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のび太は高校受験のために聖ポケ学校にきていた
審査官「…はい それでは最後にちょっと変わった質問をしたいと思います

あなたがポケモンを持っていたらどうしますか?
それでは78番号の人」
のび太「え? えーっと… 世界制伏…?」
しずか「ぷっ くすくす」
のび太「なっ何笑ってる?」
しずか「だって… 世界征服だなんて… ぅぷ く、苦し~ あ、ごめんなさい 」
その後、のび太は何を聴かれたかも覚えずに受験は落ちた



それから一か月が経った

のび太「あの女さえいなければぼくは合格してたんだ」 のびたは聖ポケ学校のまえで嘆いていた
のび太「落ちた原因はあの面接いがいかんがえらない
筆記は我ながら完璧だったんだ あれからってもの あの女の事が
片時も頭から離れやしねー このストレスを消すために僕はあの女に会ってガツンと言ってやるんだ
好… じゃねー!!
僕の合格を返せと!!」