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  名称:450c(custom)
  職業:フォース
  種別:女キャスト(素体はPM)
パ-トナ-:GH-201(PM時代は450c主人)
 通り名:黒きゴキブリ
  外見:黒いスカートとオレンジ色のワインポイントが入ったスラスターを身に着けた最低身長キャスト。
     元はPMなので、足りない身体部分は空洞化されたパーツで補っている。
     右腕は30秒だけ410並みの出力が出るように改良されて入るが、
     450が素体なため、職業はフォースしか選択の余地は無かった。
  武装:非フォトンの実体剣(個人的にはPSOのラストサバイバーだと思っている)
     火薬弾頭の実弾銃(PSOよりNug2000バズーカ)
  略歴:GH-450時代にGRM社による450レスタ下方修正の再教育計画を阻止しようとするも叶わず破棄。
     その後、廃棄場で失った腕を410のもので補い、主人の所へ帰ろうとするも、主人には自分の
     記憶をコピーされた新しい450(450d参照)が配備されていた。やりきれない気持ちをぶつける
     かのように450dに襲い掛かるが、主人が450dを庇い主人を斬りつけてしまう。それを見て、
     自分の居場所はもう無いと悟った450cは一人遺跡へと消えた。その後、遺跡で倒れている所を
     ジャンク屋の店長に拾われ改修され、再び450レスタ下方修正の再教育計画を阻止しようと
     乗り込み、450dと邂逅。互いを認め合い、協力してGRM社メインサーバーを破壊。計画を凍結に
     追い込む。成すべき事を果した450cはジャンク屋店長から身元不明のガーディアンズライセンス
     と主人と同じカラーリングの擬装用身体パーツを買い、ガーディアンズとして生きていく。
     後に、全てのGH-450の地位向上と待遇の改善を求める為の団体を始め、GH-450社会の裏の顔で
     あるワンオブサウザンド450(女帝)と一戦交え、協力を仰ぐことに成功している。
関連人物:450cの主人/450d/ジャンク屋店長/450(女帝)
  台詞:「あなただけは見過ごす訳にはいきません」
     「やっと、闇50のステノザシが出来ました。」
     「もういい、しゃべるな! オマエは十分に頑張った」
     「あなたの運動性能では至近距離に着弾したNugの爆炎を回避できません。」


  名称:450d(dupe)
  職業:パートナーマシーナリ
  種別:GH-450
パ-トナ-:450c主人(前の主人はグラールに移民したフォニューム)
 通り名:---
  外見:いたって普通の450。
  武装:長杖(アグディールを使う事から、通常の450が使用するメイロドウかハウジロドウと思われる)
     メインサーバーへのハック又はクラック攻撃(システムダウンさせるほどの強力なもの)
  略歴:前の主人が2ヶ月でガーディアンズを辞めてしまった為、450cの記憶を刷り込まれて450cの
     代わりに450cの主人に配備される。450cに襲われた時や合成をする時に違和感を覚え、記憶を辿り
     自分の本質が450cのコピーであると知る。メンテ時に450cと邂逅。考え抜いた結果、
     GRM社メインサーバーにクラック攻撃を仕掛け、450cと共に450レスタ下方修正の再教育計画を
     凍結に追い込む。計画は凍結したものの予断は許さず、下方修正に抗議するべく知る限りの
     450所有者に協力を煽るメールを送る。その後、パルムにて前の主人であるグラールに移民した
     フォニュームに再開するが、自分の記憶は450cのものに上書きされている為、その人が前の主人
     だという事は解らず、又、前の主人も450dと他の450の区別が付かない為、互いにパートナーで
     あった過去を認識する事はなかった。が、フォニームが作った"しゃぶしゃぶ"を見て、刷り
     込まれる前の記憶を取り戻したのであった。
関連人物:450cの主人/450c/ジャンク屋店長/移民のフォニューム
  台詞:「やっと見つけましたわ 控え室から逃げ出したと思えば こんなところに」
     「あなたに伝えたい事があります。これを伝えなければ私のミッションは終わりません。」
     「これが、完全燃焼です!!」
     「ご主人さま、私は必ずあなたの所へ帰ります。」


  名称:450cの主人
  職業:ガンテクター
  種別:女キャスト
パ-トナ-:450d(前のパートナーは450c)
 通り名:黒いゴキブリ(大戦時)
  外見:黒いスカートとオレンジ色のワインポイントが入ったスラスターを身に着けている。
     カタログ値3割り増しの駆動系高出力チューンのため軽量化とフレーム補強をしている。
     その違法改造ボディのためエステには行けなく、化粧っけが無い。
  武装:闇50のステノザシ(Hu転職用に450cに作ってもらいたかった物。450cより譲渡されている)
     クロスボウ(社名・ランクは不明)
     SUVメテオバスター(オンマの岩攻撃を受け止め投げ返すという芸当をやってのける)
     巨大な機械爪(PSOよりファルクロー)
     限定空間内でスラスターを使った高起動空間戦闘(450c曰くキャスト♀型は空間戦闘用)
  略歴:平和協定が結ばれる前の15次大戦の末期に死神と呼ばれた現ジャンク屋店長の狙撃部隊に
     陽動班として配属される。そこで危機的状況から要人暗殺作戦を成し遂げ"黒きゴキブリ"
     の異名を付けられる。その後、16次大戦,17次大戦を現ジャンク屋店長の部隊で戦い抜く。
     現在はガーディアンズとして登録されており、パートナーマシーナリは450cだったのだが
     450レスタ下方修正の再教育計画の一環であるメンテナンス時に、450cは廃棄され450dが
     代わりにパートナーとなる。記憶や外見は450cまったく同じで普通の人なら見分けすら
     付かないはずだが、持ち前の勘により450dは450c出はないと見抜き、450cに襲われた後も
     450cの事を考え故意にその報告をGRM社にはせず、ジャンク屋店長に450cの事を頼んでいる。
     一方、450dの過去の事も考えて言葉をかけてやったりもしている。450cがガーディアンズと
     して任務に就ける様になると、オンマ退治もとい温泉に誘ったりした。グラールに移民して
     きたフォニームを見てファルクローを見せ、自分もラグオルからの移民であるような感じを
     匂わせていたりもする。戦闘センスはかなり高いが、普段の言動は"頭の中にはチョウチョが
     飛んでいる"とチームメンバーに言わせるほどらしい。
関連人物:450c/450d/ジャンク屋店長/移民のフォニューム
  台詞:「あの子が他人のような気がしなくて」
     「これ、一番大事な子からのプレゼントなんですよ」
     「どぉ かわいかったでしょう?」
     「それにここにはフォトンを使っていないモノが無くて淋しい思いをしました。」


