫『カガリさんもご存じでしたかニャ?そう、彼の地域のとある有力者が大量の黄金を抱えているニャ。』
カガリ「その話は派遣部隊から聞いている。だが噂レベルの話だったが…」
ジブ猫『うむ、どうにか証拠押さえたのニャ。奴は他の部族をけしかけて武器売って儲けてるらしいニャ』
カガリ「けしからん奴だな!今すぐそいつ殴りに行きたい!」
ジブ猫『まぁ落ち着くニャ。今回そいつにお仕置きするべくうちも軍隊派遣するんだニャ…これ、カモフラージュだニャ?』
カガリ「?どう言う事だ?それは?」
ジブ猫『別動隊で民間警備会社、まぁ傭兵部隊だけどニャ、彼等に奴の金奪わせるのニャ。』
カガリ「うぉ、えげつなっ!!」
ジブ猫『資金無くなれば奴のビジネスも頓挫するニャ。これ、戦略の一つニャ。』
カガリ「で、どの程度派遣すればいい?用意できるのはモビルスーツ隊一個中隊、歩兵、補給部隊一個大隊くらいだが?」
ジブ猫『治安部隊としては充分だニャ。』


611 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 11:57:30 ID:???
ピンポ~ン

シン「は~い…」
シン「アス兄~、お客様だよ~!」
アスラン「俺に?誰だ?」
シン「オクレ兄さんと、知らないおじさんだよ。」
アスラン「オクレ兄さんと知らないおじさん――お待たせしました……って、ヴぁ、ヴぁ、ヴァスティ会長っ!!?」
イアン「ようアスラン、明けましておめでとうさん!」
オクレ「よう。」
アスラン「な、なな何故会長がウチに!?てか俺に!?」
シン「アス兄、知り合い?」
アスラン「知り合いも何も!俺の勤めてる会社が取引して貰ってる大企業の会長だ!」
シン「えぇぇっ!?あ、あああのはじめましていつも兄がお世話になっておりますいや違うまずえーっと!?」
イアン「はっははは、おいおい、そんなに畏まらないでくれ。可愛い坊主だなぁ。(笑)」
シン「は、ははは…」
アスラン「それで会長、本日はどのようなご用件で…?」
イアン「おう、今日はお前さんに見て貰いたいモンがあってな。」
アスラン「俺に?」
イアン「ああ、クルーゼに聞いたら、お前さんが適任だと言われてな。――これなんだが。」

つ箱 

イアン「ヴァスティグループが新しく発売する企画で制作した。まあ見てくれや。」
アスラン「では拝見します――」
ぱかっ 
緑ハロ「ハロ、ハロ!」
赤ハロ「グッモーニン!」
黄ハロ「ウラヤマシー!ウラヤマシー!」
シン「わ、ハロだ!」
アスラン「ハロ…最近はあまり需要が無かったと聞きますが…?」
イアン「そうだ。だがハロ単体で考えれば、コイツはアイデア次第でかなり大化けするコンテンツでな。機能、値段、アフターケアを見直してもう一度市場に出そうと結論が出たんだ。」
アスラン「成る程、確かにハロは追加機能次第では単なるロボットの枠を超えますからね。」
イアン「そうだろ?このハロは低年齢層…子供向けに販売する。簡単な擬似人格を搭載しているから、子供の話し相手にもなるし、データベースに接続して計算や歴史なんかも簡単に教えてくれるんだ。」
ハロ「ハロハロ!シン、ゲンキカー?」
シン「はは、うん、元気だよ。」
アスラン「それは凄いな…防犯機能も付いてるし。」
イアン「ついでに言えば、子供の話し相手って所が一番の理由だな。最近は両親共働きってのがざらだし、子供は淋しがる。身近に話し相手がいれば違うだろう?」
アスラン「ええ――まさしく。」
イアン「ワシも身に覚えがあるしな…。それに、ハロならペット禁止の住居でも問題無い。子供達の遊び相手――それがこのハロのコンセプトだ。」
アスラン「素晴らしいです会長、これはいけますよ!」
イアン「サンキュー、だが万人にウケる訳じゃないんでな、アスラン、お前さんのハロ好きを見込んで頼みたいんだが…」
アスラン「俺にテスターを?」
イアン「話が早くて助かる。頼めるか?」
アスラン「喜んで!!」
ハロ「アスラン!シン!」
シン「可愛いなコイツ(笑)」


612 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 12:00:21 ID:???
>>610

恐ろしい猫だなおいw


613 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 12:01:52 ID:???
>>610

猫とカガリの掃伐作戦…その内容はえげつなくwww


614 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 12:03:20 ID:???
>>611

イアンのおやっさん…いいお人や…゚。(p>∧<q)。゚゚


615 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 12:04:33 ID:???
>>611

ハロに囲まれてシンがほのぼのしている時間、カガ姉は猫と物騒なお話中w


616 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 12:19:27 ID:???
>>610
ちょっと続けてみる

