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の「ドラえも~ん!ポケモンの世界にいかせてよ~!」
ド「そらきた。どうせ皆に勝てないとかだろ。」
の(な、なぜそのことを・・・。)
ド「あのねぇ。そっちの世界に行ってもポケモンが強くなるなんてことないんだよ。」
の「ううん。そうは思わない。向こうの世界に行けば何かが得られると思うんだ。」
ド(の、のびた君がまともなことを・・・協力するか。)
ド「うん分かった。でも、どうやって行くつもり?」
の「あ。」
ド「あ、あのねぇ・・・。」

一通り悩む二人。そんな時、のびたがひらめいた。
の「そうだ!もしもボックスを使えばいいんだ!」
ド「そうか!こんなときに限って君は頭がいいなぁ。」
の「なんだと!」
ド「まぁまぁ、落ち着いて。わかった。それじゃぁ。」
~もしもボックスー!~
ド「じゃぁいくよ。ポケットモンスターの世界に!レッツ!ゴー!   html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 もしシンオウ地方にいけたn」
の「・・・格好つかないなぁ。」
ド「あ、それじゃぁ皆に手紙を送るよ。早い者勝ちということで。」
の「え。・・・いいよ。」
ドラえもんはのびたが強くなりたいと行っていたことを忘れていた。
の(ドラえもんめ・・・僕が負けるのは目に見えているじゃないか・・・。)

そうして、のびたとドラえもんは一足先にポケモンの世界に行ったのであった・・・。



そして、のびたたちがシンオウへ行っているとき、皆にも手紙が届いた。
ジ「なんだと!のびたのやつだけいい思いなんてさせるか!」
html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 ジャイアンが一番早かったようだ。
骨「へ~ぇ。面白そうジャン。行ってみよっ。」
※スネオです。
し「あら。すてき!いきましょ!」
杉「へぇ。実に興味深いな。」
静か・出来杉にも手紙はきていた。

ジ「おじゃましま~す!」
母「ああ。どうぞ。」
骨「おじゃましま~す!」
母「どうぞ。」
し「おじゃまします。」
母「ど、どうぞ。」
杉「おじゃまします。」
母「・・・?」
大勢の客にのび母は不思議に思っていた。
ジ「なるほど。ここのどこでもドアに入ればいいんだな。」
ジャイアンが一足先に入った。そして、そこをスネオが見ていた。
骨「あ、ジャイアン!僕も急がないと!」
し「さぁ。いきましょ。」
杉「見た限り僕が一番遅いようだな・・・。急がないと!」
クリスチーネ「私も参加するわ!」
※期限切れです。
クリスチーネ「・・・。」

かくして、のびたたちの冒険が始まった・・・。
クリスチーネ「うわ~ん!おにいちゃ~ん!」
※ジャイアンは参加しています。
クリスチーネ「お兄ちゃんの馬鹿~!」



ドラえもんとのびたは、ナナカマド研究所にきていた。
ド&の「すいませ~ん。ポケモンがほしいんですけど。」
ナ「ん?・・・見たところそちらの青いのは人間ではないな・・・。」
ド「いえ、僕は機械でして・・・。」
ナ「まぁよかろう。好きなポケモンを選んでくr・・・ねずみだ!」
見るとそこにはねずみが!
ド「ぎゃーーーーー!ねずみーーーーーー!あqwせdrftgyふじこーー!」
ナ「ド、どうしたのだねあれは!」
の「えと。ドラえもんはねずみが大の苦手でして・・・あ。どらえもん。」
ドラえもんは失神してしまいました。

