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2006 Indycar Series
Indy Japan 300

Round 2 - Twinring Motegi, Japan

Practice

グループ2、残り20分。ターン3.4で
サム・ホーニッシュJr.(チーム・ペンスキー-Honda/ダラーラ)のマシンが
スピンし、アウト側のウォールに激突。マシン広範囲を壊してしまった。

Final Practice

残り10分、ターン4でジェフ・シモンズ
(レイホール・レターマン・レーシング-Honda/パノス)がクラッシュ。


Race

27周目にエド・カーペンター(ビジョン・レーシング-Honda/ダラーラ)と
トーマス・エンゲ(チーバー・レーシング-Honda/ダラーラ)
がターン3で接触しクラッシュした。

リスタートが切られた42週目、ターン4立ち上がりで
スコット・シャープ(フェルナンデス・レーシング-Honda/ダラーラ)がスピン。
直後にいた後続が混乱し、
P.J.チェッソン(ヘメルガーン・レーシング-Honda/ダラーラ)と
ジェフ・シモンズ(レイホール・レターマン・レーシング-Honda/パノス)が接触。
2台はスピンし、チェッソンはイン側のコンクリートウォールに激突。
シモンズのマシンは後ろ向きのままシャープのマシンをジャンプ台にして
一回転。なんとかコース上でストップしたものの、
危うくキャッチフェンスに接触するところだった。
その後ろではバディ・ライス(レイホール-レターマン・レーシングーHonda・パノス)
がスピンしたがダメージは無く、レースに復帰した。

159周目、ターン4でフェリペ・ジャフォーネ
(A.J.フォイト・レーシング-Honda/ダラーラ)がクラッシュ。