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よくある質問

岡田研究室に関してよくある質問をリストしてください。
また、それに対してゼミ生は返答してください。


Q1. 岡田研究室はハードですか?
  • 具体的な活動量としては、活動方針・努力量の目安をご覧ください。
  • 極めて優秀な一橋大学の学生が2年かけてやることを、岡田研では1年でやることが求められると思ってください。
  • とはいえ、当たり前の努力が継続してできるなら大丈夫だと思います。
  • が、土日がゼミで潰れても泣かないでください。
Q2. 研究方法は文献研究がメインとなるのですか?
  • 岡田研究室では、各ゼミ生の興味に応じてテーマが設定されますが、各テーマ毎に研究方法が異なります。例えば、計量的な分析を行う学生や情報システムの研究開発している学生がいます。また、適宜フィールドワークも行います。
  • とにかくやりたいことを持ってきてやりはじめればなんとかなります。先生の専門は気にせず教えるつもりでやりましょう。
Q3. 岡田先生はどのような方ですか?
  • 豪快で男らしく、パワーあふれる先生です。それでいてゼミの時にはとても鋭く、参考になる意見をくださいます。博学な先生なので、会計学の事のみならず、組織の裏側なども知れるかも?
  • ライオンです。学術的な点のみではなく、人として本質的なこと・大人として大切なことを教えてくださいます。特に社会人として常識を意識させられるので、盗める点はグイングイン盗んでいきたいと思います。
  • 学者として非常に優秀な先生ですので、論文の基本的な書き方・考え方は、実際に論文を書くにあたって非常に参考になると思います。
  • 会計学概論やマネジメント実習など学部の授業を担当されていますので、実際に授業を取ってどういう方かみることをお勧めします。
  • 鋭さが目立ちますが、社会人としても参考になるお方です。
Q4. 公認会計士試験との対応は?
  • 岡田研究室はゼミ生が自由に研究テーマを決めることができるので、公認会計士試験につながるような研究をすることは可能です。しかし、岡田研究室は毎週、全員が発表するゼミがあり、その準備が大変です。
  • また、日商簿記に関しても同様のことが言えると思います。日商簿記がとりたいのであれば、市販されている教材などを使い、自分で勉強したほうが効率がいいと思います。試験勉強と研究は別物です。
  • 日商簿記2級までは自分で勉強したほうが早い、知らないけど絶対そう。
Q5. 合宿などはありますか?
  • 2009年度は8月4日、5日に一橋大学、尾畑ゼミと合同で合宿を行いました。本年度は全員参加しましたが、基本的には自由参加です。
  • その他にも、共同プロジェクト・共同研究会で合宿や合同ゼミを行うことがあります。
  • 毎年12月末は、卒業論文合宿を行っております。
  • 卒論合宿までに卒論を完成させましょう。1頁しか書いていないと大変なことになります。
Q6.卒業生の就職状況はどのようになっていますか?
  • 2009度の就職希望者は4人(うち1人未定)で、それぞれ信用金庫、ベンチャー企業、税理士法人への就職が内定しております。学類生5人中3人が就職、2人が岡田研究室へ進学となっております。
Q7.岡田研に来て良かった点は何ですか?
  • 何かしら呼んでくれるので卒業してもゼミ生気分が味わえます。
  • 勉強・研究する環境と志があります。あと、基本的なことを語録でチラホラ指導してくれます。