の「しかたないなぁ・・・じゃぁナナカマド博士。僕だけにでもポケモンをください。」
ナ「うむ。よいぞ。好きなポケモンを選ぶがいい。」
そこにはヒコザル、ポッチャマ、ナエトルの三匹のポケモンがならんでいた。
そしてのびたはナエトルに興味を持った。
の「このポケモン、いいなぁ・・・。」
そう、のびたは破天荒なヒコザルや、坊ちゃまなポッチャマより、のんびりしたナエトルが一番相性がいいのだ。
の「ナナカマド博士!このポケモンをください!」
ナ「ナエトルか。こいつはなかなかいいポケモンじゃぞ。」
の「へぇ。ナエトルって言うのかお前。よろしくな!ナエトル!」
萎「ナーエ。」
こうして、のびたはナエトルをもらったのであった。
ドラえもんはいまだに失神中。



ジ「うきー!このやろー!」
ナ「・・・だいじにしろよ。」
ジャイアンはヒコザルに挑発されてヒコザルと共に進むことになった。
骨「ほほう。あくまでこの僕に逆らう気か。ほほう。」
ナ「・・・ケンカをするな。」
スネオは最後に残ったポッチャマと仕方なく共に進むことになった。

し「すいませーん。ポケモンをもらえませんか?」
ナ「む。すまないな。今日はもうポケモンがいないんだ。・・・ん?まてよ?」
そういうとナナカマドは自分のモンスターボールに手を出した。
ナ「今日はフィールドワークに行ってての。そのときに捕まえたポケモンだ。」
そのポケモンはムックル、ビッパ、コリンクであった。
し「じゃぁ、このムックルください。」
ナ「うむ。よいぞ。君はポケモンをちゃんと育ててくれそうだ。」
し「では、ありがとうございました。」
静香は去っていった。
杉「へぇ・・・このポケモンはいいな。」
ナ「大事にしてくれよ!」
出来杉はコリンクをもらった。

そのとき、ドラえもんが目覚めた。
ド「ギャー!ねずみー!」
ナ「ああ、ねずみなら逃げたよ。」
ド「よかった・・・。あ、ポケモンは!」
ナ「残念ながらビッパしか残っていなくてな・・・。」
ド「・・・。」
ドラえもんはビッパをゲットした!!!



そして、皆はポケモンの育成に励むのであった・・・。
の「ナエトル!はっぱカッターだ!」
ナエトルははっぱカッターを習得していた。さすがに早い。
ジ「ヒコザル!火の粉!」
ヒコザルはジャイアンとケンカしながらもちゃんと育っている。
骨「ポッチャマ!あわだ!・・・こら、ちゃんと命令を聞け!」
スネオはポッチャマに苦戦している。でもちゃんと育てている。
し「ムックル!翼で打ちなさい!」
静香とムックルは相性がいいようだ。
杉「コリンク、体当たり。」
出来杉は冷静にレベルを上げている。冷静に・・・。

~ビッパは倒れた!~
ド「・・・。」
ドラえもんは苦戦しているようだ。まだまだ先は長い。

の「いや~。せいちょうしたな、ナエトル。」
のびたは先に進もうとした。そのとき!
ジ「ようのびた。元気か?」
骨「ジャイアン、やっちゃいな!」
最悪だ。のびたはそう思った。
ナエトルは疲れている。そんなときにこの二人と出会うとは・・・。