カガリ「ちなみに傭兵使って巻き上げた金はどうすんだ?」
ジブ猫『それは我が連合で有効活用させてもらうニャ♪最近どこぞの詐欺師がいらん事やってくれたおかげで経済的ダメージがでかい事なったしニャ!』
カガリ「それはうちもだ。ふむ、資金強奪部隊か…」
ジブ猫『そちらもやりますかニャ?』
カガリ「うーんやるにしてもジブ猫ちゃんの傭兵とかちあったら不味いかなーとは思うが…」
ジブ猫『一緒にいい目みましょうニャ♪彼等には平等に分けるように言っときますニャ♪それにかなり分散してるみたいなんでちょいと大変っぽいしニャ♪』
カガリ「ふむ…」
ジブ猫『あとで細かい資料メールで送るニャ。』
カガリ「うむ、貴重な情報、ありがとうな、ジブ猫ちゃん。」
ジブ猫『いやいや、弟君、シン君によろしく言ってくれたまえニャ。シン君のプリンは絶品だニャ♪では♪』
プッ
カガリ「ふふ、情報料はシンのプリン、か…さて、と」
ピッポッパパ
キラ『お電話ありがとうございます、エロゲ友の会です。』
カガリ「ふ、ちゃんと電話対応出来てるじゃないか♪」
キラ『なんだぁカガリかぁどしたの』
カガリ「カナードの手を借りたい。傭兵としてのな。悪い話ではない。うまく行けばキラの会社の資金が手に入る事になる。」


617 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:35:14 ID:???
>>616
続けてみる
カガリ「…と、言うわけなのだよ。」
カナード『しかし、向うの傭兵とかちあった際、向うが欲かいてぶっぱなして来たらどうすんだ?死人に口なしって言わんばかりに殺しにかかるぞ?あの手の連中は』
カガリ「そんときは遠慮なく殺れ。」
カナード『OK!いいだろう!だが、あと二、三人連れてきたいんだがいいか?』
カガリ「かまわん。渡航費はこっちで用意する。それと、君たちの身分は民間ボランティア団体の人間てことで。オーブ政府とは一切関わりが無い。」
カナード『うむ。』
カガリ「万が一捕虜になっても我が国は一切の支援はしない。わかるな?」
カナード『いつも通りさ。気にすんな♪』
カガリ「うむ、だが君に死なれたり、怪我されたりしたらキラやシンが悲しむ…頼んでおいて言うのもなんなんだがな…」
カナード『全くだよ、国家元首様よ!ま、みてなよ?来週にはお宝をオーブに届けてやんよ?』
カガリ「頼んだぞ。それと、無事に帰ってこい!」
カナード『へいへい』
プッ
カガリ「カナードには優秀な参謀のスメラギや阿修羅のようなマユちゃんがいるし…大丈夫だよな…あ、それと…」
ピッポッパ
マユラ『ふぁい、どちらさんでしゅ?』
カガリ「私だ、休んでる所すまん。」
マユラ『うえ!カガリ?なに?一体?』
カガリ「休み開けにまた例の地域に飛んでもらいたい。」
マユラ『またぁ!?』
カガリ「うん、またなんだ。謝って許してもらおうなんて気は…」
マユラ『うん、許さない。M1でテロる。』
カガリ「まぁ、テロる前に話を聞いてくれ。オマエが言ってた噂、どうやらマジだったんだ。」
マユラ『!?』
カガリ「で、大西洋連合と合同で黄金奪取、仲良く分けよう作戦発動。」
マユラ『!!』
カガリ「危険手当てはずむぞ?ちょろっと黄金ちょろまかしてもいい。」
マユラ『了解しました!第01MS大隊、第02中隊、出撃準備します!(ほら、アサギ、ジュリ、起きて!お金!お金よ!)』
カガリ「頼んだぞ。」
プッ


618 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:35:52 ID:???
カガリはカナードか、そういやアリーってこのスレだと何やってんだろ?
やっぱ傭兵か?


619 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:41:29 ID:???
>>617

支援するぜ! 


カナード「マユ、スメラギ、ミッションだ。」
スメラギ「会話を聞いてたわ、かなり修羅場らしいわね?」
マユ「お宝お宝~!」
カナード「なんだ、揃って盗み聞きとは(笑)まあいい、スメラギ、現地の地図と情報が今に送られてくるから、ミッションプランを練ってくれ。マユは…………聞くまでもないか。」
マユ「流派、東方○敗はぁっ!!」
カナード「さて――久々に両軍入り乱れの戦場だ。腕が鳴る…。」


620 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:51:33 ID:???
>>618
農場やってて、スーパーでトマト売ってたが・・・


621 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:55:56 ID:???
>>619

カガリ「――カガリだ。ん?『お前』か、珍しいじゃないか、私に直電とは…ああそうだ、カナードに頼んで…何?お前達も!?冗談を言うな!」 
カガリ「お前達は一般人……何だと…『ソレスタル――』…?お前達『兄弟』が、あの…?――判った、カナードに伝えておこう。彼らを助けてやってくれ。ああ…では。」
カガリ「まさかあいつらが……他の者達には言えないな。」


622 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 13:57:57 ID:???
保管庫の過去ログ見てると
スクロールが妙に重くなったりするんだが
何が原因かわかるかな?


