鈴仙・優曇華院・イナバ


特徴

打撃の判定が強く、射撃も硬い。特にHC系の強度と弾速、空間制圧が強力

各種透かし可能技

蓮乗り 2A,3A,Hr3A,DB,2B,Hr2B,2C
C,蛙狩,赤口の低姿勢状態 B,DC
蓮バクステ 通常技は遠近6A、H6A、DC 以外 。J8Aは9F、J2A,JAは8F。抜けたい技ほど厳しい。スキルはディスオーダーアイ打撃部分。

中央近Ahit後

AAA>JB>66>JA>JB>66> JA >(着地)>AAA>J2B>J6C (青字は60%程度)
JBの機嫌次第で青字で切れるが、基本的につながって、中央から4000ダメ。
相手の端固めに前結界からAが取れれば、AAA>JB>66>JA>JB>66>JA>J2B>J6Cで3600魔法陣まで行ける。

対策

遠距離

この場所で諏訪子に出来る事はない
C打ちまくられて事故ダメージ増やすくらいにしかならないのでさっさと近づこう
特にリップル等宣言されると相手に射撃が刺さる事はほぼ100%なくなる
デフォのビームでも辛いので適度に射撃を撒きつつ接近

中距離

基本的に兎のターン
牽制B>JB>JA>AAAA等に繋がるため、遠Aが高リスク
一方的不利な読み合いから2200ダメージ取られるため遠Aは控える事
やはり6C>霧を撒きながらこれを軸に立ち回りたい
しかし、ほぼ機能しないため霊力を見つつ適度に振る事
ベンディングを引かれると事実上射撃を打てなくなる
B射撃等でかち合ってもグレイズが間に合わず、6Cなど論外
ベンディングを宣言されたら、これから後は9割兎のターンになる。

近距離

DhA 6A 3Aが厄介
が、固めなら上記打撃を正ガして2結界すればよい
もしくはリターンだけを求めて前結界から近A>運送で4000ダメージ狙い等・・・奇襲だが
近距離も基本的には兎のターン、だが、諏訪子で兎に勝つにはここしかない
滅茶苦茶きついが、遠、中距離と比べればまだ勝機はある


固め対策

理想は相手の射撃にhjして逃げること。
しかし、hj狩りJAや、打撃中心に刻んでこられて簡単には抜け出せない事も多い為、
結界確定の6A、高めのJ2A等を待って結界逃げするか、
2A、3A等の蓮乗りで空かせる攻撃を待ってカウンターを狙う事も念頭に入れること。

なお、結界後もJA、J8Aで執拗に追ってくる為、
迂闊な行動は控えて、相手の行動に注意するように。


・DA>エクス

中央では正ガしてhj逃げ、画面端ではDAが密着で無ければ正ガしてhj逃げが安定する。
画面端で密着DAを当てられた場合は、正ガでもエクスが連ガになってしまうので、
DAに結界して必ず逃げる事。
(エクスまでガードしてしまうと、体力削り、霊力削り、固め継続で兎の思う壺です)

なお、誤ガードしてしまうと、たとえ中央でも距離が近いと連ガになってしまうので注意。

・DA>ベンディング

中央では正ガでも距離が近ければ連ガ、端では簡単に連ガになってしまう
連ガにならない距離でDAをガード出来ればhjで良いが、
連ガ距離だと、中央ではDA>Bベンドで固めが簡単に継続してしまうので、
DAに結界して逃げるのを心掛ける事。
端ではDA>Bベンドは連ガだが、Bベンドの破裂はレベルMAXでなければ連ガにならない為、
DA>Bベンドガード後、破裂前にジャンプが間に合う(hjだと兎のJAに簡単に狩られます)。
しかし、その後の状況はBベンドの破裂と兎本体の攻撃が来る為、あまりよろしくない。
出来れば端でもDAに結界して逃げるのを心掛けるように。

なお、DA>Cベンドは正ガならCベンドは当たらないが、
DAを誤ガするとCベンドまで連ガになってしまうので注意。

・H6A

厄介な空ガ不可の突進クラッシュ技。
中央、端でも正ガしても兎が有利で、諏訪子では反撃不可能。
密着でガードしたからといって近Aで反撃しようとすると、
兎の近Aが間に合ってフルコンを貰うことになってしまう。
ガード後が遠Aの間合いでも、遠Aの出し合いで兎に負けてカウンターを取られることに。
かといって、ガード後にジャンプ、hj、地上ダッシュで逃げようとしても、
密着なら近Aで狩られ、離れていても遠Aに非常に引っかかりやすい。

H6Aを読めれば、出す瞬間に遠A、近Aで割り込む事も不可能ではないが、
完全に一点読みとなってしまう為、あまりにリスクが高い。
悔しいがガード後は大人しく結界逃げするように。