※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

硫黄島からの手紙

▼硫黄島二部作の日本側からの視点。前作を見ていると双方からの視点で二部作の意味が出てくる。
▼非常に中立的な視点で好感が持てる。しかしながらこの映画、日本人監督ならまず左翼的だとレッテルが貼られるのは間違いない。
▼栗林中将と描けただけでも100点を上げたい映画。
▼近年のイーストウッド監督の映画は外れなく、そして考え深いいい映画が多い。

2007年01月02日、TOHOシネマズ船橋ららぽーとにて鑑賞

作成日 2007年01月02日/最終更新日 2007年01月28日 01時25分24秒 /管理人に連絡.