623 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 14:01:21 ID:???
>>620
そういやそうだな
最近出てこないから忘れてたよ


624 :なんか格好いいカガリネタ続いてるんで:2009/01/04(日) 14:14:41 ID:???
カガリ「あ、いかん!肝心な所に連絡すんの忘れてた!」
ピッポッパトルルル
シン『はい?』
カガリ「シンか?すまん!大至急プリン十個ばかし作ってくれないか?」
シン『はぁ?』
カガリ「ジブ猫ちゃんが所望だ!頼む!」
シン『はいはい、わかりましたよハァ』
カガリ「すまん!ところで今日の晩ご飯は…」
シン『ん、誰かさんのおかげでおせちなくなったからチキンカレーにしようかと…』
カガリ「そっか!楽しみだ!じゃ!」
プッ


625 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 14:24:45 ID:???
三が日でオセチが無くなる・・・

いいじゃないか


626 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 14:35:23 ID:???
???「・・・というわけだニャ。オーブも腕利きを雇ったみたいだからよろしく頼むニャ。」
???「へいへい。了解しましたよ。」
???「期待しているニャ。」
がちゃ
???「ったく。ビニールハウスは野菜の収穫が始まったばかりだっつーのに。」
???「あぎゃぎゃぎゃ」
???「仕方ねぇ。収穫のほうはお前に任せるわ。」
???「あぎゃ!!」
アリー「さて副業のほうを始めますか。」
こうして・・・
株式会社ピーマンもまだ苦いかもしれないけどよく噛んでちゃんと食べろよの会
略してPMC(本業・農園、副業・傭兵)が動き出したのである。



627 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 14:35:31 ID:???
>>622
単純にスクロール距離が長い=テキストが多い=メモリを食ってるだけじゃないのか?


628 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 14:52:31 ID:???
>>621

ソレスタル――ああ、ついにロッ…ゲフンゲフン、あの四兄弟が『本業』に入る訳だなwそしてアリーが来ました。 
…………やべぇ、この流れに燃えてきたw


629 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 15:12:48 ID:???
タパパパパンドン
カナード「くそっ!かなり強固な守りだぜ!」
スメラギ「そうね…こういう布陣されては攻めるのはきついわね♪」
マユ「モビルスーツ確認!中隊規模!うわ、あっちも必死ね?」
カナード「お宝にあう前に、こっちが全滅しちまうぜ!一旦逃げよう!」
スメラギ「その必要はないわよ?カナード、マユ、突入準備お願い。」
カナード「は?何いってんだ?あんたは!」
スメラギ「援軍が…来た!」
ズガガガガーン

カナード「な!?モビルスーツ?」
スメラギ「今よ!突入!」カナード「くそっ!いってやんよ!!」
マユ「お宝ーげっとだぜー!!」
スメラギ「もう、遅いわよ?みんな。」


630 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 15:29:47 ID:???
アサギ『ごめんね~、遅くなっちゃった!』
マユラ『って、アンタが化粧直しなんてしてるから遅れたんでしょアサギ!?』
ジュリ『あはは、まあまあ。喧嘩はよくないよ?』
カナード「『アストレイ娘。』達か…!」
マユ「お兄ちゃん、ネーミングセンスないね…」
スメラギ「貴女達、予定より127秒遅いわよ!その分しっかり働いてね!」
アストレイ娘。『『『了解!!!』』』
カナード「何にしろありがたい!アストレイ隊のお陰で敵陣が混乱している。行くぞマユ!!」
マユ「うぉっしゃぁ!超級!覇王!○影弾っっ!!!」
カナード「そんなに密集していては歩兵の意味がないぞ、貴様らっ!(ダダダダダっ!!)」
アサギ『マユラ、右!』
マユラ『オッケィアサギ!ジュリ、追い込んで!!』
ジュリ『ラジャーっ!!』
スメラギ「そう…そのまま戦線を維持して――」


631 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 15:34:19 ID:???
>>627
それが原因かなぁ?
1スクロール分でも1テンポ以上遅れて反応する


632 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 15:42:53 ID:???
―お宝奪取
マユ「すごーいきんきらきん…」
カナード「金のインゴットだ。ちょっとガメとこか。一個だけでも天丼を高級店でも100杯は食えるはずだ、多分。」
マユ「ふぉぉぉ!!!」
??「黄金もガンダムだ。」
カナード「!!誰だ!!」
????「安心して、敵じゃないから。」     
????「スメラギからの緊急要請でな。」
?????「ま、そういう事さ。さて、そのインゴット、俺たちにもくれないか?」
カナード「モビルスーツをやったのはアンタ達か…とりあえず例は言っておく。ほら、もってけ。」
????「カナード、ここに介入してるのは我々だけではない。よりによってうちの社長まで…」
カナード「え、マジですか?」


