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昌鹿野

小野坂「この度は、アニたまスペシャルCD真夏のリレートーク2009に御開帳くださりまして誠に有難うございます」
+...
小野坂「次はまあ『恥ずかしい先輩』という事でそっから始めてもらいます」
鹿野「そうですね、はい。ひと夏の恋…」
小野坂「あー新島行きてぇ!」
鹿野「新島行ってももう無いと思いますよ」

チェキらぼ

鷲崎「はーい『集まれ!昌鹿野編集部』さんからバトンを受け継ぎましてですね、
   続いては我々ですね『鷲崎健と長嶋はるかのチェキらぼ』が担当します」
+...
『カーン』
鷲崎「さあ恥ずかしい先輩と言えば、あなただって事務所の先輩と言えばもう…」
長嶋「清水香里さんですよね」
鷲崎「いっぱいあるやろ、恥ずかしいエピソード。対決しようよ、うちの先輩関さんやから」

鷲崎「スカトロって何やと思う?いいと思う?悪いと思う?」
長嶋「えー何だろ、音楽のジャンルみたいなイメージがあるんですよ。
   おしゃれな感じの音楽かなみたいな」
鷲崎「ちょっとブラックミュージックみたいなの入ってるから、ちょっとスカトロ撥ねてるって言って」
長嶋「スカトロ撥ねてる…えっ?」
鷲崎「撥ねんな撥ねんなおい、どういう状態やねんお前。水分多めやないかい」

鷲崎「長嶋さんの中のイメージでは、こうどっちかというと静かなの、ちょっとノレるような感じなの」
長嶋「ちょっとノリノリな感じのサックスとかが鳴ってる感じの…」
鷲崎「スカトロサックス!」

鷲崎「もう踊って体が揺れるよね、スカトロサックス身体が揺れるって言って」
長嶋「スカトロサックス身体が揺れる…」
鷲崎「アハハハハハ、ハハハハハ」
長嶋「何ですか、何を言わされてるんですか私、何ですか」
鷲崎「あー、何でもないです、何でもないです」

鷲崎「これどの辺で切って終わったらいいか分からへんけども、今ここで終わってトークこの後の番組に任したら
   スカトロが気持ちいいかどうかの話になりますけども、もうちょっと続いた方がいいですよね」
長嶋「そうなんですか」
鷲崎「どうしよう、でもこの流れ面白すぎるからな」

鷲崎「スカトロ興味あるって言って」
長嶋「スカトロ興味ありますね」
鷲崎「ハハハハ、言うてって言ったら全部言うてくれんねんな」
長嶋「だって…」
鷲崎「どう考えてもあんまり言うたらアカン事を言わされてるっていうのは自分でも解るやろ?
   一応何で言うてみんねんな、嫌ですよと言う権利あるねんで」
『カンカンカンカン』
鷲崎「次回のテーマは『興味あるもの』 うわっ物凄い。こんだけ最悪の流れから、僕ら番組の内容と
   自分らの名前した以降最悪なトークしかしてへんのに、この繋ぎからよう出来るなこんなん」

モモノキ

中村「はーい、『鷲崎健と長嶋はるかのチェキらぼ』さんからバトンを受け継いじゃいましてー」
日笠「うん」
中村「ここからは『おどろき戦隊モモノキファイブ』が担当いたしまーす」
+...
日笠「私たちが担当する番組はー、どんな番組?」
中村「うーん、日笠さんが結構ウザくなってきた」

中村「ねぇ、このさぁ『てへぺろ』ってさぁ、初めて聞いた人は何なんだろう?って
    こいつら奇声を上げてるぜって、きっと前のお二人のトークどう拾ったらいいかよく分かんなくて
    結構混乱しているんだぜとしか思って頂けないような気がするから」
日笠「てへぺろは、もうてへぺろ以外の何物でもない」
中村「カンカンカンカン説明終了ー!」

中村「最近ですね日笠さんがウザくなってきたんですけど」

『カーン』

中村「日笠さんどうしてあなたそんなウザいの?」
日笠「はぁーっ!ウザくないわっ!」

日笠「だから、えり姉がひよっちキモーいって言おうとしたら
    ひよっち気持ちいいーって言えばいいんじゃないすか?」
中村「心の中でそうやって自分で叫んで盛り立てて」
日笠「やだやだ、言って言ってー!」

中村「ひよっち、気持ちいい…
日笠「どこが、あたしのどこが気持ちいいの?
中村「うっぜぇぇぇーっ!強引に言わせといて上から!?」
日笠「どこがいいの?どこが気持ちいいの?」
中村「えーと、あなたイエローだって言ってんのに、大概ピンクの服着て来るとか」