ジ「いけぇ!ヒコザル!」
の「くっしかたない・・・。いけっナエトル!」
ナエトルはだいぶ疲れているようだ。HPがだいぶない。
ジ「この試合、勝負あったな。おい、スネオ!お前もポケモン出せ!」
骨「いや、遠慮しておくよ。それに、ジャイアンなら一人でものびたなんかには勝てるだろ?」
骨(ナエトル相手にポッチャマは相性が悪すぎる・・・ここはこのゴリラに任せるか。)
ジ「確かにそうだな。そうとなればバトル開始だ!」
ヒコザル○○○○○○
ナエトル○○○○●●
ジ「いけっヒコザル!火の粉だ!」
の「ナエトル!はっぱカッター!」
ヒコザルのほうがわずかに早かった。ヒコザルの火の粉がナエトルにあたった。
ナエトルはダメージを負った!しかし、ナエトルは耐えて、はっぱカッターをくりだした。
ヒコザル○○○○●●
ナエトル○○○●●●
ジ「なにっ!効果抜群でもこれしか食らわないだとっ!」
の「レベルの差があだになったね。さぁ、ナエトル!はっぱカッター!」
ナエトルのはっぱカッターはひるんでいたジャイアンの隙をついた。
ジ「しまった!ちっくしょう!ヒコザル!火の粉!」
ヒコザル○○○●●●
ナエトル○●●●●●
ジ「やはり体力とタイプの差があったな。俺の勝ちだ!」
の「うう・・・。あきらめないぞ!ナエトル!はっぱカッター!」
ジ「無駄なあがきはやめるんだな、のびた。さぁ、ヒコザル、とどめを・・・なにっ!」
なんとヒコザルが倒れていた。瀕死になったのだ。
の「・・・勝った・・・。ジャイアンに勝ったー!!」
ジ「な、なんでだ・・・なんでなんだ・・・」
そう、はっぱカッターが急所に当たったのだ。それにより、ヒコザルは倒れた。
ヒコザル●●●●●●
ナエトル○●●●●●
NOBITA IS WIN!



ジ「くそう・・・くそう・・・のびたなんかに・・・くそっ!!!」
ジャイアンはヒコザルを抱えてポケモンセンターに戻った。
骨「あ、ジャイアン!ちょっとまって!・・・え?」
スネオはのびたにつかまった。
の「待って。君とはまだ対戦していないよね。」
骨「うわぁぁぁぁぁぁぁ」
ナエトル ○○○○○●
ポッチャマ○○○○○○
骨「しかも傷薬でかいふくしているぅぅぅぅ!」
の「ナエトル、はっぱカッター。」
骨「ポッチャマ?応答しろ!ぽっちゃまぁぁぁぁ!」
ナエトル ○○○○○●
ポッチャマ●●●●●●
NOBITA IS WIN!
骨「うわぁぁぁぁん!」
スネオもポケモンセンターに行った。
の「やった・・・。ジャイアンとスネオに勝ったー!!」
のびたは勝利の余念に浸りながら、念を入れてポケモンセンターに行くのであった。

そのとき・・・。
~ビッパは倒れた!~
ド「・・・。」



現在の状況
のびた ナエトル Lv・15
タケシ ヒコザル Lv・10
スネオ ポッチャマLv・10
しずか ムックル Lv・12
出来杉 コリンク Lv・11
ドラエ ビッパ  Lv・8


どうだったでしょうか。今回の作品。
ちなみにあの丸は体力ゲージです。ちょ、ちょっと、もっと他に書き方あるだろうとかいわないで

改めていうけど、駄作でごめん。



html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 自分で話の展開を忘れてしまった・・・。

ドラえもんは相変わらずビッパの育成に苦戦していた。
ど「・・・このままじゃぼくがびりだな・・・。どうしよう。」
ビッパは相変わらずのんきな姿だ。そんなビッパにドラえもんは憤怒した。
ど「コラ!僕はお前のことを考えているんだぞ!少しはまじめになったらどうなんだ!」
ビッパはドラえもんの怒りを察知したのか、少し驚いている。
ど「・・・こうなれば仕方がない。先に進むか。」
ビッパは少し寂しそうな顔をして、ドラえもんの後を突いていった。
《強くなりたい・・・。》そんな思いをビッパはしていたのだが、無論ドラえもんは知るよしもない。
ドラえもん一同は先に進むのであった・・・。

そして一転、ジャイアンたちはコトブキシティのポケセンにいた。
ジ「くそ!のびたなんかに俺は負けちまったのか?!」
骨「のびたのくせに生意気だ!」
ジャイアンとスネオは、のびたに負けたのをいまだに引きずっていた。
ジ「このままじゃ俺らが一番弱くなる・・・。そうだ。スネオ、俺と組まないか?」
骨「え!?ど、どうしようかな・・・。」
ジ「なんだよ!?俺に歯向かう気か?」
スネオは考えていた。このままジャイアンにつけば自分が不利になることは間違いない。
しかし、ジャイアンなら騙せるかもしれない。スネオは決心した。
骨「分かったよ。ジャイアン。一緒にのびたをぶちのめそう!」
ジ「おお、心の友よー!」
骨(・・・近寄るなよ。暑苦しいってば。せいぜいがんばって利用されてくれよ・・・ククク)
こうして、スネオの野望の元、ジャイアン連盟が誕生した。

