実機テスト


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

USB経由のテスト

流れはusb_readme.txt
P6(binary)形式のデータを扱えるように変更されたmin-rt.mlを
コンパイルして用意する必要あり。


菅原さんのページから
cpuex-2006/cserver-usb/ 以下のファイルをダウンロード
$ gcc cserver.cc -o server
などしてコンパイル
使用方法は以下になる。

usage : ./server [options] [input SLD file(default stdin)]
options :
       -i filename   : specify binary file for initialization(default none)
       -o filename   : specify output PPM file name(default stdout)
       -b            : send SLD data in big-endian format.
       -h            : print this help.

inputのバイナリファイルの生成に必要なファイルは、
min-rtをコンパイルしたmin-rt.s,アセンブリで書かれたライブラリlib.s
min-rt.s,lib.sをリンク、アセンブルしたバイナリの実行ファイル
が必要になります。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。
添付ファイル