中村「関智一さんが『空気読む』の代わりに『風を読む』っていう言葉を使ってて
    それを中村は又聞きの又聞きの又聞きで聞いて、あっそれパクろって思って」
日笠「ラジオでいっちゃったー」
中村「だからひよっちも風読まなくてもいいよ、風起こせばいいんだと思う」
日笠「カッコいいー!何か超カッコいい!」
中村「でしょ?自分が風になればいい、風になっちゃえ」

日笠「ムーブメン!」
中村「あ、ムーブメント。そうそう、何か風に乗って飛んでけ」
日笠「消えろって事?」

日笠「私だってそんな、ワキにそんな汗を取ろうと紙ナプキン挟んでる人の方が絡みづらいわっ」
中村「見て、いっぱい取れたー」
日笠「ギャー!湖になっているー」
中村「もし水不足になったら呼んで」
日笠「やだよー!脇アセ飲むの?」
中村「すごい取れるから」

日笠「分かりました。水不足には、中村ダム!」
中村「ダムせき止めてんじゃん。関東の水瓶って呼ばれてるから」
日笠「すげー、カッコいい、風起こしてるー、ムーブメント!…もう終わっていいんじゃない?」

『カンカンカンカン』

中村「終わっちゃったじゃん」
日笠「次の番組のパーソナリティさん、どうぞよろしくお願いします」
中村「ムーブメン!」

ロンハー

諏訪部「はい、『おどろき戦隊モモノキファイブ』さんからバトンを受け継ぎまして
     続きましては私たちロンハールームの出番でございます。お相手は…」
石川「あ、石川英郎と」
諏訪部「諏訪部順一です。私たちの番組はこんな番組でーす」
石川「どうぞ」
諏訪部「振り過ぎですよ。まさに今、収録が終わったばかりなので燃えカスの状態です」
+...
石川「え、おどろき戦隊モモノキファイブってそうだ、俺あのDVDの小野坂さんの料理を作るので
    お会いしたんですけど、素晴らしい天然ぶりでしたね、爆発的な天然ぶりでしたね。
    あの子たちは料理してますよって言ってましたけど、
    多分料理したことないと思いますよ。怖くて怖くて仕方がなかったもう。
    包丁を持つたびに、ああっ!ああっ!ってそういう声しか入ってなかったと思いますけどね」
諏訪部「えー、ムーブメントというテーマでトークを始めてほしいという事で
    ググったところwikipediaの『ムーブメント』っていう言葉が出てきました。
    関連キーワードに『時には起こせよムーブメント』ってのもありますよ」
石川「そっちでいこうか、がっかりさせない期待に答えて」
諏訪部「浜ちゃんといえば誰ですか、ロングさん的には」
石川「浜ちゃんといえば僕はあの、釣りバカ日誌ですね」

諏訪部「聞いてるとロールケーキが食べたくなる番組」
石川「いいですね、ロールケーキの話をしながらちんかすの話をする。食べたくなりますねー
   どっちを食べたくなるのか…」
『カンカンカンカン』
諏訪部「と言う訳でですね、次にバトン渡さなきゃいけないんで最後にロングさん何て?ちんかす?」
石川「ちんかす」
諏訪部「あ、じゃあ『ちんかす』でバトンは」
石川「これ(次は)どこの番組?女子だったらごめんね」

国取り

立花「ハイという訳で『ロンハールーム』さんからバトンを受け継ぎまして
   続いては『日野聡VS立花慎之介 平成ニッポン・国取り合戦ラジオ』が担当します」
+...
立花「ロンハールームさんからはお題を出されている事らしいですけれども」
日野「はい」
立花「ティンカス…」
日野「ティンカス?」
立花「ティンカスで話が終わってるらしいよ」
日野「なるほどね『ちんかす』ね」

日野「中国にさチンカス平野とかいう変わった地名があるって俺聞いたけど」
立花「中国すげーな」

日野「鳥取県『羽合(ハワイ)温泉』、長野県『日曽利(ひっそり)』、栃木県『女体(にょたい)』」
立花「岩手県『がっかり島』ハハハ、これ面白いなぁ」
日野「あとね、千葉県『洞庭湖(どうていこ)』秋田県『乳頭(にゅうとう)』とかね、誰が考えたんだろうね」
立花「何でこういう風に付けるんだろう、広島県『女子畑(じょしばたけ)』」

日野「ちょっとね、女子畑行ったら何されたい?俺はアハハハハって言いながら体中ベタベタ触られたい」
立花「何だろう、あれかな…女の子のイスに座りたいな。全員マッパにしたいね」
日野「プールに飛び込むようなもんだよ、女子プールに飛び込む位の勢いでね、でもアハハハハって触られまくる」
立花「女子プールの中に飛び込んで潜りたい」
日野「おかしな展開になって来たぞこのコーナー」
立花「だってもうロンハーからおかしいだろ!そういう意味では」

