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545 :525:2006/11/22(水) 23:47:26 ID:???
544
別にスルーって言わなくてもいいだろ。面白いから。でもスルーだな。


546 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/22(水) 23:49:05 ID:???
放置放置。ウザスルー

547 :525:2006/11/22(水) 23:50:39 ID:???
ま、でも最初はこーいうのも面白かったけど
「スボミーはレベルが上がった。スボミーはソーラービームを覚えた。 」
など・・・。でも、もうそろそろ飽きてきたな。


548 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:00:06 ID:???
相手をするなコテ外せ


549 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:08:05 ID:???
「ふははははー!神のポケモンが復活するのだー!」
何言ってるんだコイツ、などと突っ込みを入れる暇もない。
「あれ?・・・どうして何もでないんだ?!私の研究が間違っているのか?!」
「・・・あれは・・・、ディアルガとパルキア?!」

「・・・お前にはもう用は無い。」
「あくう・・・切断!」
「何?!グハァァぁ、この世の神になる私がぁぁぁ」
      • あの人間が倒れた。赤い鎖とやらは何故か消えていた。誰かが持っていたのだろうか?

「・・・幹部の私たちがぁ・・・、負けた・・・。」
「あの巨大なポケモンを止めるぞ!俺はあの白い奴だからな!」
「うん!」

「ピカチュウ、どうするの?人間達があのポケモンを止めるけど・・・。」
んー・・・・、どうするか。・・・あれ?あの時の笛が光っている?

550 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:29:00 ID:???
「…もう誰にも邪魔はできない。」
アカギと呼ばれる人間が赤い鎖を天に掲げる!
すると、赤い鎖が光だし…
「グギュグバァ!」「ガギャアギャア!」
黒い龍と白い龍の様なポケモンが現われた!

「!?…バカな!!二匹も現われるはずが…!?」
アカギは驚いた様子だ。
「あ、赤い鎖を…!!」
しかし赤い鎖は砕け散り、あの石板へと姿を変える!
「な、何ィ!?」
「な、何がどうなってるの!?」「何だってんだよー!?わけがわからないよ!」

その時、ピカチュウの道具袋が光を放つ…あの笛が光っている!

― 時は来た! ―


551 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:32:00 ID:???
笛が勝手に鳴りだすと、天から階段の様なものが降りてくる。
「グガァ!(行け!あの御方がお待ちだ。)」「ガギャア!(早く行かねば巻き込まれてしまいますよ!)」
「ピカピッ!?(お前達は何だ!?)」「グアァ!(すべては上だ!)」

よくわからない。理解不能だ。だが行かなければならない!
そんな気がする!

時が狂い空間が歪み始める!

「何だかよくわからないけどマズイッ!あのポケモンを止めようっ!」「わ、わかった!」
「なぜだ…完璧だったはずだ…。」

俺達は階段を駆け上る!




552 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:33:13 ID:???
長い階段だ。まるで天まで続くような…。
下ではあのポケモンを止めようと赤帽子、縞シャツがドダイトスとゴウカザルで戦っている。
大丈夫なのだろうか…? !何故俺は人間の心配などしている!?

長い階段を上りきると…そこにはあのポケモン…今まで何度も俺の前に現われたあのポケモンがいた!!

「…待っていたぞ。」

「お前は…お前は何なんだ!?」
あのポケモンは少しの沈黙の後、言葉を放つ。
「我が名はアルセウス。…時は来た…今こそすべてを話そう……」

あのポケモン…アルセウスは俺にすべてを話す…。
俺を利用していたこと、別に人間に恨みがあれば誰でも良かったということ、
世界を一度滅ぼし、自分の都合のいい自我の無いポケモンの世界だけに創りということ…

そして今まで傀儡として働いてくれた礼に、俺だけはこのまま新世界に連れていくと……!!


553 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:34:13 ID:???
俺は利用されていたというのか…?
今までの行動はアルセウスの手のひらの上で踊っていたに過ぎないと…?
自分の心だと思っていたものもアルセウスの思い通りだったと…?いや、これだけは違う!
手下…仲間を想う気持ち、あの安らぎ、楽しさは俺のものだ!仲間と旅を続けたのは俺の意思だ!
この大切な仲間たちをこんな奴に消されてたまるか!

