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パートナーマシナリー



名称 430
職業 パートナーマシナリー
種別 GH-430
パートナー 黒キャス子
通り名 ---
外見 落ち着きのある普通のPM。
服装は一般的なGH-430の服をノンスリーブにしたような服。
詳しくはだらけた俺のチラシ裏を参照。
武装 基本は短銃&長銃。素手での格闘も得意。
略歴 黒キャス子が育てた最後のGH-430。最終形態に進化したその日から黒キャス子によって厳しい訓練を施される。
謎の多い主人の過去を知るため、日々奔走している。
関連人物 黒キャス子、老ビス男、ラック、フィアー
台詞 「あ、この黒いキャストの女性の事についてなにか知りませんか?」
「もう・・・帰ってこないかと・・・」
「なんでっ!なんであんなことっ!PMにしなきゃならなかったんですか!?」
「楽しい訓練の始まり。・・・頑張ります」
登場作品 黒キャス子と430シリーズ全般
作者備考 謎は多くとも、主人の強さに絶対的な信頼を寄せている。また、主人のためにも負ける事は許されない、と必要以上に自分を戒める傾向にある。
自分でも薄々感づいてはいるが、戦闘の勝敗ではなく戦闘する事に喜びを感じている
実は初期段階ではワンオブサウザンド化→黒キャス子と勝負→死闘の末、大破という構想があったが、
勝手にワンオブサウザンドにしちゃまずいし、ストーリーが終わってしまうのでボツになった。



パシリの主人



名称 黒キャス子、テラー
職業 ファイガンナー
種別 キャスト
パートナー 430
通り名 PM殺し
外見 黒髪黒瞳に透き通るような白い肌。身につけるパーツも黒一色。ナイスバディ。
武装 基本は小剣&短銃。素手での近接格闘術の方が強い。
略歴 他人の戦闘値を強制的に上書きされて生まれた。後に初期化され、フィアーと共に生活する事になるが戦闘値は引き継がれている。
10年前のとある事件がきっかけで、PMに対し過剰な訓練を強いるようになる。
現在は経験の蓄積と共に落ち着きを取り戻しており、自分が犯した過ちを消したがっている。
パートナーである430のことをこよなく愛し、430の自由のために仕事を選ばず日々金を稼ぎまくっている。
関連人物 430、老ビス男、ラック、フィアー
台詞 「反撃が・・・お望みだったわね?」
「そう、なら許す訳にはいかないわね」「あたし以外に、あんたに痛みを与えたんですもの」
「いつでモ、ドコでも、心ゆくまで戦えル、しカも私ノ言ウコとなんでも聞くナんて、サイコウジゃなイ」
「でもね、あたしも自分では丸くなったと思ってたけど、時々・・・疼くのよ」
「そうよ、永遠の21歳」
登場作品 黒キャス子シリーズ全般
作者備考 初期段階から大きく変わったストーリーのせいで設定に曖昧なところがかなりある。
ちなみに10年より前のボディカラーは白。性格的にも外見的にも黒くなったのは10年前から。
SUVウェポンは親譲りのメテオバスター。



その他の登場人物



名称 老ビス男
職業 武器屋の店主
種別 ビースト
パートナー ---
通り名 ---
外見 老いたビースト。
武装 ---
略歴 黒キャス子とは昔から縁があり、今でも何かと世話を焼いている。
関連人物 430、黒キャス子、ラック、フィアー
台詞 「何、アンタはウチの看板みたいなもんさね。気にするこたぁない」「あたしがしてやれるのはここまでさ。あとは自分で確かめな。・・・それと、くれぐれも用心しなさいよ」
登場作品 黒キャス子シリーズ
作者備考 一時期作者から忘れられていたという悲しいビースト。10年前の事件に大きく関わっている。

名称 ラック
職業 フォルテクター
種別 ヒューマン
パートナー ???
通り名 バッド・ラック、救護班の男
外見 ボーズ頭にラインを入れている。彫りの深い顔立ちでハッキリ言って怪しい。細身だが締まった体付きをしている。
武装 ???
略歴 本編ではまだ語られていないが、ひょんな事からフィアーと行動を共にすることになる。育ちはモトゥブ。
関連人物 430、黒キャス子、老ビス男、フィアー
台詞 「は・・・は・・・、ち・・・と・・・・・・ダン・・・ディーに・・・なり・・・・・・・・・過ぎた・・・・・・か・・・・・・」
「姐さんっ!そんなことしてる場合じゃありません!」「全てがお前の責任じゃないさ。あん時、俺が止めてやれば良かったんだ」
登場作品 黒キャス子シリーズ
作者備考 何故かパーティーを組むたびにそのパーティーに事故が起こる。そのため、回復役として大活躍するのだが、バッド・ラック(不運)と呼ばれ避けられている。
10年前の事件の全容を知る数少ない人物。

名称 フィアー
職業 ???
種別 キャスト
パートナー ---
通り名 ---
外見 全身真っ白で眼だけが紅という奇抜な格好。身長が高く、2メートル近くある。
武装 小剣&短銃。素手の近接格闘術もそこそこ使える。
略歴 100年前の戦争を生き抜いた元軍人。退役後はガーディアンズとして生計を立てるが、同盟軍との繋がりが強くたびたび依頼も受けている。
自分が見込んだ相手は鍛えないと気が済まない。テラーとラックを厳しく指導する一方、家族のように接していた。
関連人物 430、黒キャス子、老ビス男、ラック
台詞 「・・・ほぅ、育ての親を呼び捨てにするとは。口だけは一丁前になったな・・・」
「あー・・・、逃げるのか?」
「あの時は自分の身を守るだけで精一杯だった。致命傷を回避するだけで、攻撃なんてできたもんじゃない」
登場作品 黒キャス子シリーズ
作者備考 黒キャス子の育ての親。10年前の事件で一度ボディが大破し、全部位を換装している。また、10年前から追われる身となり、ホルテスシティの郊外に身を潜めている。
そこへ黒キャス子が破壊したPMが次々と運び込まれたため、不本意ながらも墓守の仕事をしている。SUVウェポンはメテオバスター




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