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SIGNS AND PORTENTS


依頼者:Hunter

「いろいろある1日だったな、友よ」
「そして危険が待っている」
「休める時に休んでおくべきだぞ」
「そこにお前でも使える寝袋がある」
「何かあったら起こしてやるよ」


目的1

狩人小屋の寝袋(Bedroll)を使って休息する

寝袋はあなたが思ったよりも快適そうで。あなたは自分で思ってるよりも疲れている
目を閉じ、あなたは夢の中へ・・・


Galadriel

「私のいう事を聞いて」
「私はGaladriel、黄金の森の淑女」
「どうか恐れないでほしい」
「あなた達は短命の種族、しかし中つ国の命運はあなた達にかかっている」
「あなたの眠りを長く邪魔はしません、私はあなたの夢に短時間しか現れる事しかできません」
「私は私の鏡を覗いて調査し、私を悩ます多くの問題を見ました」
「あなたにもそれをお見せします」

「私は光の窓から悪意の街CarnDumを見た」
「忌まわしき島アングマール」
「アングマールの闇の力は中つ国の脅威となり」
「奴らが再び来る事を恐れます」
「私の鏡は私に理解しかねるものを見せます」
「これらはいずれ来たる事象です」
「それは私の鏡の持つ神秘の力のなせるもの」
「サウロンの復活により全ての中つ国の民は危機におちいる」
「我らが彼の者に対抗するには、強く、賢く、勇敢である必用がある」
「人間、エルフ ドワーフ、ホビット・・全ての自由の民が共に立ち上がるべきだ」
「眠りが浅くなってるようです、もう直ぐ眠りから醒めるでしょう」
「なぜこの光景を見せたのか、理由があります」
「私は鏡の中であなたに会った、1度2度・いや、しばしば・・」
「あなたが望む望まないに関わらず、中つ国の運命に縛られる」
「目が醒めても私の言った事を忘れずに・・」
「中つ国の自由の民はあなたを必用としている 失敗は許されない」


目的2

ハンターに今みた深刻な夢について話す

Hunter

「それはとんでもない夢だったな」
「俺はそんな夢を見たことはないぞ」
「そんな事が起きない事を願うよ!」

背景

いろいろあった1日だった
あなたは狩人小屋で休息をとるべきだろう




クエスト・データ

適正レベル:5
クエスト・タイプ:ソロ
前提クエスト:A Slender Hope