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おまけ・ノートのルール(原作とは若干の相違点あり)
毎回の作品投下の際に添付されるノートのルールの別まとめページ

ルール~その1~

このノートにゲーム内の名前、及び手持ちのポケモンを書かれた者は死ぬ。
効果が発揮されるのは、ノートに対象者の名前、
手持ちが書かれてから、40秒後からである。

ルール~その2~

ノートに名前、手持ちを書かれた直後に手持ちの交換を行っても、
ノートの効果から逃れる事は出来ない。

ルール~その3~

ノートには所有権があり、ノートに憑いている死神は所有者に一度でも
ノートを使わせることに成功していれば、いつでも意識を奪い操る事ができる。
もし、所有権を失っても記憶が消える事はないが操られていた間の記憶はない。

ルール~その4~

名前、手持ちを書いた後、【死因】と書けば、更に六分四十秒死の状況、死因、
死の時間を書く時間が与えられる。
しかし、それに他人の名前や、どうしても不可能な事が書かれていれば、
それらは全て無効になり、40秒後に心臓麻痺になる。

ルール~その5~

ノートは、この世界の住人やプレイヤー、何らかの形で
この世界に来たものにしか効果はない。
プレイヤーにノートを使用する場合、それが人間であるかを問わない。
もし、その対象がロボットであった場合、それは二度と起動しなくなる。

ルール~その6~

ノートで、誰かを殺害したとき、殺されたトレーナーの手持ちのポケモンから貰える
経験値の半分が、死神に分配される。

ルール~その7~

以下の時所有者は所有権を失う。
  • ノートにとりついていた死神がノートを持っていき半径5キロ以上離れる。
  • 所有者が死ぬ。
  • 所有者の手持ちがなんらかの理由により、一匹もいなくなる。
  • ゲームから脱出する

ルール~その8~

以下のとき、ノートの所有権を得る。
  • 1:死神が落としたノートを最初に拾う。
  • 2:ノートの所有者が死んだ後、最初にノートに触れる。
  • 3:ノートの所有者から所有権を渡すという意思表示を受け、それを受ける。

ルール~その9~

死神は所有者にノートのルールを聞かれた場合、可能なら答える義務がある。

~ルールその10~

ノートに憑いている死神は所有権をもった人物をいつでも好きに操れるが、
それは以下の条件を満たす必要がある。
●所有者がノートを使っているのを目の前で見る。
●所有者の名前を知る。(現実の名前を知ってる必要はない)
●半径3m以内に近づく

~ルールその11~

この世界の名前は、初めにウツギ博士に名前を訊かれたときに答えた名前になる。
もし、そのイベントを経験してない場合、ゲーム内の名前は
現実の名前の上から五文字目までになる。
例)
藤子・F・藤佐衛門
ゲーム内の名前↓
ふじざえも

~ル~ルその12~

死神が強制的に操っている者の所有権を外すとき、五分の時間が必要である。

~ルールその13~

所有者が受けたダメージは、死神にフィードバックする。
しかし、死神にダメージが与えられても、所有者の体には何ら害はない。

~ルールその14~

どの部分でもノートに触る事が出来れば、死神と会話をすることが出来る。

ルール~その15~

死神が死ねばノートは消える。

ルール~その18~

死神は操っている人間にノートを書かせる事は出来るが、自分のみでは不可能である。

~ルール19~

ノートはゲームが終了しても消滅するとは限らない。