  名称:ジャンク屋店長
  職業:ジャンク屋の店長(450cの他に店員が居る気配が無い為、個人経営の裏ショップと推測)
  種別:男キャスト(人工皮膚によりヒューマンにしか見えないがキャスト)
パ-トナ-:不明(ガーディアンズ所属ではないため無し)
 通り名:死神(大戦時)
  外見:キャストだと商売の信用が得難いため、戦闘用キャストが使っている人工皮膚ではなく、
     30代前半ぐらいのヒューマンに見えるような一般用(抱き人形用)の人工皮膚を使っている。
  武装:素手(ゴーモンを絞め殺すほどの腕力)
  略歴:平和協定が結ばれる前の15次大戦の末期より前からキャストの地位向上を目的にする同盟軍の
     狙撃部隊を率い、死神と恐れられていた。450cの主人とはその時からの古い戦友である。
     その後、16次大戦,17次大戦を450cの主人と共に戦い抜く。現在はパルムで非合法(キャストだと
     通報されると思っている客が居るという事や色々な妖しげなブツを取り扱っている事より推測)
     のジャンク屋を営んでいる。450cの主人より450cの回収を依頼され、それ以来450cに色々と世話
     を焼いてあげている。又、450cの主人の現在のパートナーマシーナリ450dとも面識があり、彼女の
     記憶の上書きに対しても心配してあげているナイスミドル。すべてのキャストの地位向上と待遇の
     改善を求めるために大戦を戦った事が大きく影響していると思われる。450cにラグオル製と思われ
     る武器を渡しており、裸祭りを450cの主人と昔やった事があるとの言動より、本人もラグオル移民
     の可能性は高い。
関連人物:450cの主人/450c/450d
  台詞:「この馬鹿娘が! 誰がお前をチューンしたと思っている?」
     「何を言うか、これは裸祭りと言ってだな、昔はこいつと一緒に随分と楽しんだものだ」
     「こいつの無茶な所はあのころのあいつにそっくりだ…。」
     「キャストを泣かせる奴は神が許しても俺が許さん!」


  名称:移民のフォニューム
  職業:大道芸人(肌に合わないという理由で2ヶ月でガーディアンズを辞職)
  種別:男フォース(ガーディアンズの職ライセンス歴は不明)
パ-トナ-:無し(ガーディアンズ所属時は記憶が上書きされる前の450dがパートナー)
 通り名:---
  外見:外見について記述は無い。
     (個人的にはPSOの王子様スタイルであってほしいと思う。大道芸にも合いそうな衣装だし)
  武装:素手(PSOの仕様では素手でテクニックが唱えられ、かつ、武器装備時よりモーションが早いため)
     TPクリエイト(PSOより。テクニックを使うのに必要なTPが早く自然回復するようになるユニット)
     V801(PSOより。テクニックのモーションが早くなるユニット。PSUのXXX/クイックな感じ)
     マザーガーブ(PSOより。装備すると使用TPが半減する鎧)
  略歴:グラール太陽系への移民要請により数ヶ月前に入植(描写は無いが持っている装備品や知識より
     ラグオルよりの移民の可能性は高い)。移民後、資格も無いのでとりあえずガーディアンズを
     やってみたが、テクニック仕様の違い等からどうにも肌に合わず2ヶ月程でやめてしまった。
     その2ヶ月間、パートナーマシーナリとして育てられたのが記憶を上書きされる前の450dである。
     現在は、素手で出来るPSO仕様の珍しいテクニックを披露して日銭を稼いで生活している。
     しゃぶしゃぶの材料をガーディアンズの人から買おうとしている最中、偶然450dと再開。
     ガーディアンズを辞めた時に置き去りにした450を今でも想ってはいるが、450dがその時の450だと
     気が付くはずはなく、あった過去を認識する事はなかった。だが、しゃぶしゃぶを作り終えた後、
     450dが記憶を取り戻したような描写がある事より、今後の展開はハッピーに向かいそうである。
     原生生物鎮圧のミッション中、何度も空を見上げる描写から、今でも移民前の土地に思いを
     馳せているものだと思われる。
関連人物:450cの主人/450c/450d
  台詞:「俺としてはもう一般人のつもりなんだけどな。まだライセンスは残っていた・・か」
     「いや、覗かれる度に武器を持っていない理由を説明するのが面倒だっただけさ」
     「炒め鍋だけど底が深いから煮炊きもそれなりに出来て重宝する。」
     「俺は昼飯の材料が欲しかっただけなんだけどなぁ、とんだピクニックになったもんだ。」




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