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高瀬が論文を纏めるうえで精読した文献をリストします。

【文献(本)】
  • C・ハンビィ、T・ハント、T・フィリップス著、大竹佳憲監訳[2007]「Tesco顧客ロイヤルティ戦略」海文堂出版
  • D,Peppers & M,Rogers著[1993]、井関利明、ベルシステム24訳[1995]「ONE to ONEマーケティング~顧客リレーションシップ戦略」ダイヤモンド社
  • Woolf,BrianP(原著),上原征彦(翻訳),中野雅司(翻訳)[1998]「個客識別マーケティング―小売業のONE to ONE戦略実践法」ダイヤモンド社
  • Woolf,BrianP著[2001]、中野雅司訳[2001]「顧客ロイヤルティ・マーケティング:小売業のベストカスタマー育成戦略」ダイヤモンド社
  • 青島矢一、鈴木修、長内厚[2009]「ビットワレット:電子マネー市場の創造と事業戦略の構築」『一橋ビジネスレビュー』2009年夏号 57巻1号,82-102頁
  • 石見徹[1995]「日本経済と国際金融」東京大学産業経済研究叢書
  • 伊藤邦雄(著)[2008]「ゼミナール現代会計入門」日本経済新聞出版社; 第7版 (2008/04)
  • 大竹佳憲[2004]「ポイントカードからロイヤルティカード戦略へ」CardWave MAY 2004
  • 岡田仁志[2008]「電子マネーがわかる」日本経済新聞出版社
  • 片岡義広(監修)、カードマーケティング研究会(編)[2002]「プリペイドカード法の手引き―前払式証票の規制等に関する法律: 法律・政令・省令・事務対照4段表」シーメディア
  • 月刊カード・ウェーブ編集部[2007]「よく効くポイントカードの処方箋」シーメディア
  • 神戸大学IASプロジェクト,朝日監査法人IASプロジェクト編著 [2001]「国際会計基準と日本の会計実務 : 比較分析/仕訳・計算例/決算処理」同文舘出版
  • 桜井錠治郎[2004]「ユーロは基軸通貨か」『NUCB journal of economics and information science』49巻1号
  • 嶋口充輝、内田和成[2004]「顧客ロイヤルティの時代」同文館出版
  • 杉浦宣彦、遊橋裕泰、宮脇啓透[2008]「モバイルバリュー・ビジネス : 電子マネー・企業ポイント・仮想通貨の見方・考え方」中央経済社
  • 高野雅晴[2007]「新しいお金:電子マネー・ポイント・仮想通貨の大混戦が始まる」アスキー
  • 野口教子[2009]「ポイントサービスの会計処理―国際会計基準との比較―」『産業経理』Vol.69 No.2 (`09.7),181頁
  • 野口恒[2001a]「ICカードを利用した「第3の経済」ポイントエコノミーの成長・拡大」CardWave OCTOBER 2001
  • 野口恒[2001b]「航空マイレージに見る最新マーケティング手法―カスタマーライフタイムバリュー」CardWave DECEMBER 2001
  • 野村総合研究所 企業通貨プロジェクトチーム[2008]「企業マーケティング―次世代「ポイント・電子マネー」活用のすすめ」東洋経済新報社
  • 野村総合研究所 情報・通信コンサルティング一部企業通貨プロジェクトチーム[2006]「2010年の企業通貨―グーグルゾン時代のポイントエコノミー」東洋経済新報社
  • 南知惠子[2006]「顧客リレーションシップ戦略」有斐閣
  • 村山徹(著)、三谷宏治(著)、アクセンチュア(著)、CRMグループ(著)、戦略グループ(著)[2001]「CRM―顧客はそこにいる」東洋経済新報社
  • 安田雪[2001]「実践ネットワーク分析:関係を解く理論と技法」新曜社