日野「茨城県『小浮気(こうわき)』小さな浮気ですよ」
立花「しかもバイパス、小浮気の交差点ですよ」
日野「という訳でここでトーク終了ですよ。俺たちは男目線で言ったけれども、次が誰か分からないけど女の子らしい」
立花「じゃあ女子畑?」
日野「女子畑の中で浮気の境界線はどこかってのを言ってもらいましょう」

まるなげ

植田「はーい、平成ニッポン国取り合戦ラジオさんからバトンを受け継ぎまして、続いては
   アニたまどっとコムstandardまるなげ♪が担当しますよ。お相手は植田佳奈と」
清水「清水香里ですー」
+...
『カーン』
植田「えーと女子畑の中で浮気の境界線はどこかって」
清水「浮気ねぇー、佳奈ちゃんどこ?」
植田「あたしバレなければいいなと思ってるんだけど」
清水「あー、でもバレた時が悲しいよねー、接触があったら浮気かな」
植田「接触ってなんすか?」
清水「手を繋ぐとかキスをするとか触れ合いがあったらイヤかもしれないな」

清水「浮気をされるぐらいだったらプロのお店に行って欲しいかも」
植田「プロのお店っ、なに座るだけのお店って事?もっと過激なお店なの?」
清水「そっちの方が許せる気がするんだよね、佳奈ちゃんどっちが許せる?」
植田「いやー…どっちも許し難いよね」
清水「プロだと御免ね私じゃ満足できなかったって思うけど」
植田「えー、それも嫌ー」

植田「あたしね、メールすごいシンプルなの。最近でこそようやく顔文字も
   覚えて使うようになったんだけど、それまではマルだったのよ『じゃあ明日。』みたいな」
清水「確かにね佳奈ちゃんのメールって夏ちゃんや他の人のと比べるとシンプルだよね」
植田「私元々チャット族だからさ、はい OKOK GJGJ みたいな感じだからめっちゃシンプルなの
   今朝も私『コロッケ』っていうメールだけ、だからいつでも見せてあげるんだけど」

清水「本当ムラムラしたらお店に行って欲しいな、そしたら『何かムラムラしちゃったんだ』って
   言えるけどさ、ムラムラして浮気とかされたらさ後腐れがありそうだよね」
植田「プロだったらむしろ来られたら困るみたいな感じだよね、プロ的には」
清水「ここでトーク終了だって」
植田「次なに、プロから喋ってくれんのかな?『プロに任せましょう』…」
清水「やばい、えっ前女?次前女?」
植田「前女がその道のプロの話すんの?やっべー聞きたーい」
清水「全国のかな恵ちゃんファンと麻里奈ちゃんファンにあたし殺されてしまうかもしれない…」

前女

井上「はい、アニたまどっとコムstandardまるなげ♪さんからバトンを受け継ぎまして
   最後は『神戸前向女学院。』が担当します。お相手は井上麻里奈と」
伊藤「伊藤かな恵ですっ」

井上「この番組がこのCDでは最後です。どうやらきれいに話をまとめないといけない
   というまずここで無茶振りが」
伊藤「できないっ」
+...
井上「他の女の子とご飯を食べた事を彼に内緒にされてたら」
伊藤「そりゃもう怒りますよね」
井上「どうやって怒んのー、どうやって怒んのー?」
伊藤「あんたちょっとー!どういう事よ…」
井上「怖くない、怖くない。じゃあ連絡があったら」
伊藤「なんで?って言うかもしれないですね」
井上「いやちょっと仕事帰りだから」
伊藤「あー、そう言われたらそっかって言っちゃいそう」
井上「でもやだ?」
伊藤「いやです、いやです」
井上「じゃあ、それでやだって言って」
伊藤「えー、やだ…」
井上「みんな今の所そこ抜粋して、『一緒にご飯行っちゃやだ』って言って」
伊藤「えー、一緒にご飯行っちゃやだっ…」
井上「ハイ、頂きましたー頂きましたー」
伊藤「えー麻里奈さんどうですか、いやですよね?じゃあ麻里奈さんも」
井上「やだっ、一緒行っちゃやだ」
伊藤「かわいい、何か他の女の子に興味持つのはいやですよね」
井上「終わっちゃった。結局、ひと夏の恋はダメです。ひと夏の恋って浮気なの?じゃあダメだよ」
伊藤「勘違いしてた、ダメですよ」
井上「そりゃダメだわ、最初どの番組から始まったの? 昌鹿野?ダメだよ」