「ふざけるな!!」

アルセウスは凄まじいプレッシャーを放ち始める!
「傀儡でさえも我に反すると言うか……!?やはり自我を持つものなど必要なかったのだ!
我は世界を滅ぼし、我以外自我の無いものだけの世界に創りなおす!!
その前に傀儡よ!思い通りに動かん人形などいらぬ!この我の力で消し去ってくれよう!」

「上等だ!仲間…いや、俺が支配する世界を消されてたまるか!」

「繰り糸に逆らう愚かな傀儡よ…!裁きをうけるがいい!」

アルセウスの周りを16枚の石板がゆっくりと回り始めた!




554 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:36:28 ID:???
550優先でいいよなこれ…


555 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:38:05 ID:???
おk


556 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:50:36 ID:???
「繰り糸に逆らう愚かな傀儡よ…!裁きをうけるがいい!」
      • くる!

「させないわ!かみなりパンチ!」
「ブレイククローっ!」
「そんな技、我にきかぬわ!」
何?!手下共の技が聞かない?!どういう事だ?あいつは無敵なのか?

「くらえ!さばきのつぶて!」
「キャー!」
「っぐはぁ」

俺はみきりでかわしたが・・・、ザングース、ムウマージ、ミミロップは
致命傷だ。効果が抜群でもないはずのに・・・、どうしてだ?!こいつは無敵なのか?


557 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:58:01 ID:???
「ミミロップ!ロゼリア!ムウマージ!奴を倒す!柄じゃないが、世界を救うぞ!」
「……わかったわ。私が手下になったのはあんな奴の力じゃなくて、ピカチュウの力だもんっ!」
「…僕もやります!僕を助けてくれたのはピカチュウさん自身の意思です!」
「ムウマージ、さいしょからピカチュウのこころみてたよ!」
「では行くぞ!」「「「はい!」」」

「愚か者達よ…!滅びよ!」

アルセウスの周りの石板の一枚が光る!

光球が降り注ぎ、大きな爆発が起こる!

俺は仲間達を庇うように前に出、マントをひるがえす!
「ぐうっ!」「きゃあっ!」「ひいっ!」「うわあ!」

何という力…圧倒的だ…!やはり神に逆らうなど…

「助けに来たよ!」「あなたの仲間もすぐに来ます!」「持ちこたえてくれ!」
エムリット達だ!


558 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:58:56 ID:???
被ったorz


559 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 00:59:39 ID:???
仕方の無い話だが凄まじくFF臭くなってきたな。


560 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:08:51 ID:???
「ミミロップ!ロゼリア!ムウマージ!奴を倒す!柄じゃないが、世界を救うぞ!」
「……わかったわ。私が手下になったのはあんな奴の力じゃなくて、ピカチュウの力だもんっ!」
「…僕もやります!僕を助けてくれたのはピカチュウさん自身の意思です!」
「ムウマージ、さいしょからピカチュウのこころみてたよ!」
「では行くぞ!」「「「はい!」」」

「かみなりパンチ!」
「10万ボルト!」
「マジカルリーフっ!」
「そんな技、我にきかぬわ!」
何?!俺たちの技が聞かない?!どういう事だ?あいつは無敵なのか?

「愚か者達よ…!滅びよ!」
アルセウスの周りの石板の一枚が光る!
光球が降り注ぎ、大きな爆発が起こる!

俺は仲間達を庇うように前に出、マントをひるがえす!
「ぐうっ!」「きゃあっ!」「ひいっ!」「うわあ!」
く・・・、強すぎる・・・。歯が立たない、やはり神に逆らうのは無理なのだろうか・・・?

「くらえ!サイコキネシス!」
「何?!傀儡共めぇぇ!」
不意を狙われ、アルセウスはひるんだ。

「助けに来たよ!」「あなたの仲間も、もうすぐ此処に来ます!」「持ちこたえてくれ!」
この声は・・・エムリット達!

これでおk?


561 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:16:01 ID:???
「お前ら来てくれたのか…!」
「間に合ったわね。」「わたくし達はあなたにかけてみることにしたんです。」「その強い意思!何かを変えてくれると思うんだ!」

「…ふん、期待にそえるかはわからんが精一杯やらせてもらう!」
「ふふ、期待してる。」「わたくし達も加勢させていただきます。」「アルセウス様にはもうついていけない!」

エムリット達は一斉に念じ、念波を飛ばす!
アルセウスの周りを回る紫色の石板が一枚砕け散った!