【文献(インターネット上で手に入る論文・レポート等)】
  • Dowling, G.rahame R, and Mark Uncles (1997) “Do customer loyalty programs really work?” Sloan Management Review, Vol.38, No.4, pp.71-82.
  • Nunes, Joseph C and Xavier Dreze (2006) “Your loyalty program is betraying you” Harvard Business Review, Vol.84, No.4, pp.124-131.
  • PwC Retail & Consumer Industry Accounting Group(2007)“IFRIC13:Accounting for Customer Loyalty Programmes”
  • Ruth N. Bolton,P. K. Kannan,Matthew D. Bramlett(2000)“Implications of Loyalty Program Membership and Service Experiences for Customer Retention and Value”Journal of the Academy of Marketing Science.Volume 28, No. 1, pages 95-108.
  • アンダーソン・毛利・友常法律事務所[2009]「資金決済に関する法律の制定について」
  • 石井康夫[2007]「我が国におけるICカードによる電子マネーの現況と今後の展開」『大阪府立大学経済研究』第53巻3(221),63-93頁
  • 小本恵照[2007]「進化するポイントカードとその将来性」『ニッセイ基礎研REPORT』2007年2月号
  • 片木進[2007]「電子マネーの質的変化と今後の課題-貨幣進化からの考察-」『流通科学大学論集-経済・経営情報編-』第16巻第1号,55-73頁
  • 金融庁金融研究研修センター[2007]「決済に関する論点の中間的な整理について(座長メモ)」
  • 金融庁[2008a]「ポイント及びプリペイドカードに関する会計処理について(改訂)」金融審議会金融分科会第二部会 決済に関するワーキング・グループ(第4回) 資料4-2
  • 金融庁[2008b]「前払式証票規制法等について」金融審議会金融分科会第二部会 決済に関するワーキング・グループ(第1回) 資料1-3
  • 金融庁[2009a]「金融審議会金融分科会第二部会決済に関するワーキング・グループ報告」
  • 金融庁[2009b]「資金決済に関する法律」
  • 経済産業省商務流通グループ企業ポイント研究会[2007]「企業ポイントのさらなる発展と活用に向けて」
  • 経済産業省商務流通グループ流通政策課[2008]「企業ポイントに関する消費者保護のあり方(ガイドライン)」
  • 経済産業省商務流通グループ流通政策課[2009]「企業ポイントの法的性質と消費者保護のあり方に関する研究会 報告書」
  • 剣持真[2006]「ストア・ロイヤルティ形成においてフリークエント・ショッパーズ・プログラム(FSP)戦略が果たす役割に関する研究 -スーパーマーケットを事例として-」2005年度法政大学大学院修士論文成果集
  • 小西英行[2004b]「カード・マーケティングの需要創造・信頼創造機能」『富山国際大学地域学部紀要』第4巻
  • 小西英行[2005]「ポイント経済と関係性マーケティング」『富山国際大学地域学部紀要』第5巻
  • 小西英行[2007a]「CRMの本質とポイント経済」『富山国際大学地域学部紀要』第7巻
  • 小西英行[2007b]「ポイント経済と電子マネー、地域通貨に関する考察」『富山国際大学地域学部紀要』第7巻
  • 小西英行[2007c]「企業通貨をめぐる現状と問題点に関する考察」『星稜論苑』第36号
  • 小西英行[2009a]「ポイント経済と小売流通経営」
  • 小西英行[2009b]「マイレージ・ポイント・マーケティング」『クレジット研究』第41号,106-117頁
  • 斎田毅[2007]「IFRSにおけるカスタマーロイヤリティープログラム(ポイント制度)の会計処理  -日本基準との比較-」
  • 櫻田譲[2005]「ポイント引当金計上の簿記処理と小売卸売業における引当金計上の実態」『山口經濟學雜誌』第53巻5号
