有銘の奇跡


  • のボールは、投げたあとどこにいくのかさっぱりわからず、リリーフで登板しても火消しどころか放火してマウンドを降ろされることが多々ある。
    しかし、時に住民を驚かせるような投球を見せる。これらを奇跡と呼ばずになんと呼ぶ?

まさかの12回完投

  • 2006年8月25日の対ロッテ戦で、リリーフ投手にも関わらず12回188球1失点と完投。
    特に1試合17奪三振はマー君が2011年に1試合18奪三振達成するまで球団記録だった。住民、驚愕。

試合ハイライト:


まさかの神リリーフ

  • 2009年5月27日の対中日戦で、8回裏無死満塁で登板。
    多くの住民は押し出しや暴投など放火して、マウンドを降ろされると考えただろうが、なんと李(ビョン様)、藤井、代打・立浪を仕留める。
    この奇跡は田淵のランニングHR並みに価値がある。
    • これが評価されたのか、宇宙旅行に監督推薦で出ることに。帰還すると別人のようなピッチングを披露した(悪い意味で)。

有銘の14球:


ありめねぇ~!!!

  • 2009年8月1日の対ロッテ戦で、栄村ゾーンによりボールにされてしまった直後に注目。
    有銘は絶対にこう叫んだハズだ!「ありめねぇ~!!!」

ありめねぇ~!!!