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「地球についた?」
諸葛亮は日記に記された文字を読みながら頭を抱えた。
「地球とはどこの事だ?」
その時、突然の嵐のような風とまるで太陽が落ちてきたかのようなまばゆい光が諸葛亮の家の周りを覆いつくしたのだった…。