633 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 15:49:52 ID:???
>>632
マユラ「ぶー私らの分はー?」
カナード「あるからもってけ!あ、一人二個までな?残りはオーブに納めるからな?」


634 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:08:34 ID:???
シン「あれ?刹那、MGシナンジュ買ったんだ。高いからバイト代入るまで我慢するんじゃなかった?」
刹那「ちょっとな…別収入で買った。」
シン「?」
刹那「ユニコーンだ。しかし…シナンジュはパーツ数が多い…。」
シン「ロックオンさんの車も新しくなってるし…」
ロックオン「~♪」
シン「アレルヤさんがプレゼントしたっていう、マリーさんのネックレス物凄く高そうだし…」
アレルヤ「似合ってるよ、マリー…」
マリー「アレルヤ…///」
シン「ソレスタの皆、やけに羽振り良くなったな…何で?」
ティエリア「ふう、久々の戦闘だったな。」


635 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:17:18 ID:???

カナード現地到着くらい

キラ「カガリがカナード使ってやろうとしてたのこういう事だったんだ…ふふふ」
アーサー「あの、キラさん?」
キラ「じゃあ僕はあっちのネットをハックしてオーブやカナード達に情報流してやるかなっと!」
アーサー「!!」
キラ「僕は銃とか扱えないけどこういう支援ならできるさ!何せカガリは国のため、カナードは我が社のため体張って頑張ってるんだし!コレくらいはやらないとね!場合によってはフリーダムで出撃かな?さーてまずは…」
アーサー「(…うち、エロゲ制作会社なんですよね?)」


636 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:22:18 ID:???
スメラギ「酒貯蔵室完成。夢だったのよね~♪」←入りびたり


637 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:24:40 ID:???
社員の大半が戦闘可能なエロゲ会社www


638 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:39:00 ID:???
シン「うーん、ジブ猫にプリン作るのも久しぶりだな。」
緑ハロ「シン!シン!ハロモプリン!プリン!」
シン「はは、ハロは食べられないだろ?後で充電してやるから待ってろよ?」
黄ハロ「オナカヘッタ!ハラヘッタ!」
アスラン「シンはハロに好かれてるなぁ。――しかし…」
キラ「んーんん♪」
アスラン「キラの奴、急に馬鹿高いコンピューターを買って来たな…何故?」


639 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:45:09 ID:???
凄腕傭兵カナードに流派東方不敗マユ、オーブ国軍にソレス…ゲフンゲフンな4兄弟達…www


640 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:46:31 ID:???
がちゃ
強盗「金出せゴルァ!!」
カナード「強盗だと?ドラグーン!!」
ティエリア「GNバズーカ!!」
アウル「逃がさないってね~♪」
ハイネ「暴れるなよ?でないと死ぬぜ?」
ビリー「社長、免許証と保険証確保しました。」
キラ「OK、じゃあちょっとネットで個人情報の公開しよっか?」
アビー「サラ金で資金の調達なんてどうでしょう?この人名義で。」

リヒティ「アンタら鬼や・・・」



641 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 16:51:45 ID:???
ティエリア「何を言うリヒティ、僕はまだGNツインバズーカ・ハイパーバーストすらしていないぞ?」
ミハエル「俺様のファングもなぁ!!」
ビリー「はっはっは、メカニックスタッフの1週間洗濯していないツナギ密着攻撃もしてないからねぇ…」
リヒティ「地味にツナギ密着が一番イヤッス…」


642 :ちょっと18禁ネタになるかな?:2009/01/04(日) 16:58:48 ID:???
村娘「いやぁぁ!!やめてぇぇ!!」
ビリビリッ
有力者の私兵「うるせぇ!!この裏切りものが!おれ様のモノで天国行きながら地獄に落ちな!」
村娘「いやぁぁぁ!!」

―村の近くの高台

マユ「…レイプされたあげく殺されちゃうんだね、あの子…」
カナード「…チッ!おいスメラギ、突入の手筈は?」
スメラギ「あと五分後で配置完了よ。」
マユ「っ!それじゃ遅いよスメラギさん!!あの子助けてあげようよ!!」
スメラギ「配置がすまない状態で攻撃かける?マユちゃん?実は馬鹿なの?死ぬの?」
マユ「でも!」
パシュッ
有力者の私兵「ぐへへ、ぱきゅっ」
ドチャ…
村娘「え?え?何?ひゃあぁ!し、死んでるうぅ!!」
スメラギ「ロックオン!?あなた!」
ロックオン「すまん、トリガーが甘かったんだ…」
スメラギ「ふん、奇襲じゃなく強襲になるわね!しかたない!全員突撃!」
カナード「おらー!行くぞ!」
マユ「死にたい人からかかってこい!!」


