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殺し屋が多すぎる

シナリオ概要

タタラとカリスマのカードがそれぞれ一人の人間を騙して争わせる。それに様々な人間が巻きこまれる。

最終的にタタラとカリスマのカードは合体し、マネキン(恋人)のカードとなった。

アクトトレーラー

 1人の少年が彷徨っている。
 駆け出しのカタナ。
 少女を殺すためだけに
 N◎VAを彷徨う。
 あてもなく、意志もなく、ただ殺すためだけに
 街を彷徨う。
 …本当は…殺したくない。

 1人の少女が彷徨っている。
 悲劇のヒロインというヤツだ。
 少年から逃げ出すために
 N◎VAを彷徨う。
 あてもなく、未来もなくも、ただ殺し屋から逃げ出すために
 街を彷徨う
 …死にたくない…でも…この街にいてはいけない。

  殺したくない。という、少年の望みを阻むため

 居てはいけない。という、少女の望みを叶えるため

 運命の輪は、殺し屋を派遣した

 どいつもこいつもプロばかり
 どいつもこいつも一流
 どいつもこいつもクセだらけ
 どいつもこいつもワケあり

トーキョーN◎VA The Detonation 「殺し屋が多すぎる」

 運命の扉の向こうには、数多の刃が待っている。

ハンドアウト

  • 鎧…篠原郁
 「写真の少年」を探してほしい。彼には義理があるから救わなければ。とのこと。

 他でもない篠原郁の依頼。キミは探すことにした。

  • 黄…プリス
街を歩いていると少女を救った。「N◎VA最高のカブトを探している」という。

貴方には心当たりがある。

  • アルバトロス…プリス
 「私を守ってくれますか?」伏し目がちにいう彼女。

どこにも行くところがなさそうな、迷子の仔犬のような彼女の瞳にキミは心を決めた。

  • アシャンティア…TYPE-A
TVを見ていたら、ふと見かける。

貴方の…姉?N◎VAに行かなければ!