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キーコード(PQzIIにて)


マニュアルを参照

キー コード PQzII 自分用アサイン
音量アップ 0x75 0x75 上スクロール
音量ダウン 0x76 0x76 下スクロール
ミ田 0xC1 APP1 ミ田
[OK] 0xC2 APP2 標準
●+発信 0xC3 APP3 SMS
●+ミ田 0xC4 OffisnailDate
●+[OK] 0xC5 なし
[OK]長押 0xC5 APP4 標準
サイドボタン長押 0xC6 0xC6 標準
サイドボタン短押 0xC7 0xC7 IME ON/OFF
SHIFT×3 0xC8 APP5 空き
輝度切替(●+P) 0xEA 0xEA 未定
ALT 0xED 0xED ALT(記号POPは抹殺
SHIFT+SPACE 0x09 TAB CTL/ALT

※備忘録
[CTRL/ALT] CTRL 0xED
0x11(Hermes)
[Windows] 0xC1
[System] Today
Task CTRL+T
Symbol CTRL+S
[Program] PDIC CTRL+D
[IME] 0xC7 NO SHIFT
0x5C(HERMES 文字キー)

Reference information


[PQzIIの備忘録]

CTRL と ALT は "0xED"
左サイドのボタンは "0xC7" (Key="non", Code="0xC7"でプログラム割付)


<ATOK変換関連(文節切り替えを有効にする場合)>
IMEは "TAB"(SHIFT+SPACEでON/OFF)(自分の好きな割付でおK)
Shift+CURSORは "YES"
Key="CTRL", Code="UP" に "PQz-KEY.exe", Param="D:10"を割付
ATOK変換候補選択は
  • CTRL + 十字キーの上キー
  • 十字キーの左右キーで候補移動
  • 十字キーのセンターキーまたは下キーで選択決定
ATOK変換文節切り替えは
  • 十字キーの左右キーで変換文節の移動
  • SPACEキーで変換
  • リターンキーまたは十字キーのセンターボタンで決定


<ATOK変換関連(文節切り替えを有効にしない場合)>
IMEは "TAB"(SHIFT+SPACEでON/OFF)(自分の好きな割付でおK)
Shift+CURSORは "NO SHIFT"
ATOK変換候補選択は
  • 十字キーの左右キーで候補移動
  • 十字キーの下キーで選択決定


<キーボードにない文字の入力>
「:」Key="CTRL" Code="K" に"PQz-KEY.exe", Param="D:10 D:ba U:ba U:10"
「\」Key="CTRL" Code="H" に"PQz-KEY.exe", Param="D:dc U:dc"
「_」Key="CTRL" Code="S" に"PQz-KEY.exe", Param="D:10 D:bd U:bd U:10"
「=」Key="CTRL" Code="J" に"PQz-KEY.exe", Param="D:bb U:bb"
「%」まだ見つけられない。


<その他キーコード>
BS:0x08
リターン(センター):0x0D
スペース:0x20
←左:0x25
↑上:0x26
→右:0x27
↓下:0x28
a:0x41
b:0x42
c:0x43
d:0x44
e:0x45
f:0x46
g:0x47
h:0x48
i:0x49
j:0x4A
k:0x4B
l:0x4C
m:0x4D
n:0x4E
o:0x4F
p:0x50
q:0x51
r:0x52
s:0x53
t:0x54
u:0x55
v:0x56
w:0x57
x:0x58
y:0x59
z:0x5A
センター 長:0x5D
ソフトキー1:0x70
ソフトキー2:0x71
受話キー:0x72
音量UP:0x75
音量DOWN:0x76
.:0xBE
WIN:0xC1
OK:0xC2
左サイドキー 長:0xC6
左サイドキー:0xC7
Alt:0xED





Voicemail1の変更


  • HKLM\SOFTWARE\Palm\Varnish\SpeedDialPlugin\VoiceMail\IngoreSIM このDWARDを"1"に変更

  • ソフトリセットしないままToday Plug -inのSpeed Dialのオプションへ

  • Contactからアサインしたい相手を Voice Mail(1)にアサイン(写真つきが良い)

  • そしてPicture Speed Dialへと変更


変更完了


日付と時間の2段表示



タイトルバーの時間表示を日付との2段表示にするには、レジストリエディタにて以下の「DWORD値」を追加。

[HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Shell]
"TBOpt"=dword:00000003

追加すると↓こんな感じに

さらに日付の西暦を消すために、レジストリエディタにて以下の「文字列」を追加

[HKEY_LOCAL_MACHINE\nls\overrides]
"SSDte"="MM/dd"

すると↓こんな感じに

さらに時間表示で「1:00」を「01:00」としたい場合は
 スタートメニュー→Setting
  →Systemタブ→RegionalSetting
   →Timeタブ→Time styleを
「H:mm:ss」から「HH:mm:ss」へ変更


PQzIIとキーガードの併用


PQzllのようにキーフックを利用するアプリとTreoシリーズのキーガード機能はもともと併用できなかったのですが、これを共存させてしまうことが可能になるアプリをホーミンさんが作成されています。

1. multikeyhook.cplをwindowsフォルダにコピーしてソフトリセット


2. Setting>System>MultiKeyHookを開いて「Enable~」にチェックを入れる


3. ルートにhookappフォルダを作り、ココに\windows\StartUpフォルダからPQzllのショートカットを移動してきます(※)


4. ソフトリセット以降、共存が可能になってるはず


※hookappフォルダ内のアプリはmultikeyhookの後に起動します。PQzllが先に起動するとうまくいかないための処置です。



Battery Monitorと音量アイコン


id:KOTETUさんのBattery Monitorを使って、音量アイコンも表示できるようにする

  1. WM5用のBattery Monitor(BttMon_WM5.arm.CAB)をTreo750vにインストールします。
  2. \Program Files\KOTETUフォルダ内の「BttMon.exe」→「BatteryIndicator.exe」へファイル名を変更。
  3. ファイル名を変更した「BatteryIndicator.exe」を切り取りコピーして、\Windowsフォルダに貼り付け。
  4. 上書きの確認ダイアログが出るので「はい」をタップ。
  5. \Windows\StartUp(スタートアップ)フォルダ内の「BttMon.lnk」ファイルを削除。
  6. ソフトリセットしたらOK。