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“ハイウェイ・マジシャン”鈴木 みらの

設定

名前 :鈴木 みらの
ハンドル:“ハイウェイ・マジシャン”
誕生日:3/16
年齢:15歳(数え年では16歳)、中1
所属:千早重工査察部後方処理課第二班
身長:146cm
体重:50kg
肌:白 髪:黒 瞳:黒
スタイル:タタラ●、カゼ、クグツ◎
1人称:ボク

性格:今風の女の子だが、流行のファッションは着ないようにしている。
   そのため逆に流行のファッションには詳しいため、他人にはいろいろとアドバイスをする。
   実は家族がいないので寂しがりや。
   ただ、普段の言動はとても陽気で、とてもそうには見えない。
   他人を食った言動が多いため、敵も多い。
   頭脳は明晰。ヴィークル開発が大好き。   

容姿:
ショートカットで元気のいい女の子。
いつもバーストブレードを履いているため、服装はホットパンツや半ズボン、スパッツのことが多い。
メイクは特にしていないが、いつもニコニコしている桜色の唇とクリクリした黒い瞳が印象的。

設定
千早アーコロジー屋上の天照院の宮司である鈴木家の娘として生まれる。
みらのが幼い時に父親は天照院爆破事故で死亡。

幼い頃から頭がよく、小学生のうちから通信教育でMITを卒業するという天才の片鱗を見せる。
特にヴィークルの分野でその才能を開花させた。
小学校は卒業までちゃんとしたいというみらのの意向で、卒業後は千早開発部に就職が決まっていた。
しかし、小学校卒業式に爆破テロに巻き込まれて、母が死亡。みらのも重傷を負うが、早川美沙の手によって一命を取り留める。
この時、早川美沙に恩義を感じ、開発部ではなく、査察部後方処理課に配属を希望し、配属される。
ただ、そのタタラとしての才能も発揮するため、通常の籍は開発部に置いている。

天才として特別扱いをされてきたせいか、人を食った言動が多いが、本心は16歳の女の子であり、寂しがり屋である。
ただ、他人に心を上手に素直に開くことができない。微妙なお年頃のクグツである。

66Q


シナリオレポート


余禄

  • カゼでローラーブレードを履いているキャストが作りたくてデザインした。
  • クグツなんだけどあまりクグツっぽくないので、クグツ導入ではいまいちなのかも。
  • レポでは出来れば今風の女の子らしさを表現するため、絵文字や「ぃまぃち」みたいな小文字を入れて書きたかったが、無理でした。
  • 設定を作ったら、妙に厚みが出たキャストなのでまた機会があったらやってみたい。