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LV59の弓術師。一応5闘技用。
名前的に無印より強くなくてはいけないのに、
明らかに無印より弱いヤツ(゚ー゚;
LV7諸刃で即死する紙っぷり。

時代の流れに反したSQ弓でLVは59でとまっており、
気合で上げた明鏡7護衛7が発動する時はやってくるのでありましょうか。




多分ありませんヾ(;´▽`A

~~第一拠り所希望~~~


4:「1サバファンブルグ城の南城門前の道らへん」


ですね。まぁ、我にとってはいつもの場所なので。
鯖は違いますけd――――



無印
冒険気質だったものが69止めの闘技用になってしまった男。
S剣士ゆえに専制巫術されて乙るのはもはや仕様である。
何体かクローンがいるとの噂。青い人と呼ばれる事がある。
黒い者の影を颯爽と操り、
気にすることはないくらいの剣の腕を持つ。

LV7諸刃
7まで上げてまで使っている人他にいないのではと思われる無印のお家芸。
まさに当てるためだけのワザだが逆襲にとっては当たれば乙という凶刃。



煉蔵
無印のライバル。
戦斧闘士でありながら並以上の命中精度を持つ。
その上本来の持ち味であるCRIが加わる故、
彼の斧により退場させられた闘士は数知れず。
対峙するには護衛モンスが必須な存在。
また、統率に優れ、倒れても尚PTの戦力と成り続ける。
猪突猛進の無印とは違い、冷静かつ策士な男。




蒼いモノタチの晩餐

逆「ぶっちゃけ最終ってうz-?」
試「あんな空気どうでもいいz」
終「課金もされない真性空気のアンタにだけは言われた苦無」
無「護衛モンスだけを下げるならいい。だが相手の編成によっては、
  そのPTの火力の大半を初手で奪う事になるのdg。本人の紙っぷりも驚嘆に値するkdnー」
終「気にすることじゃない」
勇「す・・少しは気にしたほうが・・・」

蒼いモノタチの晩餐2

無「どういうわけだか、9月8日に俺達に何かやれって指令が出た」
逆「はぁ?何かやれってナンだよ」
無「おって伝えるらしい」
試「ふーん。ま、退屈はしなくて済みそうってk?」
終「どうでもいい。俺のやる事なんて変わりはしない」
勇「少しは変わりましょうよ・・・」


無印:普通の人。オリジナル。良く出来た妹がいるがその本性に気づいてない。
   (イメージ・ナッサウ)

試作:不思議な力で精製されたディアス。
   初作品なせいか全然似ておらず強い劣等感に繋がっている。
   ソレを悟られまいと人一倍苦しんでいる。
  (イメーj・ダースニワトリ)

逆襲:こりない不思議な力によって精製された少し血の気が多いディアス。
   無印より若干悪の気が多い。口調も荒っぽい。(イメー・熱砂のオズニック)

最終:まだやる不思議な力によって精製された○○○○体目のディアス。
  テラやる気なしの無気力。事戦闘においてもやることをやってしまえば空気と化す。
   (イメry・狩人のラッシュ)

勇者:いい加減キレてきた不思議な力によって精製されたディアス。
  別な意味で勇者という意味の勇者らしい。
  もうどうにでもなれという力でできたその性格はシリーズ唯一の<弱気キャラ>
  (イry・調査員115)

アン:お兄ちゃんを支えるとてもできたイイ妹。
   ――――のはずが、その影で自分が求める最高の兄を目指し、
   幾多もの兄を精製しては斬り捨ててきたDQN妹。諸悪の根源。
   (ry・シェレジェン)

( 0Μ0)<↑ありえねーYO!
(;0w0)<単なる脳内イメージディスヨ!