「ぐう……貴様らあっ!」


562 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:17:35 ID:???
この後エムリット達は、仲間たちを回復させるのが80の予定だったけど
これはないほうがいいと思うが駄目かね?この後アルセウスとの対話になるから
仲間が倒れてたほうが都合がいいような。どうせこの後アルセが復活させるから。


563 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:22:03 ID:???
そこは作者任せだな、うん。失礼。


564 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:23:56 ID:???
他のマニューラ達とかドンカラス達とか手下が集まって、どんどん倒れて弱りはじめてからじゃないか?
自爆は見せ場として必要かも


565 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:41:54 ID:???
「創りだしてやった恩も忘れたか!?」
アルセウスが怒り狂う。
黒い石板が光り、どす黒いオーラが吹き出す。

「あわわ…!」「しょ、障壁を!」「おう!」
エムリット達が念じ光の壁の様なものが現れる。

ズズズズズ…
ちっ、防いでもその衝撃は相当なものだ…!

…奴が攻撃する時、あの石板が光るようだ。
おそらくあの石板を壊せば…!?

「その程度の壁など!」
緑色の石板が光…

バキィンッ!

緑色の石板に黒い羽が突き刺さり、砕け散る!あれは!?

「ドンカラスファミリー、ボスの危機に駆けつけやした!」
「「「カア~!!」」




566 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:49:06 ID:???
「ドンガラスごときが・・・、我の裁きを受けるがいい!」
ズドドドドトド

アルセウスは口から光線を出し、ドンガラスファミリーを倒した。

「すいません、ボス。これまででさぁぁ・・・。」
「「「「カァ・・・・。」」」」

「・・・く、これまでか?!」

「助けにきたお!」「その声は・・・ビッパ!」

「さっそく影分身を積むお!」

「おのれぇぇ!ビッパごときが我に勝てるの思ってるのか?なめるなよ!」
「くらえ!さばきのつぶて!」
アルセウスの周りの薄茶色の石版が光り始め、ビッパに降り注ぐ!

「そんな技あたらないおwwww」
「ビッパ、無茶はやめて俺に任せろ!」
「ピカチュウ、威張っても無駄だお、キーの実があるんだお!」

「くらえ~!馬鹿力~!」

バキィンッ!

薄茶色の石版がビッパの馬鹿力で壊れた!

「ビッパごときに我の石版を・・・!でんげきは!」
「・・・もうやられたお・・・。働いたら負けだと思っていた
僕も少しは役に立てたかな・・・。僕の人生も・・・オワタ\(^o^)/」


567 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 01:51:19 ID:???
「倒した。 」→「倒していった」
失礼。


568 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:03:41 ID:???
「今まで置いてけぼり食らってた分、四天王として精一杯働かせてもらいやすぜ!行くぜ!ヤミカラス共!」
「「「イエッサー!」」」
「オイラも追い付いたぜ!お前ら早すぎんだよ~!」
「僕と僕の友達達もいるお!忘れないで欲しいお!」
「私もな。」

ドンカラスファミリー、ゴローン、ビッパ、チャーレム…その他大勢、洋館の連中が加勢してくれた!

「本当に来てくれたのか…!」
「「「当たり前!」」」
「お前ら…!すまない、力を貸してくれ!
奴が攻撃する時、あの周りの石板が光る。おそらくあれを壊せば奴の力は弱まる!俺に続け!」
「「「了解!」」」

俺は仲間達と共にアルセウスに向かい突撃する!

「おのれ、小物共風情が!」




569 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:06:18 ID:???
568優先でおk?


570 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:07:00 ID:???
568→>>566でおk。


571 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:09:56 ID:???
でいい?>>568の人。


572 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:13:48 ID:???
これは・・・どうなんだ。


573 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:17:58 ID:???
もうちょいドンカラス活躍させてやろうよ・・・



574 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:23:26 ID:???
石版は全部で16枚。ドンカラスファミリー、ゴローン、ビッパ、
チャーレム、ゲンガーや、エレキブル、マニューラファミリー、
ユキノオーなどで16枚全部埋まると思うが。別に全員に石版破壊させたり
1人1つしないでゲンガーが爆発したりして3つ一気に破壊とかでもおkだが。
ドンガラスに活躍させるのもいいがナンバーワンよりオンリーワンだと
俺は思うから皆に活躍させた方がいいと思う。他にもブニャットや
コロトックもいるし、ギラティナとかも出して破壊させたりしてもいいと思うし。


575 :568:2006/11/23(木) 02:26:34 ID:???
議論マンドクセ('A`)
俺としては知り合いらしいドンカラスとマニューラの掛け合いを少し混ぜたかったが


576 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:30:44 ID:???
アルセウスは口から光線を出し、ドンガラスファミリーに攻撃した。
「すいません、ボス・・・、守るのが精一杯で攻撃ができません・・・。」
アルセウスの周りの石版が光り始めた・・・。
「・・・く、これまでか?!」

これでおk?