そしてまた、静香と出来杉は、草むらでレベル上げをしていた。



ゴリラの威を狩る狐ですよ。・・・漢字が違うな。

し「大丈夫かしら。まだ私のムックルは20レベにもなっていないのに。」
心配性な静香は、必死にレベル上げをしていた。おかげでレベルが15に。
杉「よし。これくらいでいいだろう。」
先のことを見越した出来杉は、コリンクのレベルを13にして先へ進んだ。
そこで!
し「あ、出来杉さん!」
杉「静香ちゃん!」
二人は偶然鉢合わせた。
し「出来杉さんどうしましょう。私この先のことを考えると不安で・・・。」
杉「だったら勝負してみない?それで決心がつくかもしれないよ。」
し「そうね。それじゃぁ対戦と行きましょうか。」
杉(静香ちゃんには悪いけど僕ももうちょっとレベルを上げたいからね・・・。ごめん。)

ナレ:ぅぅぅるぇどぅぃぃぃすえんどぉジェントルマーン!今日の対戦は、
秀才・出来杉 VS 育て名人・しずか だぁーーーっ!
果たして勝つのはどっちだーーーっ!さーーーぁ、
BATTLE STARTぉぉぉぉぉ!

で、さらに続く。



し&杉「いけっ(いくわよ)!コリンク(ムックル)!」
ムックル○○○○○○
コリンク○○○○○○
し「いきなさいムックル!なきごえよ!」 杉「コリンク、たいあたりだ。」
杉(静香ちゃんは追いやるタイプか・・・。速攻で行かなくては。)
ムックル○○○●●●
コリンク○○○○○○
し「くっ!あなたのコリンク、攻撃力が高いわね。負けないわ。ムックル、なきごえよ。」
杉「そんなことないよ。君のムックルの耐久性が低いだけさ。コリンク、たいあたり。」
ムックル○●●●●●
コリンク○○○○○○
し「そろそろ危ないわね・・・。傷薬よ。」 杉「コリンク、ひたすら体当たりだ!」
ムックル○○○○●●
コリンク○○○○○○
し「ムックル、なきごえ!」杉「コリンク、体当たり!」
ムックル○○○●●●
コリンク○○○○○○
し「そろそろ潮時ね・・・。ムックル!体当たりよ!」杉「たいあたりぃ!」
ムックル○○●●●●
コリンク○○○○●●
杉(そろそろやばいな・・・。ここは見掛け倒しだ!)「コリンク!じゅうでんだ!」
し「何かしら、その技?念のためムックル、なきごえよ。」杉(騙されたな・・・。くくっ。)
ムックル○○○●●●
コリンク○○○○○○
し「何も反応がないわ・・・もしかしたらダメージを返す技かもしれないわ。翼で打ちなさい!」
杉「いまだ!コリンク!体当たりだ!」
そのとき、コリンクの体当たりが急所に当たった!ムックルは吹き飛ばされた!
し「ムックル!」杉「静香ちゃん・・・この試合勝負あったようだね。」

ナレ:いまだ優勢の秀才・出来杉!そして、絶体絶命の静香ちゃん!いったいこのバトルはどうなるのか!30分ほど待て!



