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第四話裏
しずか「さて、 ここがおつきみやまね」
しずかは一番はやくおつきみやまに着いた まあ当たり前といえば当たり前だが
しずか「何かしら あの行列は」
へいやっしゃいらっしゃい
伝説のポケセンコイキングがたったの500円!
しずか「くだらない… いくわよディグダ」
しずかはおつきみやまに入った

スネオ「おい 出来杉! 」
出来杉「……………………」
スネオ「出来杉!!!!!」
出来杉「………………ふぅ 燃え尽きちまったぜぃ」
スネオ「だめだコリャ」
スネオはトキワの森を出た



ニビシティ
ジャイアン「よし! さっそきジムに挑戦だ! ん? 『 ニビポケモンジムリーダータケシ認定トレーナー!
のび太 ドラえもん しずか』?あいつら…」
ジャイアンはのび太たちに先を越されたのがショックだったようだ
タケシ「お、 挑戦か?」
ジャイアン「おう! 手軽に一対一で行こうぜ」
ジャイアンははやく終わらせたいがために無茶な注文をした
タケシ「基本的に一対一はない アニメだけだ」
ジャイアン「い い か らはやくしろ」
タケシ「ひいっ わ、わかった」
タケシ対武がはじまった



ジャイアン「ミニリュウ! りゅうのいかり!」
なんとイワークは一撃だった
タケシ「………………………これなら2匹でもいっし」
ジャイアン「とっととバッヂをよこせ!」
ジャイアンはほとんど横暴でジムバッヂを手に入れた

ニビシティ
スネオ「あ、ジャイアン!」ジャイアン「スネオか」
ドラミ「あら 二人とも」
三人が向かい合ってしまった
ジャイアン「目が合えばやる事は…」
スネオ「一つだね」
ドラミ「勝負よ!」
ジャイアンはミニリュウ
スネオはラプラス
ドラミはガーディを出した



ジャイアン「ドラミ お前のガーディ なんでそんなにレベルが低いんだ? 」
ドラミ「この子も育てなくちゃ」
スネオ「意味が分からんぞ!」
ドラミ「いずれわかるわ」
スネオ「まあいい ラプラス ガーディにみずでっぽう!」
ジャイアン「なら俺もミニリュウ! りゅうのいかり! 」
ドラミ「もどれ! そして出ろ! ガルーラ」
ジャイアン「な……」
スネオ「なんだと?」
ガルーラにみずでっぽうとりゅうのいかりは命中したが4分の1しか効いていない
ドラミ「ミニリュウはやっかいね… ガルーラ! 冷凍パンチ! 」
ジャイアン「なんでそんな技…」
そう サカキのガルーラはエメラルドでパンチ系をすべて覚えさせていた!



ジャイアン「ミ、ミニリュウ」
いうまでもなくミニリュウはひんしになった
ジャイアンはめのまえがまっくらになった
スネオ「う、うわあ…」
スネオは逃げ出した!
ドラミ「あいつが逃げ出したせいで経験値が…」
したっぱ「見つけた! 右耳にリボン 間違いない!」
したっぱはドラミに近付いていった
ドラミ「きゃあ! あなただれ?」
したっぱ「そのガルーラの持ち主だ! 返してもらう!」
ドラミ「返すものですか! これはもう私のものよ!!」
したっぱ「くそう 力づくでとりかえす!」



ドラえもん「さあ おつきみやまに行こう」
のび太「うん でもそのまえにきみはポケモンを捕まえてた方がいいよ 」
ドラえもん「………そうだね」
ドラえもんはくさむらに入った

がさっ
ドラえもんはかまえた
野生のコリンクが現れた!
ドラえもん「なぜ僕には未来のポケモンしか出ないんだ?」
正確にいえば地方が違うである
ドラえもん「まあいい いけ! ラルトス」
ドラえもんはコリンクを捕まえる事に成功する
のび太「コリンクといえば… 僕が現実で使ってた奴だ」 ドラえもん「そうだね」
のび太「?(ドラえもん なんか最近元気がないな)」



出来杉「うおおおぁぁ」 出来杉は必死に修行をしていたのだった…
第四話 裏 完