643 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 17:57:27 ID:???
―拠点制圧
マユ「…あの、もう大丈夫だから、ね?」
村娘「…なにが大丈夫よ…家族みんな死んじゃったわよ!あいつらに!殺されて!うゎぁぁぁぁぁん!!」マユ「あう…」
カナード「でもアンタは生きている。生き残った奴は死んじまった奴の分まで生きなきゃならん。」
村娘「アンタにアタシのなにがわかるっていうのさ!!」
カナード「なにもわからんよ。オマエさんの事は。でも、オマエさんにゃ不幸になって欲しくない、それは切実な願いだ。」
村娘「っ!!」
カナード「だからな、自暴自棄になるなよ?せっかく拾った命だしな?」
マユ「そういえば名前聞いて無かったね?」
村娘「コニール…」
カナード「いい名前だ!これ、金のインゴットだが村に役立ててくれ!」
コニール「あ、その、ありがとうごさいます!」


644 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 18:06:18 ID:???
カナちゃん…(ノд<。)゜。



645 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 18:09:25 ID:???
ネーナ「いつか二人で陸戦型ガンダムでビームサーベルしない?///」
刹那「ト、トランザム///だ、だが俺達はカスペン隊だ。」
ネーナ「だからいつかって言ってるでしょ///」
刹那「な、なら今度の日曜アーモリーワンでミネルバはどうだ?」
ネーナ「えっえぇっ!?///(せっちゃんから誘われた?!)」
刹那「べ、別にザクファントムなら・・・」
ネーナ「ルナザクウォーリア///」
刹那「オルトロス///」


シン「まさか刹那から誘うとはなぁ・・・」
ステラ「うぇーい。びっくりー。」
ルナ「アレ何て言ってたか分かるの?」
シン「ステラ、今日カオスはボギーワン?」
ステラ「うぇーい。今日はディスティニーだよ。」
ルナ「な、何で会話が成り立ってるのよ!?」
レイ「ルナ、考えるんじゃない感じるんだ。」
ルナ「何をよ!!」


ネーナ「き、今日は二人でトレミー///」
刹那「た、太陽炉///」


646 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 18:19:40 ID:???
キラ『そこの村には黄金ないよ?カナード?』
カナード「ああ、家族失って敵兵にレイプされかけた可哀想な娘さんはいたがな!」
キラ『いわゆるsenkaってジャンルだね?』
カナード「萌らんねーよ!リアルでみれば!こういうの好きな奴オレらについてこいってんだ!!」
キラ『だろうね、えっと、君たちが今いるところ、そこから30キロくらいのとこが本命かも』
カナード「理由は?」
キラ「相手もモビルスーツだしてきてるしね。こっちが本命かな?あと、大西洋連合の軍も来てるから気を付けてね?」
カナード「あいよっ!」


647 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 18:33:09 ID:???
カナードの口調変じゃね


648 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 18:40:13 ID:???
ネーナに癒されるな…萌。つかガンダム語理解者が増えてる!?


649 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 19:10:08 ID:???
質問してもいいかな?
ここでは、ソレスタ家のアレハレって二重人格設定がデフォなの?
マリソマも含めて、別人=双子ネタでも可?


650 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 19:23:39 ID:???
アレハレは二重人格、ソーマリーは途中でごちゃごちゃになった


651 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 19:39:22 ID:???
まぁ口調ヘンなとこは脳内変換してるよ、話はおもしろいしw


652 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 19:53:16 ID:???
何処ぞのトリーズナーが乗り移ってんじゃね?w>カナード


653 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:10:19 ID:???
カナードのターンは珍しいww


654 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:11:57 ID:???
>>645

せっちゃんもネーナもギザカワユスwwwwww


655 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:21:56 ID:???
このスレの行きたい方向が最近わからないww


656 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:27:47 ID:???
マリナ「最近、私の影が薄いんですが……」
シン「俺に言われましても」
マリナ「あなたも影が薄い時がありましたよね!?本編で!!」
シン「ホンペン?ナンデスカソレ?」


657 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:30:01 ID:???
ラブコメだったりバトルだったりなww


658 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:33:08 ID:???
シン「さて、ご飯作り終わったし、みんなが帰ってくるの待つだけだな」

ラクス「今日は帰れませんわ。浮気しないでくださいね」
キラ「徹夜で新作に並ぶよ」
アスラン「残業で徹夜するさ」
カガリ「スマン。今日は帰れない」
ルナ「たまには妹とご飯食べるわね」
ステラ「スティングがたまには帰って来いって……」
刹那「ガンダムだ(寿司屋で修業する)」
ネーナ「ししょー、今日はいけません!」

シン「……この量のご飯を俺一人でどうしろって言うんだ!」


659 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:41:20 ID:???
ご近所に配るんだ、シン


660 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:42:45 ID:???
カガ姉の他にいるじゃないか、胃袋が原子炉な皇女がw


661 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:45:37 ID:???
原子炉っていうか太陽炉?


662 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:48:29 ID:???
マユ「久しぶりにシンお兄ちゃんと二人っきりで・・・」


663 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:51:42 ID:???
シンが貧乏皇女を呼んでフラグを立てるのか?