ムックル○●●●●●
コリンク○○○●●●
杉「さぁ、コリンク、止どめだ!」
し「ムックルー!」

そのとき、ムックルが元気に起き上がった。
杉&し「な、なんだってー!」
杉「な、何が起こっているんだ!?さっぱり分からん!」
し「ムックル!無事だったのね!いったいなんで・・・。あ。」
そこで静香が目にしたのは、木の実の皮だった。
し「あなた、落ちていたものを食べたのね。だめでしょ!そんなことしちゃ!」
ナレ:許せよ。
し「とにかく、説教は後よ!ムックル!体当たりよ!」
杉「う、うわぁぁぁぁぁ!」
ムックルの攻撃も急所に当たった。そして・・・。

ムックル○○○○○○
コリンク●●●●●●
SIZUKA IS WIN!

この結果に、出来杉は愕然とした。



し「やったわね!ムックル!・・・あら、ムックル?」
ムックルの体が黄色く光っている。そう、皆さんご存知の・・・
し「きゃあ!ムックルの姿が変わったわ!」
進化だ。しかし、静香は突然のことに驚いている。
ナ「それは進化だよ!」
し「な、ナナカマド博士!」
ナ「見事だった、少女よ。そして、いい戦闘だったぞ、ムクバード。」
し「え?何を言っているの?この子はムックルじゃ・・・」
ナ「進化といってな、ポケモンは経験をつむと、進化をする種類がいるんじゃ。」
し「そうですか。つまり、ムックル・・・いえ、ムクバードはその種類なんですね!」
ナ「うむ、そういうことだ。君、頭がいいな。」
し「よろしくね!ムクバード!《キュイーーン!》あははっ、元気ね!」
ナ「後一つ、そいつは後一回進化するぞ。もっと経験をつむんじゃな。」
し「そうですか。分かりました。じゃ、行くわよ、ムクバード!」

こうして、静香は先に進んだ。

html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 愕然としている出来すg
杉「さすが静香ちゃんだ!すごいなぁ。僕もがんばらなくちゃ!」
html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 意外と元気なようだ。安心安心。


そのころ、ドラえもんはクロガネジムに挑んでいた。



ド「たのもー!」ヒ「・・・古いな。」ド「なんだとー!」
そんな裏話はさておき、ドラえもんはヒョウタに挑戦するようだ。
ヒ「僕の石ポケモンに勝てるかな?いけっ!イシツブテ!」
ド「いけっ!ズバット!」
ドラえもんは近くの洞窟でズバットをゲットしていた。だが相手は岩タイプ。ことごとく運の悪いロボットだ。

BATTLE START! ※ナレーションは声の不調により欠席です。
ズバット○○○○○○
イシツブテ○○○○○○
ド「レベルは低くてもこっちが先攻だ!超音波!」
ヒ「やはりそうくるか・・・ならこっちはロックカット!」
最初はお互い積みにきた。変化はないので体力ゲージはなし。
ド「後は運に頼るだけ。ひたすら吸血d」ヒ「こっちのほうが早い!いわおとしだ!」
ロックカットはやはりきいていた。しかし、イシツブテは自分を攻撃してしまった。
ズバット○○○○○○
イシツブテ○○○○●●
ヒ「しかし、いわおとしはあたらない可能性も高いからな・・・。ここは無難に体当たり!」ド「吸血!」
ズバット○○○○●●
イシツブテ○○○●●●
ヒ「後に二発か・・・こうなれば、いわおとし!」ど「吸血!」
今度は混乱しなかった。しかし、いわおとしは外れた。
ズバット○○○○●●
イシツブテ○○○●●●
ド「やっぱり吸血じゃ与えるダメージが少ない・・・。」ヒ「い わ お と し!」
そして、今度こそいわおとしがあたった。ズバットのHPは残りわずかだ。
ヒ「今だイシツブテ!たいあたり!・・・しまった!」混乱により自分で自分を攻撃してしまったのだ。
ド「やった!ズバット!吸血!」
決まった。イシツブテは倒れた。
ズバット○●●●●●
イシツブテ●●●●●● イシツブテは倒れた!
ド「やった!イシツブテを倒したぞ!勝ちd」ヒ「僕の手持ちはまだいるよ。いけっイワーク!」
ド「・・・。」