577 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 02:33:00 ID:???
で、この後ビッパに攻撃しているアルセウスが隙をつかれてとか
いう設定でピカチュウ達も突撃するという設定でおk?


578 :568:2006/11/23(木) 02:47:57 ID:???
んーがんばってみる


579 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 03:22:29 ID:???
「……くそッ!ビッパの犠牲を無駄にはしない!」
俺はアルセウスに電撃を放つが石板が光り、土の壁が現れ電撃を防ぐ!
「無駄だ!傀儡よ!」
「ちっ…!」

壁が形を変え槍となりピカチュウに迫り来る!
その時、氷塊が飛んできて土の槍をへし折り、石板を砕く!

「ヒャッハー!命中だ!危なかったなピカチュウ様よう!」
「「「ナイスコントロール、マニューラ!」」」

ニューラ達が来てくれた!
「マニューラ…。」
「てめえら!カラス共になんか遅れをとるんじゃねーぞ?」「「「イエーー!」」」
「オレ達が怖いもの一つだけ、一体何だ!?」「「「こわ~い、こわ~い、ピカチュウさま~!」」」
「そーだ!じゃああそこでふんぞり返ってる奴は何だ!?」「「「神気取りのお馬さん!ギャハハハハ!」」」
「ヒャハハ!そのとーり!何も恐れることはねえ!あの神気取り野郎を地面に叩き伏せて、背中にピカチュウの旗をおっ立ててやれ!」「「「イヤッハー!!」」」

「マニューラが来やしたか…。へへ…あっしらも負けてられねえ!行きますぜ!」「「「了解です、ドン!ニューラ共になんて負けてられねえです!」」」




580 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 04:14:24 ID:???
「まとめて始末してくれる!」

アルセウスの石板が光を放ち強力な念波を出すが、ドンカラスとマニューラ達に阻まれ効果が無い。
「あっしらみたいな擦れたもんは、そういうくだらねえ物は信じてねえんでさ!」「そーいうことだ!効かねえぜ!」

「ならばこれならどうだ!」
石板が光り、異形の虫達が襲いくる!
「うわわ!こりゃちょっと勘弁でさあ!」「ヒャ、ヒャーン!虫は嫌いだぜ!」
ドンカラスとマニューラ達は散々に逃げ出す。

「くははははは!虫はおとなしく虫に食われるがいい!」
「マニューラ!危ねえ!」
ドンカラスがマニューラを蹴り飛ばす!
「でっ!てめえ、なにしやがっ!?」
マニューラが振り返ると、ドンカラスは虫に襲われ致命傷を負っていた。
「へ…無事で何よりだ……。」
「な、何やってんだ!糞カラス!」
「黙れ、糞ネコ……ボスを…頼みやしたぜ…。」
そう言うとドンカラスは目を閉じた…。
「おい!?てめーに助けられるなんて冗談じゃねーぜ!だから目を開け…!糞がっ!」
「ドンカラスっ!?」

多くのヤミカラスやニューラがアルセウスが呼び出した虫に倒されていく中、突然雹が降り始め虫を潰していく。
「今度は何だ!?」

「ユキノオー一族、ピカチュウ殿を助けにまいりました!」
「ヒャハ…遅ーんだよピザ共!」



581 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 06:11:59 ID:???
「ふん、何度来ても同じだ。死ね!死ね!さっさと死ね!しばくぞ!」
アルセウスがそういうと、石版が一気に燃えてユキノオー達に降りそそぐ
「俺が守るぜ!」
ゴローンが燃え盛る炎を必死に受け止める。
「ユキノオー、お前は草の石版を壊せ!」


582 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 08:20:04 ID:???
GJ


583 :名無しさん、君に決めた!:2006/11/23(木) 11:05:03 ID:???
草のせきばん=緑のせきばんじゃない?


584 :581:2006/11/23(木) 15:41:44 ID:???
583
そういうことでおKです
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