664 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:55:24 ID:???
五人兄弟の家…キラ、ラクス、アスラン、カガリ、シン(、ステラ、ルナ、刹那、ネーナ)
PP家…ネオ、オクレ、アウル、ステラ(、メイリン、クリス)
パルス家…カナード、ミーア、マユ(、スメラギ)
ソレスタ家…ロックオン、アレルヤ、ティエリア、刹那(、ネーナ、マリー、フェルト)
トリニティ家…ヨハン、ミハエル、ネーナ
イアン家…イアン、リンダ、クリス、フェルト、ミレイナ

学園…シン、レイ、ルナ、ステラ、メイリン、刹那、ネーナ、沙慈、ルイス、フェルト
アスランの会社…クルーゼ、アスラン、イザーク、ディアッカ、ニコル、グラハム、アレルヤ(、ビリー?)
寿司屋…サトー、ミーア、オルガ、クロト、シャニ、刹那(、ネオ?、キラ?)
エロゲ組…キラ、アウル、カナード、ティエリア、ミハエル、アーサー、ビリー、リヒティ(、アビー、ハイネ)
大統領府…カガリ、ユウナ、ミナ(、マリナ)


所属グループ整理してみたがカオスすぎるだろwwあちこちで居候やってるぞww


665 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 20:57:38 ID:???
>>664
乙wカオスすぎるwww
とりあえず学園に転校してエロゲ生活送りたいな


666 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 21:02:40 ID:???
シン「……」モグモグ
シン「……」グスッ
カナード「キラヤマトぉぉぉぉーーーーっ! はいるか?」
シン「うぉ、びっくりした。キラ兄ならいませんよ」
カナード「む、いないのか。……しかしすさまじい量の夕食だな。一人で食うのか?」
シン「みんな帰ってこないようなので」
カナード「……俺も食べていっていいか?」
シン「あ、どうぞどうぞ」

カナード「ふむ、9人分の家事を全てこなしているのか」
シン「別に、大したことじゃありませんよ」
カナード「まるで某時を止める能力者のようだな」
シン「へ?」
カナード「そうか、貴様にはわからないか」
シン「???」
カナード「……」ガツガツ
シン「あ、そんな無理して食べなくても」
カナード「いや、食う。俺が全て食ってやる」
シン「え……」
カナード「……ふん」


翌日
キラ・アスラン「ただいまー」
シン「……」
アスラン「どうした? シン」
シン「俺、カナードさんみたいな兄貴が欲しかったなぁ」ボソッ
キラ・アスラン「(゚Д゚)」

ミーア「どういう吹き回し?」
カナード「……ダメ兄に変わって兄の代わりをしてやったまでだ。うえっぷ」
マユ「そう思うならまずはこっちの家を手伝ってよ!」


667 :649:2009/01/04(日) 21:06:00 ID:???
>>650
ありがとう
マリソマ・・・ごちゃごちゃ・・・?
ソーマがアレルヤと二人三脚したりしたのは覚えてるんだけどな


とりあえずネタ書いてみて、いつか投下させてもらえたらと思います
その時はよろしく



668 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 21:25:24 ID:???
>>666勝手に続き
アスラン「俺も時々はお兄ちゃんぷりを発揮しないとな!」
キラ「で・・・・ハロ?シンももう高校生なんだからハロはどうかと思うんだけど・・・」
アスラン「そこはシン仕様に改造してあるから大丈夫だ。このハロには!
      ・キッチンタイマー
      ・手足の代わりにモップが出る
      ・スケジュール管理
      ・防犯システム
などの機能が充実してるのだからな!
キラ「ふーん僕は紅服ルナでも作ってあげようかな」


669 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 21:48:53 ID:???
アスラン「シン、新作ハロを作った――」
シン「あ、イアンさんこんにちは。」
イアン「よう坊主、元気か?お前さん、以前ワシがモニター用に持って来たハロを気に入ってたみたいだからな…ほれ」
つ赤ハロ改 
シン「わ、新しいハロだ!」
イアン「お前さん用に着色、おしゃべり機能を追加したんだ。」
赤ハロ改「シン、コンニチハ!コンニチハ!ベンキョウシテルカー!」
シン「わあ…ありがとうございますイアンさん!」



アスラン「………ぐすん。」
新作ハロ「ゲンキダセ!ケガヌケルゾ!」


670 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:01:18 ID:???
冬休み、学園組でのんびり中~
レイ「最近気が付いたのだが。」
シン「ん?」
レイ「今は1月なんだが…直ぐに学年末テストがあるな。」
ルナマリア「ぎくっ」
ステラ「あぅ」
レイ「…二人共、勉強してるか?」
シン「ああ…特にルナだな。また留年するぞ?」
ルナマリア「ちょっとちょっと、落第はもう嫌よ!?」
ステラ「ステラ、二年生になりたい…」
沙慈「うーん、今から頑張れば何とかなるかな。」
ルイス「協力するよ、友達だもん!」
フェルト「うん。」
ネーナ「ネーナにお任せね!(^^)v」
刹那「現国以外ならコマンドガンダムだ。」
ルナマリア「またものっそマニアックな機体を…でもありがとう皆!!(うるうる)」
ステラ「ステラ頑張る…」
シン「じゃあ、ちょっと問題集を――」