相変わらず見づらくてごめん。

ド「ズバット!超音波!」
ヒ「無難に体当たり!」
開始早々ズバットは倒れてしまった。
ド(やばい・・・後はビッパしかいない・・・。しかし!)ド「いけっ!ビッパ」
ヒ「ビッパとは・・・ネタ切れか。もうちょっと遊べると思ったのにな。」
ド「ビッパ!丸くなれ!」
ヒ「イワーク!いわおとし!」しかし自分で自分を攻撃してしまった。
ビッパ○○○○○○
イワーク○○○○●●
ヒ「くっ、ここは無難に体当たり!」しかし自分を攻撃してしまった。
ド「チャンスだ!また丸くなれ!」
ビッパ○○○○○○
イワーク○○●●●●
ヒ「いい加減あたれ!いわおとし!」今度こそあたった。
ド「いたたたた・・・丸くなる。」いい加減攻撃しろよ。
ビッパ○○○○●●
イワーク○○●●●●
ヒ「くそっ・・・いわおとし・・・あっ!」自分で自分(ry
ビッパ○○○○●●
イワーク●●●●●●   イワークは倒れた!

ほぼすべてズバットで倒したようなもんだ。さすが混乱。
ド「今度こそ勝x」ヒ「まだいるよ!僕の切り札!ズガイトス!」
ド「・・・!」
絶体絶命である。



ド「び、ビッパ、体当たり!」
ヒ「そんなのもろともしないね!ロックカット!」
ビッパ○○○○○○
ズガイトス○○○○○●
ヒ「さぁ、ここから僕の猛攻だ!頭突き!」
ド「うわぁ!くそっ、体当たり!」
ビッパ○○○●●●
ズガイトス○○○○●●
ヒ「やはりさっきの丸くなるがきいていたか・・・だが、もう一発で終わりだ!」
ド「ぐはぁぁぁぁぁ!・・・く、たいあたり・・・。」
ビッパ。●●●●  ※。が体力です。
ズガイトス○○○●●●
ヒ「ぎりぎり耐えたか・・・だがこれで終わりだな。」
ヒ「ず つ き ぃ!」

絶体絶命のドラえもんとビッパ!果たして二匹の運命は?!
続く。



勝 っ た 。
そう思ったヒョウタ。
しかし、彼の目はありえない光景を目撃していた。
そこにいたのは、瀕死・・・寸前のビッパと、瀕死のドラえもん。
そう、ドラえもんは、自分のことを気にせず、すかさずビッパをかばったのであった。
ヒ「ばかな・・・こんなことはありえない・・・トレーナーがポケモンの代わりにダメージを受けるだと!?」
ド「ビ・・・ビッ・・・パ・・・ザザッダイ・・・ジョウ・・・ブ・・・カ・・・ザザッ」
ドラえもんは息も絶え絶えだ。それもそうだ。ズガイトスの頭突きを食らったのだから。
ビッパ《あいつが・・・あのご主人さまが・・・僕をかばった?しかも・・・僕の心配だけを》
ビッパは、ドラえもんの行動に驚いていた。
ビッパ《ご・・・ご主人様・・・ありがとう。・・・ズガイトスめ・・・》
ビッパ《あいつ・・・許せん!》

ビッパの怒りが爆発した。そして、ビッパが黄色く光った。
ヒ「ま・・・まさか、経験地も何もなしに進化を?あ・・・ありえない。」
そして、ビッパは進化した!・・・ビーダルに。
ヒ「ぷ・・・ぶぷーーーっ!だ・・・ダメだ、わらってしまう!」
ビーダル《笑うなーーーーっ!》



ビーダル《・・・こら、早く起きろご主人。話が進まないではないか。俺一人では行動できん。》
頭蓋骨《いいんじゃね?話の流れということで。》

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ヒ「ぎゃははは・・・ひぃ・・・笑いがとまんねぇ・・・。」
ビーダルの怒りのボルテージが上がっていく!
ビーダルの怒りのボルテージが最高潮に!
ビーダル《しねぇぇぇ!水鉄砲!》
ヒ「ぎゃはは・・・あ。俺のズガイトスぅぅぅ!」

