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江南へ向かう道中

朱桓「…しかし殿の口の悪さはどうにかならんか?悪気があってではないのだがな。」
徐盛「全くだ!…俺なんか、『目立たない』って言われたぞ。呉将No.4の俺が…」
朱桓「俺なんか『ハゲ』と…」
徐盛「…くっくっく…それは仕方ないではないか…」
朱桓「!、お前まで笑うのか!許さん、この『ジミー』が!」
徐盛「!、なんだと!…闘るかー!この野郎!」
朱桓「おう!くらえ、火計を…」
徐盛「…お前の『弱い火計』なんか効くか!最近じゃ、同じ火計の強さだったらって、給料(コスト)の安い孫桓の方が使われてるくせに!」
朱桓「うのぉ~!この野郎!」

互いに構え合う二人
しかし…

徐盛「…止めよう、こんな事しても意味がないから。」
朱桓「…そうだな、我らは任務を果たさねば。」

そこへ呂蒙が駆け寄ってくる

呂蒙「おーい!俺も行く。」
徐盛&朱桓「あっ!『ジミー』な『ハゲ』!!!」
呂蒙「!、てめぇーら、なんだとーおぉぉ~!」


さてこの先どうなることやら…