一時間後 
全員「「ぽかーん…(・・;)」」
ルナマリア「ごめんなさい」
ステラ「…うぇ~…い…」


671 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:04:57 ID:???
ルナって実はシンやメイリンと一緒に居たいがタメに留年したんじゃ、いいお姉さんなのかダメなお姉さんなのかわからんなw


672 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:12:17 ID:???
ハロにさえ毛が無いと言われるアズランwwww


673 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:19:06 ID:???
刹那「俺は進級は問題無いが…やはり現国はマスターガンダムしておきたい。」
ネーナ「せっちゃん、ネーナが教えてあげるよ。」
刹那「頼もしい、流石ドライだ。」
ネーナ「支援はネーナにお任せね☆」
メイリン「は~…変われば変わるもんだね。あの刹那とネーナが…。」
フェルト「ネーナ、最近すごく雰囲気が変わった。前より柔らかくなったね。」
ルナマリア「あれよ、子供の『好き』から、『女』の愛情になったのね。」
ステラ「好きから…愛情?」
ルイス「あぁーん、解るなぁ!」
シン「……解る?」
沙慈「僕は少し。ルイスもそうだったからね。」
レイ「(シンの場合は環境がな………姉の過剰なスキンシップでマヒしてるんだろう)」


674 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:25:09 ID:???
何か全盛期並にスレが活気付いてるなw


675 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:37:22 ID:???
そりゃ活気つくさ、このスレのキャラクター皆好きだもんww


676 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:44:38 ID:???
そう本編もこうなるはずだったんだ…


677 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:47:28 ID:???
本編がこうだったらDVD買ったうえにブルーレイ買ってるな。


678 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:51:34 ID:???
俺がこのスレシリーズで驚いたのは、種とOOが見事に融合している事実wwめちゃくちゃ楽しいwww


679 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:52:57 ID:???
シン「久しぶりに本編DVD(刹那に借りた)でも見ようかな・・・」

5分後
シン「ぐすっ・・・キラ兄、一緒に寝ていい?」
キラ「やめてよね。僕は今デート中・・・・ああ分かった一緒に寝るから泣かないで!」
シン「うん・・・(´;ω;`)」

シン「キラ兄・・・俺達仲良し兄弟だよな?」
キラ「(布団の中でエロゲやりながら)( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!」
シン「聞いちゃいねえ」


680 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 22:52:59 ID:???
誰か絵心がある奴このスレを漫画化してくれw 



681 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:03:38 ID:???
シン(;_;)


682 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:17:36 ID:???
サトー寿司閉店後…

サトー「さてお前達、今月もよく頑張ってくれた。給料だ。」
ネオ「ウフフ、新しいバッグ買おうかな~?」
ミーア「あ、私も行くわネオ。」
シャニ「給料~。」
クロト「感・謝!」
オルガ「シャニ、クロト!いいか、今月こそ食費入れて貰うからな!?」
サトー「刹那、お前の分だ。」
刹那「…俺、の?」
サトー「ああ、初任給だ。これからも頑張ってくれ。」
刹那「――了解。」


帰り道…
ネオ「さ~て、今度の休みは買い物ね。」
ミーア「決定~!――って、あれは…」
刹那「……(アクセサリー店の前)」
ネオ「あら…刹那!」
刹那「…ネオに桃ザクか。」
ミーア「私はミーア!もう…で、せっちゃんは何してたの?」
刹那「む…(僅かに赤面)ネーナに…その。」
ネオ「…ふむ…なるほどね。」
ミーア「ははーん…。」
刹那「初任給は使い道を決めている。ロックオンとシンに食費を渡して…後は…ゴニョゴニョ」
ネオ「ネーナちゃんにプレゼント?」
刹那「(ぼむっ!)な、なななな…っ、あ、う…うん。(トランザム)」
ミーア「そっかあ。でもせっちゃん、今夜は店閉まってるよ?」
刹那「あ……(店のシャッターに気付く)また出直す…。(てくてく去る)」
ネオ「――頑張ってね、刹那。」
ミーア「――いい男じゃない。」


683 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:35:34 ID:???
(・∀・)ニヤニヤ


684 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:36:12 ID:???
そういやミーアってキラがいるから寿司屋でバイト始めた


685 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:36:24 ID:???
そういやミーアってキラがいるから寿司屋でバイト始めたのにやめないよな


686 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:36:40 ID:???
>>682

可愛い弟(せっちゃん)を応援するお姉ちゃん達(ネオ、ミーア)に母性を見た…


687 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:39:05 ID:???
そういやネオはよく寿司屋にいるけど何でだっけ?


688 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:48:50 ID:???
キラを追いかけてサトー寿司に就職。配膳や接客が主。キラが抜けても残ってる……そんな感じだったかな?