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その後、ビーダルはドラえもんをポケセンに連れて行った。
そのとき町中の人々に笑われたのはいうまでもない。
ド「・・・・・・ハッ!ビッパァァァx」
ビーダルの水鉄砲!ドラえもんは正気に戻った。
ド「あれ?君はびpp・・・ぎゃははははh」
ビーダルの怒りの前歯!ドラえもんは冷静になった。
その後、ビーダルは心意気でドラえもんにその後を伝えた。
しかし、やっぱり聞こえないのでヒョウタに事情を聞いたのもいうまでもない。

ド「さっ、一つ目のジムバッチもゲットした事だし、がんばるぞ!ビーダル。」
ビ《うぉおおおおおお!》
やっぱり聞こえてないのであった。



で、そのころスネオ&ジャイアンペアは・・・。

ジ「くっそー!なんだこの岩は!」
骨「ジャイアン、これは一つ目のジムバッチを手に入れないと先にいけないんだよ。」
ジ「そんなことない!こんな岩俺のパンチで砕いてやる!」
ゴ チ ン!  ばらばらばら・・・
骨「・・・砕けたのはジャイアンの手だったようだね。」
ジ「・・・(バタッ)」
骨(倒れたよ・・・それにしても何で俺はこんなやつと組んでいるんだろう・・・。)
そんなことを思いつつ、実はジャイアンの相手をしている間にひそかにポッチャマを戦わせていたスネオであった。

一方、のびたは・・・
の「ど・・・どこはここは・・・。」
コトブキシティで迷っていた。
?「そこの坊主?いったいどうしたんだ?」
の「いや、それが・・・。」
のびたは自分が迷ったことを洗いざらいに話した。
?「なんだ、くよくよするな、坊主!こんなときは、釣りでもしたら気分が落ち着くぞ!ほれ、つりざおだ!」
の「・・・えーっと、ずいぶんぼろいのですが。」
?「気にするな、そんなこと!別に返さんでもいい!」
の「いや、そういうことじゃなくて。」
?「何、道が知りたいだと?あそこを左に曲がって・・・。」
のびたは道を教えてもらった。
の「ありがとうございます!」
?「なに、わしの名が知りたいだと!わしの名はマキシだ!またあうかもしれん!さらばだ!」
そういってマキシは去っていった。
の(なんだったんだあのハイテンションなおじさんは・・・。)
そう思ったのびたであった。



とりあえずのびたは釣りをした。結果は見えている。コイキングしかつれない。
しかし、そんなのびたに幸運が訪れた。
の「ふあーーぁあ。眠いなぁ・・・ぜんぜんつれない。(グイッ!)」
の「わ、ひ、引いてる!う、うおおおおおお!(ざばっ!)」
のびたの初のヒットだ。現れたのはもちろんコイキング・・・金色の。
の「うおっまぶしっ!・・・何だあの金色のコイは?にがそっ。」
?「ちょっとまったぁぁぁ!」
そこで誰かがのびたを捕まえた。マキシマムかめ・・・いや、マキシではありません。
の「わわっ、なんですかあなたは。」
?「そ、そのコイキングを譲ってくれませんかね?」
の「え、こんなコイをですか?」
その言葉に驚いた釣り人の???は、
?「え!?知らないの?このコイキング、色違いだよ!」
の「色違い?」
?「色違いといってね、普通のポケモンとは色が違うんだ。それはとっても珍しいものなんだよ!」
の「え、そうなの?」
その言葉を聴いたのびたは、すかさず金色のコイキングを自分でゲットした。
の「ごめんなさい。やっぱりあげることは出来ません。」
?「やっぱりそうですか。そりゃそうですよね。こんな珍しいポケモンですもん。」
のびたは自分がやろうとした行動を思い出し、ばかだなぁあのときの自分。と思った。