  • 杉浦宣彦、片岡義広[2003]「電子マネーの将来とその法的基盤」金融庁金融研究研修センター ディスカッションペーパー
  • 住友信託銀行[2004]「産業界の動き~問われるポイントカード戦略」『住友信託銀行 調査月報』2004年4月号
  • 高安滿[2008]「マイレージサービスに代表されるポイント制に係る税務上の取扱い―法人税・消費税の取扱いを中心に―」『税務大学校論叢』58号
  • 富田勝己[2007]「企業通貨が促進する企業間・組織間連携」『野村総合研究所 知的財産創造』2007年7月号
  • 富田勝己[2008]「ポイント・マイレージの最新動向~法制度と不況が促進させる構造変化~」第103回NRIメディアフォーラム
  • 永田雅啓[2001]「ユーロは基軸通貨になれるか」『ITI季報』Winter 2001 / No.46
  • 日本公認会計士協会[2009]「我が国の収益認識に関する研究報告(中間報告)IAS第18号「収益」に照らした考察」『会計制度委員会研究報告書』第13号
  • 根来龍之[2004]「資源優位・活動システム・差別化の三位一体構造」
  • 野村総合研究所[2005]「新たな貨幣「電子マネー」-ビジネスはより顧客志向に、流通はより活発に-」『未来創発』Vol.18
  • 古川園智樹[2004]「社会ネットワーク分析の基盤構築」
  • 山本千鶴子[2008]「IFRIC第13号「カスタマー・ロイヤルティ・プログラム」の概要」トーマツ IFRSサービスセンター
  • 安岡寛道 、富田勝己、佐藤裕美子[2006]「第二の通貨「マイレージポイント」 アメリカにみる企業通貨の合従連衡と日本への示唆」『野村総合研究所 知的財産創造』2006年6月号
  • 安岡寛道、梶野真弘[2008a]「消費者意識の高まりを活かした「企業通貨マーケティング」の導入」『野村総合研究所 知的財産創造』2008年5月号
  • 安岡寛道、梶野真弘[2008b]「グローバル視点を取り組んだ「企業通貨マーケティング」の導入」『野村総合研究所 知的財産創造』2008年6月号
  • 安岡寛道[2007]「企業通貨におけるポイント・マイレージの現状と将来性」『日本大学大学院社会情報研究科紀要』No.8, 113-124頁
  • 安岡寛道[2009]「企業通貨における電子マネーの現状と将来性」『日本大学大学院社会情報研究科紀要』No.10, 23-30頁
  • 矢野経済研究所[2007]「ポイントシステム・FSPに関する調査 2007年版」
  • 矢野経済研究所[2009]「ポイントプログラム内容(リアル企業・店舗)に関する調査結果 2009」
  • 吉川尚宏[2005]「第2次インターネット革命下のビジネスモデル」『野村総合研究所 知的財産創造』2005年5月号
  • 米山秀隆[2004]「デフレ克服の手段としてのコミュニティマネーの可能性」
  • 若林隆久[2007]「企業ポイントは企業通貨といえるか」『赤門マネジメント・レビュー』6巻12号(2007年12月7日)659-674頁
  • 若林隆久[2008]「企業ポイント交換市場の構造と形成」東京大学ものづくり経営研究センター ディスカッション・ペーパー・シリーズ
  • 若林直樹[2002]「社会ネットワークと企業の信頼性―「埋め込み」アプローチの経済社会学的分析―」『京都大学大学院経済学研究科Working Paper』J-27


【文献(雑誌・新聞等)】
  • 週刊ダイヤモンド 2008/07/12「特集!ポイントカード&電子マネー経済」,32-65頁
  • 週刊東洋経済 2007/01/20「ポイントカード大氾濫」,42-63頁
  • 日経情報ストラテジー July 2005「カルチュア・コンビニエンス・クラブ/1800万人が動く巨大基盤」,40-44頁
  • 日経トレンディ 2009/09/01「電子マネー&ポイント賢者になる」,10-57頁
  • 日経トレンディ 2010/01/04「資金決済法の施行で状況が一変 ポイント&電子マネー決戦前夜」,64-66頁
  • 日経ビジネス 2006/04/24「特集 見えない値下げ」,26-38頁
  • エコノミスト 2004/04/03「電子マネー本当の勝者」,118-123頁
  • 読売新聞 朝刊 2006/05/17
  • 日本経済新聞 2009/12/15
  • 日本経済新聞 2009/12/29
  • 日経流通新聞 2009/07/24

【講演資料】
  • 岡田幸彦[2009]「新たな企業間ネットワークへの注目:ポイント連結の重大性」第1回ポイント連結研究会

【参照URL】