689 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:50:52 ID:???
キラとミーアが働いてるから、よく様子を見に来てた
確か軍関係の仕事してなかったっけ?盟主王の下で


690 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:52:05 ID:???
>>689
ネオのことね
ジブ猫のオーブ大戦のときに軍動かしてたし


691 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:54:09 ID:???
今やネオもすっかりサトーさんの寿司屋のツンデレ看板娘かwもう1人の看板娘はミーアだな。


692 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:54:33 ID:???
>>ネオ
今はキラの代わりに仕事手伝ってるのかね

ミーアは確かアイドルと兼業だったなw


693 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/04(日) 23:59:01 ID:???
ミーアにフレ・・・ネオか・・・さぞかし寿司屋儲かるんだろうなw


694 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:02:25 ID:???
盟主王「最近、お寿司屋さんの仕事の方が忙しいみたいですねぇ~」
ネオ「べ、別にバイトよ!いいじゃない、まともに軍を動かす機会がないんだし」
盟主王「ま、それだけ平和ということですね。うちの三馬鹿まで君のとこで働いてるみたいですし」
ネオ「…素直に就職してくれて嬉しいって言ったら?」
盟主王「いえいえ、うるさいのがいなくなってせいせいしてますよ。
    …そっちの仕事と兼業で構いませんから、あの馬鹿な子達が変なことをしないようにしっかりと監視しておいてくださいね」
ネオ「…本当に素直じゃないわね」


695 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:15:06 ID:???
シン「………………」

コロコロコロ←コロコロを転がしてる

シン「凄いな、試しにドアの周辺だけ転がしただけなのにこんな」
(テープに髪の毛がわっさりと)


696 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:15:38 ID:???
刹那「………。」

つネックレスと指輪 

刹那「…………………どっちがいいんだ…?」
店員「お客様、恋人にお贈りで?」
刹那「!?あ、あう、うぁ…(真っ赤)」


ネオ「ああもう焦れったいわね!(気になって様子みに来た)」
ミーア「(同じく)行くわよネオ!」
刹那「う…どっちがいい…」
ネオ「ほら刹那、びしっと決めなさい!」
刹那「ネオ!?」
ミーア「ネーナちゃんってあまりネックレス無かったわよね?」
刹那「桃ザク!?」
ミーア「だぁかぁらぁ、あたしはミーア!それよりも、かれこれ一時間は迷ってるじゃないの。」
刹那「…見てたのか?(ジト目)」
ネオ「うっ……ま、まあね。それはともかく、どっちがいいの?この2つの内どちらかにするんでしょ?」
刹那「ああ。色々見てみたが、最終的にこれで悩んでいる…俺はガンダムになれない…。」
ミーア「ほらほらしょげないの!ネーナちゃんに似合う物はあなたにしか選べないのよ?」
刹那「俺だけが……?」
ネオ「そうよ。あなただけのネーナでしょう?」
刹那「俺だけの…そうか――こっちにする。」
つ指輪 


刹那「…今日は感謝する。ネオ、桃――ミーア。」
ミーア「ようやっと名前まともに呼んでくれたのね……ま、頑張りなさい。」
ネオ「しっかりね!」
刹那「了解。」


697 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:15:41 ID:???
>>695
アスラン・・・


698 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:21:38 ID:???
刹那って…刹那って…可愛いなオイ…っ!


699 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:22:54 ID:???
ネオの母性に火をつけ、ミーアのお姉ちゃん気質を引き出す存在――それがシンと刹那w


700 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:23:59 ID:???
>>696
刹那「……(じ~~)」
キラ「ん?どうしたの、刹那?一緒にエロゲやりたいの?」
刹那「…そんな物より、お前はもっと周りを見るべきだ」
キラ「え…?」
刹那「お前のことを好いてくれる人間がいるのに、お前はゲームばかりやっている…お前はガンダムではない!」ダッ
キラ「ちょっと!…彼は何を怒っていたんだろう?」


701 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:24:48 ID:???
ラクス「シン、わたくしへのプレゼントは貴方の初物を――ぐへへへへ」
シン「はいはいラク姉にはこれね。」つ飴玉


702 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:26:06 ID:???
>>700

刹那、ネオとミーアに恩義を感じる。


703 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:30:39 ID:???
刹那の言うとおりキラは現実を見れば、攻略可能なおっぱいが二人も居るというのに・・・


704 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:33:05 ID:???
刹那「歪んでいるが、エターナルの想いはガンダムだ。」
ラクス「引っ掛かりますがその通りですわっ!」


705 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:39:49 ID:???
レイ「人は愛し愛される。家族や友情とは別に、『異性の愛情』で。いずれシンも選択…もしくは理解する時が来るのだろうな…。」


706 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:46:00 ID:???
アビー「シン君・・・ハァハァ」

シン「異性の・・・愛情・・・?」
レイ「気にするな、俺は気にしない」


707 :通常の名無しさんの3倍:2009/01/05(月) 00:50:19 ID:???
オクレ「異性の愛情か…」
クリス「(隣で寝てる)すや…すや…」
オクレ「…俺は恵まれてるな。(クリスの頭撫でる)」
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。