の「すいませんわざわざ。」
?「いえいえこちらこそ、無理な注文を。・・・では、私もそろそろ元の釣り場に戻りますか。」
の「え、ここでつっているんじゃないんですか。」
?「ここは僕が始めてポケモンを釣った場所なんですよ。それだから思い出があって。」
の「なるほど、そういうことなんですね。では、さようなら。」
?「あ、最後に自分の紹介をしておきましょう。僕は釣り人のマサオ!ナギサシティの近くで釣りをしているから、もしあったら対戦しような!」
の「分かりました!では、さようなら!」
こうしてマツオは去っていった。
の「それにしてもナギサシティってどこだろう。地図があればな・・・。」
?「そんなあなたに!」
の「また?ですか!」
?「ポケッチはいかがですか?」
の「え?ポケッチ?」
?「ポケッチは、大変便利な機械です。しかも、アプリを追加していけば、さらに機能を増幅可能!」
の「おお・・・。」
?「さらにさらに!ただいまポケッチプレゼントキャンペーン実施中!今あなたと同じくらいの年の女の子も参加していますよ!」
の「静香ちゃんだ!・・・よし、会いに行こう!」
のびたは静香t・・・いや、ポケッチをゲットするため、キャンペーンに参加した。



ビーダルはドラえもんに話しかけていると思っているが、
ドラえもんはそれに気づいていないということです。
html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。 あ、これの前の話は>>729です。
念のため。

あと、今日は小説この辺で。
さらに、木曜日まで試験のため長期休業します。
試験なんてやってられるか。

852 名前: ◆B0iY6E56Is [sage] 投稿日:2006/12/08(金) 18:51:14 ID:???
気にせず書き込んじまった。しまった。

のびたはポケッチのキャンペーンに参加していた。
の「なになに・・・『特性:ものひろいのすらっとした長身が特徴のポケモンは?』・・・。」
テストのようだ。しかしポケモンの世界、のびたでも一応解ける。ちなみに、静香はもう先に行ってしまった。
の「僕は騙されたのかな・・・。」
そう思いつつ、のびたはひたすらキャンペーンに参加しているのであった。

一方、出来杉は。
杉「うん、君もそろそろ成長したころだし、クロガネシティに行くか。ルクシオ。」
コリンクはいつの間にかルクシオに進化していた。話の都合である。

そしてそしてドラえもんは。
ド「おお、ここがソノオタウンか・・・。」
そこらへんで適当に捕まえたイシツブテに岩砕きを覚えさせていた。



の「・・・『ジョウト地方一の人気者の炎ポケモンは?』エンテイ、と・・・。」
相変わらずキャンペーン中。でも調子がいい。

杉「さて、ここがクロガネシティか。・・・あ、あそこにいるのは!ドラえもん!」
ド「あ、出来杉くん。君もここにきたのか。のびたクンたちは?」
杉「のびた君はコトブキ、ジャイアン&スネオはソノオに向かう道、静香ちゃんはまだコトブキについていないんだ。」
ド「のびた君は何をやっているんだか。・・・あれ、トレーナー同士が目を合わせたということは?」
杉「バトル・・・だね。」
ド(や・・・やばい。出来杉君のポケモンはコリンク。こりゃバトルってレベルじゃねーぞ!)
それもそのはず。現在のドラえもんのポケモンは全員電気に弱いのだ。
ド「・・・と、とりあえず勝負だ!」

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ド「・・・負けましたorz」
杉「まぁ、タイプからして僕の勝ちだったけどね。タイプが同じだったら僕は苦戦していたね。」
ド「・・・で、次のジムはそのタイプからして君に勝っている岩、地面使いのところだけど。」
杉「・・・え。」
ド「せいぜいがんばってきてね。」

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杉「ズガイトスに負けました。orz」
ド「よくそこまでいけたね。それなら後少しじゃん。僕と一緒にレベル上げしようよ。」
杉「うん、そうだね。じゃぁ、炭鉱に行くか!」

こうして、ドラエモンと出来杉は炭鉱に行くのであった・・・。